「特別国防軍」
ナチスドイツの軍,武装SSみたいに細かく分かれてるわけではなく
一人の大将が統括している
そしてこの軍は、ソ連方面の侵攻少し前にできた
またこの軍は、誰も知らない、
国民に対しても,他の軍に対しても秘密になっている
上等兵以上の人間は,戸籍など処分している
この軍の中だけで、言語がフランス語、日本語、ドイツ語、ロシア語、
で主要な物で4種類,また方言なども分かるととんでもないことになるが大将とその周りが日本人なので,日本語とドイツ語が一番使っている
この話の中では特防軍、特国防軍と略すことがあるかも
〜人物〜
「大将」
本名は不明
一応日本人、大将という肩書きを持ってるとは思えないぐらい若いが現代で言う高校生くらいにあたる
大将の肩書きを持てるほど頭が良いが,反逆者,ソ連兵には容赦はしない、
そしてスターリングラード攻防戦で怪我した人
ヒトラーに忠誠を誓っていて,ヒトラーからも凄く気に入られている
男
「橋本少将」
オーストリア生まれの日本人
大将の補佐官的な役目をいつもしている
大将とはSS時代からの付き合い
ヒトラーに忠誠を誓っている
「シュナイダー大佐」
ソ連生まれのソ連人
ソ連人だが反共産主義者
大将と話すときは日本語とロシア語が混ざって他の人から聞いたら何言ってるか分からない状態になる
大将とはSS時代からの付き合い
ヒトラーに忠誠は誓っている
女
「中里大佐」
日本人
大将とは、SS時代からの付き合い
どこかのシュナイダーとは違い、普通に日本語で会話する
ヒトラーに忠誠を誓っている
女
「ルイーズ大佐」
ドイツ生まれのオーストリア人
大将からは特別国防軍から知り合った
「ミュラー中佐」
フランス生まれのドイツ人とオーストリア人のハーフ
大将と話すときはドイツ語で話すが最近は日本語で話してくれている
SS時代から付き合い
「山内軍曹」
フランス生まれの日本人
唯一日本に行ったことがある。特防軍の軍人
SS時代からの付き合いだが、あんまり一緒には居ない
男
「北上軍曹」
日本生まれのドイツ人と日本人のハーフ
最近知り合ったばかり
「アンドロポフ伍長」
ソ連生まれのハンガリー人
反共産主義者
「南上等兵」
デンマーク生まれの日本人
元はSSに所属していたが何故か特防軍にやってきた
「榮軍医」
日本生まれの日本人
SS時代からの付き合い
大将が怪我したときは毎回榮軍医に何とかしてもらっている
何故か戦車の操縦が上手い
「田辺軍医」
ドイツ生まれの日本人
他の軍医の代わりに特防軍に来た
初書き
橋本少将、シュナイダー大佐、山内軍曹、榮軍医、ミュラー 中佐南上等兵、アンドロポフ伍長、ルイーズ大佐、北上軍曹、田辺軍医、仲里大佐と説明、