茅場「茅場の」
黎斗&茅場「あらすじコーナー」
黎斗「ヴァハハハハ、私が久しぶり帰ってきた!」
茅場「本当に久しぶりだね私にも言えることだが」
黎斗「本編に出ることは、読者が活動報告に私の1日でも見たいと書けばすぐに書くことになるからどんどんコメント待ってるぞ」
茅場「まぁそのことは今は置いておこうか、前回はシキがルルイエで遊び、道満が幼女になりラグナロクが何か企んでいるな」
黎斗「なかなかまとめているではないか茅場、さすがこの私が認める天才だ、では私は新たなガシャットを作るので帰らせてもらう」
茅場「そうか、私はプロジェクト・アリシゼーションに少しちょっかいかけに行ってくるよ。さらばだ」
黎斗「やつは自衛隊に喧嘩を売りに行ったぞ大丈夫なのか」
神社
士郎「あぁわかったぞラグナロク」
そういうと、士郎は持っていた札を投げると勝手に破れ綺麗に消えた。
士郎「ソル、どうやらアルターエゴは倒されたみたいだ」
ソル「ふーん、蘆屋道満どんなやつか知らないけど確か災厄の陰陽師でしょ、それよりも彼女の次の狙いがアサシンって嘉秀さんに伝えないと」
士郎「連絡取っといてくれ、俺はしばらくあいつを監視しているから、必要あれば俺があいつを倒す。どうにか
ソル「わかったは、私は嘉秀さんに持たせた連絡用の礼装で伝えとくわ」
士郎「じゃぁ、行ってくるランサー任せたぞ」
ロムルス「任されたマスター、行ってくるが良い」
そう言われると士郎は即座に空を飛んでいった。
ソル「私も連絡しないと」
そう言って宝石でできた、礼装を使い嘉秀に連絡をかけた。
リサリサ邸
嘉秀「早速、この礼装から連絡か?俺だ」
ソル「今いいかしら?」
嘉秀「多分大丈夫だ、近くにアーチャーのマスターがいるが問題ない」
ソル「わかったは、キャスターのマスターがどうやらあなたのことを狙ってるらしいから気おつけてちょうだい」
嘉秀「わかった」
そう言って話を切ると
リサ「あら〜彼女さんと秘密の連絡かしら〜」
そう言いながら入ってくる家主、
嘉秀「違うよ、俺と同盟を組んでる子からキャスターのマスターが俺に仕掛けてくる可能性があるって話してくれたんだ」
リサ「なるほどね、でもその魔術、宝石に古い魔術を刻んでるのね」
嘉秀「そうなのか?俺にはわからないんだが」
リサ「そうよ、多分ソロモン王の時代のものぐらいだと思うわ、あくまで感だけどね」
嘉秀「でなにしにきたんだ?」
リサ「ご飯が出来たから呼びにきたの」
嘉秀「わかった」
そう言ってリビングに行った。
リビングで
ナポレオン「オイ、いつまで待たせるんだ。俺はもう腹ペコだぞなぁ、希空」
希空「あなた、そんなキャラだったかしら?」
ナポレオン「別にいいだろ」
嘉秀「すまなかったな、あと俺は仕事がある食べたらすぐに出るぞ」
リサ「あら〜ゆっくりすればいいのに」
嘉秀「俺が勝手に休んで仕事が遅れれば責任取れないからな」
リサ「考え方が完全に社畜ね」
嘉秀「うるさい、気にするな」
そう会話しながら朝食を食べていった。
そして上空
ムラサ「どうしてこうなったのかな?」
今の現状は翼がスキマに落としてそのまま上空に落とされている。
キャストリア「マスターせめて私を下敷きに」
ムラサ「いやそんなことできないよ」
そう言っていると地面が見えてきたがそこは浜辺だった。そうして目を瞑ると
??「ぐぎゃー」
誰かを踏み潰してしまったみたいだ。
ムラサ「大丈夫ですか!?」
??「大丈夫だ、問題ない」
そのまま自分のことを背負って立った。
ムラサ「あっもう一人落ちてきます」
??「おっそうか、この
そう言って上を向こうとする前に、頭の上にキャストリアが降ってきて再び下敷きになった。
久しぶりの今回名前が出たキャラ紹介
龍牙(ドラゴン)
本名 星流火 龍牙(ドラゴン)
性別 男
年齢 50代だと思う(作者も何才ぐらいか理解していない)
種族 竜人にして龍神
設定
天皇の弟(四人兄弟の末っ子)の龍(トカゲ)自称ボケ四天王第3位を名乗っているバカちなみに次男三男は幻想郷に移住している。
以上