不定期更新なので、ゆっくり出してもしょうがない!
鮭好きの子猫「えー。アンケートの結果を発表いたします。三位から行きますよ」
メル「私何位かなぁ〜!」
魔利「私入ってるかな!」
美魔「メル様は入ってるんじゃないですか?」
魔駒・魔斗「多分俺(僕)達入ってないな」
鮭好きの子猫「では、三位は〜」
メル「ジャラジャラ〜♪」
魔利「ばんっ!」ツギミマイッテネ!
鮭好きの子猫「魔利!三人入れてくれていました!」
魔利「嘘でしょ!」
美魔「魔利が入ったとしたら二位には入らなきゃ私達は入れない......ですね?」
魔駒・魔斗「そうだな(ね)」
魔斗「でもどっちにしても僕入ってなさそう......。いつも僕最下位だし......。そんないい事してないような気がしなくもなくもなくて______」
鮭好きの子猫「では!二位を発表します!」
メル「ジャラジャラ〜♪」
美魔「ばんっ......」ナンデワタシガイウコトニ...
鮭好きの子猫「メル!十四人入れてくれました!」
メル「えーっと、魔利の四倍ぐらい?」
美魔「え?二位がメル様?じゃあ、」
魔利「一位は誰〜⁉︎」
魔斗「僕はてっきり、メル様が一位かと......」
魔駒「で、二位が美魔かと」
メル「一位は?」
鮭好きの子猫「ではではでは〜。一位を発表しましょう!ジャラジャラ」
メル「ジャラジャラ」
魔利・美魔・魔駒・魔斗「ばんっ!」
鮭好きの子猫「まさかまさかの〜大賢者です!二十五人入れてくれました!」
〈......〉
メル・魔利「だっ大賢者⁉︎」
メル「久し振りに喋った⁉︎」
魔利「そんな声だったの⁉︎」
鮭好きの子猫・美魔・魔駒・魔斗「そっち⁉︎」
鮭好きの子猫「普通は大賢者なの⁉︎っていう感じなのに.......まぁいいか」
魔駒・魔斗「因みに俺(僕)達は?」
鮭好きの子猫「あぁ。めんごめんご。忘れてた。じゃあまず一票だけだった人。美魔」
魔駒・魔斗「俺(僕)達は⁉︎」
鮭好きの子猫「と、魔駒と魔斗でした」
魔駒・魔斗「分かりにくっ!」
メル「さっきから息ぴったりだねぇ〜!」
美魔「この二人は幼馴染ですからね」
魔利「あたし達もだよ!」
メル「こういうの、wwって最近は言うんでしょww」
全員「⁉︎」
メル(というか魔利があたし......? イメチェンしたのかな(意味違う))
鮭好きの子猫「それはともかく」
美魔「何かあるんですか?」
鮭好きの子猫「いやないし」
美魔「何もない⁉︎」
メル「まぁ、まぁ!美魔。最後はみんなで締めなきゃ!」
鮭好きの子猫「えぇ⁉︎もうちょっと話したい!」
魔駒「何故?」
鮭好きの子猫「小説が今回短いから」
美魔「そんな事言うんじゃありませんー!」
メル「ま、まぁまぁ!美魔!抑えて抑えて〜」
美魔「無理ですよ!こんな人と私付き合えません!」
魔莉「結婚するの?」
美魔「そっちじゃない!」
メル「ははは......。兎に角漫才は終わらせてね」
美魔「漫才はしてません!」
美魔「んー。言ってください。もうずっと終わらなくなりますから!」
メル「じゃあ行こう!」
全員「これからも宜しく御願いしまーす!」