少し間を開けて改めてストック作品を読み返したのですが…。あ、面白くないかも…って思ったので少し書き直します。また間が空くと思うので、そこはご了承ください。
では本編どうぞ。
ー大室家ー
撫子「女ァ!!」
櫻子「今日はご乱心だなねーちゃん」
花子「乱心定期助からないし」
櫻子「そもそもこの作者はキャラ崩壊にエクスタシーを感じてる節があるからなー…今更だけど」
花子「その被害を被る花子達の身にもなって欲しいし」
櫻子「そしてこの会話も作者が打ち込んで…」
花子「ネタが無いからってメタ発言RTAするのはやめろし」
櫻子「花子好きだよ」
花子「誰かが打ち込んでるっていうtei☆で好き放題に発言すんなし」トゥンク
櫻子「体は正直だな」
花子「下ネタは作者も花子も嫌いだし」
撫子「ごめんなさい」orz
花子「なんで謝ることになるとここぞとばかりにお姉ちゃんが出てくるし」
櫻子「作者のイメージ」
花子「次メタ発言したらひま姉直伝のデンプシーロールをぶち込んでやるし」
櫻子「作者に?」
花子「もち」
櫻子「そっかー…」
花子「うん」
櫻子「…」
花子「…」
櫻子「…」
花子「何かネタを喋らせろしっ!!!!」クワッ
櫻子「花子がメタ発言してどーすんだよ…(呆れ)」
撫子「私の体って80%くらい鉄で出来てるんだよね」
櫻子「メタ(ル)発言ってこと?」
撫子「そーういうこと」
櫻子「…ねーちゃんも大変だね」
撫子「嫌いじゃないしむしろ好きだよ…(諦め)」
花子「(お姉ちゃんをここまで疲弊させるなんて……作者、恐ろしい子…!!)」
櫻子「ようやくいつもの感じになってきたな!」
花子「やっぱりネタは控えて欲しいし…」
櫻子「ネタ至上主義の作者に自重できると思う?」
花子「神は私を無捨てたもうた…」
撫子「宗教と政治と野球は荒れるからネタにしちゃいけないよ。お姉さんとの約束だ」
花子「親切定期助かるし」
櫻子「もしかして花子それ気に入ったの?」
花子「プチブームだし」
櫻子「かわいい」
撫子「かわいい」
花子「だから他作品のネタを持ってくるのはやめろしっ!!」////
櫻子「大室家知ったのもあの作品がきっかけだったなぁ」
撫子「一時期大室家四コマを自作してたりしたもんね」
花子「今となってはいい思い出だし…」シミジミ
櫻子「思い出深い話『おもばな』は置いといて」
花子「略す必要あったし?」
櫻子「言わせんなよ恥ずかしい」
花子「どこに恥の要素があったし!!」
櫻子「ちくわ大明神」
花子「出すタイミングもうちょっと考えろし!!」
櫻子「そんなことよりバーベキューしようぜ」
花子「唐突な陽キャアピールは意味わかんないし!!」
撫子「花子お疲れ様…」
花子「過労死するし…」ヒッヒッフー
櫻子「作者処す?処す?」ハイライトオフ
花子「冗談だし!!櫻子が犯罪者になったら困るし!!」
櫻子「照れるぜ」
花子「至極当然な意見で照れられると困惑するし…」
撫子「そんな花子もありだと思う(本人談)」
花子「()の中は見なかったことにするし…」
櫻子「二次創作の私達って花子大好きなことが多いから、解釈違いにはならないと思う」
花子「微妙に説得力のある根拠を持ってくんなし」
櫻子「花子って愛されてる時が一番輝くからな」
撫子「わかる」
花子「他所の花子達を羞恥死させないように気をつけてほしいし」
櫻子「程々に愛でるのが一番」
撫子「私はキャラ的にあんまり可愛がれないからちょっと羨ましい」
花子「別に私は気にしないし」
撫子「え?ホント?」wktk
花子「やっぱりちょっとは気にしてほしいし」
撫子「ん?何か言った花子?」
花子「ここぞとばかりに難聴系主人公ムーブすんなし」
撫子「私結構聞き分けのいい子供って言われてたんだよね」ナデナデ
花子「花子の意見も聞き入れてほしいし」ナデラレ
撫子「過去のことは振り返らない主義だから」ナデナデサワサワ
花子「いい事言ったみたいな感じにするなし」ナデラレミミサワ
櫻子「次私ね」
撫子「おかのした」
花子「花子は了承してないし」
櫻子「許される世界線なら思いっきり花子を撫でてたいって常日頃から思ってた!!」
花子「さっき言ってた作品の櫻子なんじゃないかとハナコはハナコは疑ってみる」
櫻子「カ↑ワイイ!!」デデーン
撫子「今時に伝わるか分かんないネタほど使いたくなるよね」
花子「映画としては結構古い部類だし」
撫子「今はGODの方が有名だもんね」
花子「madの合作は紡がれてるからまだ大丈夫だと思うし」
撫子「今となってはお耳の恋人」
花子「こんなムキムキバーサーカーな恋人なんて嫌だし」
撫子「確かに」
花子「それに花子は赤・白・黄色のピエロの方を信仰してるし」
撫子「あそこは異教徒に厳しいからね…」
花子「あまりお小遣いが無いから週一でしか行けないのが悲しいし…」
撫子「なら今日はハッ○ーセット頼む?」
花子「いいの!?」
撫子「もちろんさぁ☆」
花子「わぁい!花子ハンバーガー、だぁい好き!!」
櫻子「あかりちゃんのネタって、使い時があるんだね…」
撫子「じゃあいい時間だし、みんなで買いに行こっか」
花子「楽しみだし!」
櫻子「ネタ完売のお知らせ」
撫子「それは言わないお約束」
櫻子「前にもこの流れあったよね」
撫子「なんでも恒例にしようと企んでるらしいよ」
花子「そんなことより早く行くし!!」
撫子「はいはい…さて、早いとこ締めようか」
櫻子「実は締めに関しては結構ネタある」
撫子「そうなんだ。なら締めは任せたよ」
櫻子「櫻子さんに任せなさい!!!!」IQ3
「ねーちゃんも合わせてねー…じゃあ行くよ!」
「「「カンッ!!」」」
ーENDー