シキ「シキの」
ノア&シキ「あらすじコーナー」
ノア「俺らでやるの久しぶりだな」
シキ「同じメンバーで回し続けるのも飽きるからな」
ノア「まぁそうだな、てことであらすじシキがカッコつけて聖杯戦争が開催されたな」
シキ「あと俺が花音を希空に仕向けて大変な目にあったな」
ノア「今回は平和でよかった。本編スタート」
時は進み朝、ある男の家
??「うぐ、あれここって」
そう言って目が覚めると
??「あぁ起きられましたか、マスター殿」
そう言って入ってきたのは、彼を助けた男だったら
??「お前誰だ!?」
??「おっと、私としたことが失礼しました、私マスター殿サーヴァントアサシンのハサン・サッバーハと申します。以後おみしりよきお」
??「サーヴァントってなんだ?」
ハサン「それについては...」
面倒なんでカクカクしかじか四角いムーブ
ハサン「と言うわけですよマスター殿」
??「わかった、要するにお前らサーヴァントを使った代理戦争を行うってことだな、巻き込まれた以上俺も自衛をする必要があるな、聖杯がどんなにすごい物か知らないが、こうなったら以上参加する、俺は鈴野 嘉秀だ。よろしく頼む、アサシン」
ハサン「こちらこそよろしく頼みますよマスター殿」
嘉秀「早速悪いんだが、俺は会社に行ってくる。その間に俺の会社近くで俺の警護をしながら出来るだけ敵の情報を集めてくれ、無理する必要はない、俺に警護が必要ないと判断した場合は、範囲を広げてくれてもいい頼めるか」
ハサン「指示が的確でわかりやすいですな。心得ました。でわ」
そう言うとハサンは姿を消した
嘉秀「よし、俺も会社近く行くか」
そう言って憙秀もう会社に行くのだった。
場所は変わって禍野
晴明「陰陽パーンチ」
??「グハー」
晴明は誰かと戦ってるようだった(一方的に殴られてる)
カグツチ「がんばれスサノオお前ならきっと勝てるぞ〜(適当)晴明そこだ、そこでもっと腰を入れて拳を放て(真剣)」
スサノオ「オレだけ適当すぎだろそれ」
そう言いながら一本一本が大剣呼べるぐらいの片刃の双剣を使いながら晴明と戦ってる青髪の神創の婆娑羅また吹き飛ばされる
道満「拙僧は、一体何を見せられているのでございましょうか?」
晴明「スサノオで弄んでる私の姿?」
スサノオ「自分でも疑問系になってるんじゃねぇよ」
そう言って吹き飛ばされたスサノオが戻ってきた。ついでに道満を殴り飛ばしていた
晴明「おお〜よく飛んだね」
カグツチ「仮にも自分のサーヴァントの扱い雑すぎないか」
晴明「いいーじゃん別に道満だし」
スサノオ「てかそのサーヴァントってなんだよ」
晴明「カクカクしかじか四角いムーブってことだよ」
カグツチ「そんなんでわかるわけないだろ」
スサノオ「理解した、要するに強い奴が集まってるってことだろ」
カグツチ「なんでわかるんだよ(やろうと思えば理解できる人)まぁそう言うことだな」
スサノオ「じゃあ行ってくる」
そう言って双剣を白い剣に戻しそのまま龍黒点を開けて現に出ていった
晴明「よしこれで、戦争を引っ掻きまわせるそれに相手の力量も大雑把に把握できる一石二鳥だね」
道満「ンンンなかなか恐ろしいことを考えますな、この世界の晴明」
晴明「別にいいじゃん、君も協力してくれよ賭けに勝ったの私だし」
道満「そうですね、拙僧は中身だけならあなたのこと好きですよ見た目がもう少し成ちょ、晴明「勾陳」ゴフォー」
晴明の足が獣の足のようになり、一度足を地面を踏むと、地面が盛り上がり足にまとわりつき、そしてそのまま晴明は道満の顔に蹴りを入れた。
カグツチ「あいつバカだろ」
晴明「よし悪は、片付けた。そろそろ帰らないと陰陽師が来そうだし帰ろう」
カグツチ「へいへい」
そう言って道満の残骸を持ちながら禍野から出ていった。
場所は現
スサノオ「さてと一般人にちょっかいかけるのはよくねぇしどうしたものかね」
無計画で外に出てきたバカだった
??「ねぇあなたこの人知らない」
そんなことをしているとスサノオに声をかけてくる少女がいた
スサノオ「あぁんなんだよ、オレ忙しいだが」
と喧嘩口調で聞き返してみると、そこには晴明にそっくりな少女がいた(晴明は髪の色が純白でこの子はどこにでもいそうな黒髪です)
??「この人見たことありませんか?」
少女はスサノオの威嚇を無視しそのまま自分に何かの写真を見せてきた。それを見てスサノオは、口角を上げて
スサノオ「あぁ知ってるぜただし、オレに勝てたら言ってやるぜ、晴明の子孫」
そう言うと、周りに水龍を作り出し上空に飛んでいった。少女も一気に踏み込み飛んでいった。
電気の付いていないビルの上に着くと
スサノオ「ここら辺でいいか、さぁ始めようぜ」
と言いながら白い剣を出した
??「できれば、タダで教えて欲しいのだけど」
スサノオ「無理だな、オレは戦闘狂だからな」
??「そうねならしょうがないわじゃあ」
と言うといつのまにかスサノオの顔に蹴りが入っていた
スサノオ「いてて、今のはオレとお前の距離をゼロにしたのか、この感じお前呪術師か」
??「すごいわね、私の原点回帰極点呪術を一回で見破るなんてあと私は呪術師じゃなくて陰陽師ね」
スサノオ「陰陽師の力と呪術師の力わな全くの別門だぜ」
??「そんなことは、知ってるわ、私の一族は元々陰陽師兼呪術師だったのよ」
そう言いながら再びいつの間にか、スサノオの腹に拳が入っていた。だがスサノオは、微動だにせずそのまま剣を振り下ろした。動かないことに驚き反応に遅れて避けきれず剣にあたり吹き飛ばされた。そしてスサノオは八首の蛇を水で作り出しそのまま向かわせ叩きつけた。そして確認するとかろうじて意識のある少女がいた。
??「なんで」
スサノオ「お前は磨けばいいもんになると思ったからな、名前を教えろ覚えといてやるよ、そして次会った時またオレと戦えそれに勝てれば晴明の居場所教えてやるよ」
??「私は、蒼霊 零よ」
スサノオ「そうか零楽しみに待ってるぞ」
そう言うとスサノオわ消え去った
零「五条 悟と互角に戦えるからって驕ってだのかしら」
そう言いながら立ち上がり、零また消えていった。
今回名前が出たキャラ紹介
鈴野嘉秀
名前 鈴野 嘉秀
性別 男
最後の参加者
ヨピさん
設定
ごく普通の企業に勤めるサラリーマン、呪霊に襲われたまたまアサシンを呼び出し助かり聖杯戦争にそのまま参加。
スサノオ
名前 スサノオ
年齢 1000は超えてる
種族 穢
階級 神創
設定
晴明の凡ミスで生まれた神創の婆娑羅、自分だけの思いが他人との死合であるそのため超絶戦闘狂以上
蒼霊零
名前 蒼霊 零
年齢 16
種族 人間
設定
特急呪詛師、スサノオに晴明の子孫と言われている。成長させて髪を黒色にすれば晴明とそっくり。
術式 原点回帰極点呪術
現実に存在するあらゆる数字を0に戻す呪術
ちなみにこの世界ではまだ虎杖悠仁は両面宿儺の指を食べていません、呪術廻戦の全てのイベントを2年分ずらしてます。