カゲロウ「カゲロウの」
ノア&カゲロウ「あらすじコーナー」
カゲロウ「いやはや久しぶりに出たね僕」
ノア「そうだな、それよりシキそろそろタグ増やすのやめろよパンクするぞ」
つ手紙
カゲロウ「ホムホムほむらとなんでも元々この世界複数の世界が初めっから混ざってたり(例双星の陰陽師、呪術廻戦、SAO)シキの能力で混ぜたり(例仮面ライダーエグゼイド)異世界からやってきたやつがいたり(例エボルト)だから仕方ないって」
ノア「どんな世界だよ、とりあえずあらす、カゲロウ「前は元人類悪が出たりノアがやらかしたりしたね」かぶせんなよ、あとすんません。とりあえず本、カゲロウ「本編スタート」俺に言わせろよ」
ノア「さて、第二ラウンドと行こうか」
士郎「面倒だが片付けさせてもらうぞ」
そう言って、二人がぶつかる直前ピロロロロンっと音が聞こえノアが変身をといた。
ノア「はいノアですー」
シキ「お前何してんねん」
ノア「喧嘩売られたから買っただけだけど」
シキ「茨木から聞いたぞ、お前が説得をはなからしなかったって」
ノア「なん....だと」
シキ「てことで上見てみろよ」
ノア「上?」
そう言って上を見ると
??「任せなマスター、ここが命の張りどころってね。野郎ども、出番だよ!嵐の王、亡霊の群、ワイルドハントの始まりだ!!」
上には海賊船とその上に顔に傷のある女がいてノアに向かって宝具を容赦なく放った
ノア「ちょっおまタイ」ピチュン
??「悪いね、マスターの頼みでこいつ回収しにきたから。何かある場合はマスターのシキに聞きにきな」
そう言って女は船に戻って帰っていった
士郎「嵐がさったな」
そう言って元の姿に戻り別の場所に行ったのだった
ところ変わって衛宮ソルは、
花音「ねぇあなた、なんでこんなところにいるのかな?」
ソル「別にただの散歩だけど」
花音「嘘を吐くんだったらもっとマシな嘘をつこうよ、こんな会社とかしかない場所で散歩ってないでしょう」
アビー「マスター、その人多分受肉したサーヴァントよ」
花音「また知らない単語が出たわね、まぁいいわ、少しあっちでお茶しない」
そう言って喫茶店を指した
ソル「仕方ない、いいよ僕も言ってあげる」
そう言って3人は喫茶店に入っていった
ソル「僕になんのようかな?」
花音「まずはあなたがなんのサーヴァントか教えて欲しいのだけど」
ソル「悪けど僕は、今回ランサーのマスターだよ」
アビー「嘘よ、サーヴァントがマスターをするなんてできないもの」
ソル「これを見たらわかるんじゃないかな」
そう言うと、右手を見せるとそこには左半分だけのハートの形をした令呪が刻まれていた
花音「あなたがマスターってことは、わかったわ。改めて聞くは、あなたなんであんなところにいたの?」
ソル「わかったは、あそこの会社にアサシンのマスターがいるのよ。一目見た感じ一般人ぽかったから話を聞きにきたのよ。多分そろそろ」
ロムルス「マスターよ、連れてきたぞ」
そう言ってロムルスが喫茶店に嘉秀とアサシンを連れて入ってきた。(アサシンは霊体かしてます)
嘉秀「こんなところに二人のマスターが俺を呼んで何の用だ」
ソル「そっちは知らないけど僕は、君が何故巻き込まれたかを聞きにきただけだよ」
花音「私は、他のマスターを探してる時にそっちの子を見つけたから来ただけよ」
嘉秀「なるほどな、明らかにこっちが不利だから従おう、俺の名前は鈴野嘉秀だ。巻き込まれた理由は、アサシンいわく人の怨念が集まってできた怪物に襲われた際何故かアサシンが呼ばれて参加することになった」
ソル「ものすごく悲惨な参加方法ね。誰かさんを思い出すわね。あなたが望むなら私たちが保護すけどどうする?」
嘉秀「いやいい、俺自身聖杯は必要ないけどアサシンは命の恩人だ、アサシンが聖杯を欲しいみたいしな手伝ってやってるんだ。お前たちとは敵同士だからな」
花音「だったら、私と同盟を結ばないかしら」
嘉秀「どういことだ?」
花音「最後に私たちが残るまでお互いの不可侵条約と定期的に情報共有行うことを条件に同盟を結ぶのよ。監督役は、マスター同士が手を組んではいけないって言ってないし1対多数に持ち込んだ方がいいでしょ」
嘉秀「そっちのことが信用できないから却下だ」
花音「ならこれならどうかしら。フォーリナー令呪を持って命ずる同盟者が同盟破棄の条件を達成しない限り同盟者とその関係者に対する害意ある行為を禁止する」
アビー「マスターそれって」
花音「この条件を呑むなら私たちは何もしないわ」
嘉秀「そこまでされたならその同盟を呑もう」
ソル「なら私も参加さしてくれないかしら?」
花音「別に構わないわ」
そう言って3陣営の同盟が結成されたのだった
名前出てないけど見る人が見ればわかるキャラ紹介
??
真名 ??
設定 シキのサーヴァントの一人シキの能力で受肉してたりしてる、シキの動画で稼いだ金を持っていってギャンブルをよく倍にして持って帰ってくるそれをシキに渡しそして母親に没収される