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終末の神など偽りの名、其は信仰の名の下に人類を最も無意味に消失させた大災害
その名は【ビーストⅠ】
7つある人類悪の一つ、【信仰】の理を持つ獣
人類悪 仮想降臨
好美「アハハハハハハ、これで全部終わりよさぁ全て滅ぼしてちょうだい」
そう言ってラグナロクに命令をくだすが
ラグナロク「ハァ、やれやれ俺が焚き付けた事とはいえ本当に気づいていないようだな」
好美「どう言う事、早く従いなさいよ」
ラグナロク「既に俺を縛る令呪は無くなった、俺はお前の命令に従う理由はもうない」
好美「なっ!?」
ラグナロク「さて、お前を消してとっとと退場させてもらうぞ」
そう言って自身の宝具の刀を取り出して振り切ろうとした。その瞬間
嘉秀「させるか!?」
そう言って好美の前に出ていきラグナロクの刀を手の甲に当てて受け流した。
好美「嘉秀さん」
ラグナロク「へぇー意外だなその女を庇うとはな」
嘉秀「当然だ目の前に自分の好きな人が殺されそうになって助けない男はいない」
ラグナロク「あっそうなら、お前ごと切らせてもらうぞ」
恋「やらせるわけねぇだろ」
そう言ってドラゴンスピリッツ状態で間に入りラグナロクを吹き飛ばした。
八雲「嘉秀さんその人を連れて逃げてくださいじゃないとほんとに死にますよ」
そう言って八雲も走って追っかけていった
嘉秀「行くよ好美さん、君のことは俺が守るから」
好美「はい」
嘉秀「アサシン悪いがもうちょっと働いてもらうぞ」
ハサン「まかされました、マスター殿全霊を持って守りましょう」
花音「私はあのラグナロクってやつを追いかけるはあとは好きにしにしてちょうだいじゃあね」
そう言って花音とフォーリナーもラグナロクのところへ向かった。
場所は変わってビルの上
零「乱入しようと思ったらめっちゃやばいことになってるね、スグルン」
夏油「これじゃ私達が乱入するのは難しそうだね。どうする零」
零「どうするもないよ、しばらく見学だよ、こんな超次元の戦い滅多に見れないし、ものにできるものは吸収しないと」
夏油「そうだね」
そう言って傍観に徹しようとした瞬間、
カグツチ「ヒャッハー」
そう叫びながら三叉槍を振り回して突っ込んできた
夏油「青龍、受け止めろ」
そう言いながら青い六目の龍を突撃させたが
カグツチ「邪魔だ」
三叉槍で青龍を弾き飛ばしそのまま炎を放ってきた。
夏油「青龍が飛ばされて!?」
零「くっ逃げるよ」
カグツチ「逃さねぇよ『爆炎剣紅蓮災牙』」
炎が纏った槍がそのまま零に向かって投げられた。
零「あんまり使いたくないけど」
そう言うと槍がそのまま零の目の前で止まった。
カグツチ「無下限呪術か」
零「正解あなたじゃ私に近づくことはできないわ」
カグツチ「いいや、簡単に無限ぐらい突破できるぜ」
こちらでもとてつもない戦いが始まり出した
To be continued.