シンフォギアがアサルトリリィとコラボ?どう言えばいいんだ?....アサルトリリィというゲームアプリがシンフォギアとコラボしてコラボキャラとして響と未来、そしてシークレットキャラ1人登場らしい....26日に
詳しく言うとこんなものかということで何億年ぶりかの投稿どぞ(っ´∀`)っ
「あっさデェス!」
「ぐほっ!?」
唐突なる痛みで目が覚める。
腹の中にあった空気が押し出されるかのような圧迫感と
胃液も一緒に出かけたがぐっと堪えた
「き、切歌...いきなり乗るのはやめてくれ...吐きかけた...」
「それはアタシが重いって言ってるんデスか?事によってはデストロイデスよ?」
えぇ...理不尽にもほどがあるだろ...
「今のは切ちゃんが悪い。飛んで体重を乗せるとお兄ちゃんが苦しがるのは明白、くっつくならこうやって」
今度は胸の上に頭を置いて寝巻きの裾をギュッとしてきた調、いや、胸板痛いんだが、貴女も思いっきり体重乗っけてますやん
「お前らそろそろ降りてくれ...着替えれないし何より寝たきりで飯食うのは体に悪いって知ってるか?」
そう言うとささっと退いてくれて準備にあたる2人
「はぁ...言うこと聞いてくれる分にはいいんだが...やっぱり不慣れな所はあるよな...」
『お兄さんの裸体...ご馳走様です!』
「変態かお前は!?」
「誰と話してるんデスか?」
いや、イガリマ持って言う言葉じゃないよね?そろそろ奏者の聖遺物起動封じた方がいいんじゃ...主に俺のために
「い、いや、旧友がさ、エロ本買いに行こうぜって言ってきたからそれに思わずツッコんだんだよ...てか切歌、兄貴の着替え中に部屋に入ってこない。出ていきなさい。じゃないと口聞かないぞ」
「ホントのホントにホントデスか?」
「ああ!マジの大マジ」
「...だったらイイデスが...」
怪しまれたけどなんとか誤魔化せたな....セレナと話す時は1人の時じゃないと出来ないな。
元凶であるセレナを睨むとテヘペロとしてる。ちくせう可愛いじゃねぇか
それはそうとして飯食ったはいいが....先生に言った手前、自習でもすっか
「お兄ちゃん....なんで勉強してるデスか?」
「ん?そりゃ将来のためだろ」
「しょ、将来?.......はっ!ダメデス!お兄ちゃんはぐーたらでいいんデス!」
いや、それは兄貴としてどうなんだ?兄貴じゃないけど
「そう、私たちに任せてたらお兄さんはハッピーに過ごせる」
エンドレスヘルな気が....終わらない地獄とか、生き地獄にも程があるだろ
「じゃあお前たちも勉強な。分からないところあったら教えるから」
「「え」」
それから夜になるまで今度は俺が上からマウントとってやった。なんとか病み病みの彼女達を抑え込めた日だと思えた
『お風呂、ご馳走様でした!』
「もうなにもいうまい...」
フリーダムな幽霊を無視してこれから過ごす....はぁ先が思いやられる