妄想~にじさんじKING~   作:緋衣灰人

1 / 9
Kanaria様およびにじさんじライバー様を誹謗中傷する意図はなく、あくまでも個人の感想を基に作成させて頂いております。

ただし、にじさんじライバー様およびKanaria様に迷惑が掛かった場合、こちらは削除いたします。(関係者ではないと思われる場合は受付るかどうかは未定です)
因みにJPおよびIDおよびKRに関してライバー様の情報(公式・非公式含め)を見ずに2回聞いて、書いていますが、JPは一部のライバー様の前情報を知ってしまっているため、若干その影響を排除しきれていません。
IDとKRに関しては全くの無知だったので、曲の歌い方やイラストからのイメージが先行しています。が、もしIDまたはKRおよびライバー様本人のタブーに触れていた場合は申し訳ありません。(この場合は削除ないしは訂正をさせていただきます)



前説という名のこんな妄想

敬称略

 

 

JP

 

鷹宮リオン

 

国の悪徳令嬢。

王座に興味はあっても、王子に興味はなくて

婚約破棄を口実に国からとんずらしようと画策する。

 

 

黒井しば

 

王座の番犬。

冷徹に政務をこなす澄まし顔の宰相。

真顔から笑い顔になると、何人かの首が飛ぶとの噂。

 

 

町田ちま

 

国の女王。

幼く見える自分の容姿すら利用しながら国の舵を取っている。

有能な人材にも恵まれている模様。

 

 

弦月藤士郎

 

王族の末端に座す王子。

王位とか全く興味はないけど、周囲は自分の行動で一喜一憂する。

そこにウンザリし始め、王座を深紅に染めることに決めた。

 

国の宰相。

愚かなる友のことを思い、国を正す。

それが例え、王座を深紅に染めて、友にお前が王だという時が来たとしても。

 

 

本間ひまわり

 

悪役令嬢にいじめられていたと思われていた令嬢。

実際いじめはなかったし、逆に王族に転がり込めてよかったと思ってる。

そして乗っ取る。周囲の信頼を勝ち取り、王座に就く。

 

自由奔放な王女。

無邪気なまま育ち、無邪気のまま狂気を振りまく。

ある種の信仰対象にまでなる。

 

 

鈴鹿詩子

 

王族の相次ぐ急死によって祭り上げられた若き王。

無知のまま、操り人形のように、従順な振る舞いをしていた。

だがある程度地盤固めと裏工作がなって強権を行使し、周囲を一掃。

 

 

メリッサ・キンレンカ

 

異世界召喚され、男と間違われた女子学生。

勇者としての活動を嬉々としてやる。

そして魔王を倒した後、その座にそのまま座る。

 

魔物の軍を率いる人間

VRMMOで魔物の軍を率いていたら、いつの間にかその世界に転生。

始めは保身が主だったが、なんかいけそうと思い、過激な本性が。

 

 

ニュイ・ソシエール

 

王宮の魔女。

教育係を兼任しながら、王宮の書庫を探索する日々を過ごす。

善か悪かは見る人によるが、本人は怠惰に知を探究している。

 

 

葛葉

 

国の王座に長き日々座した王。

王の中の王と称えられ、冷徹に勅命を下す様は城下でも話題に。

変わらない美貌で魅了される臣下が続出する。

 

 

西園チグサ

 

男装の麗人。

王族の中で性別を偽って登記されている王女。

最近はそれを逆手に人生を楽しんでいる。

 

 

健屋花那

 

戦で傷付いた兵士や民を救済した王女。

ただし戦時や即位中は行方不明者の数が多く、

一説には聖女とも、魔女とも、歴史家の間では議論が絶えない。

 

 

雪城眞尋

 

嗜虐的な女王。

遊戯によって先王を負かした新たな女王。

たまにその手のゲームに紛れ込み、愉しんでいる。

 

 

甲斐田晴

 

愚王とも賢王とも言われる王。

いつもニコニコとしながらも外交で平等な関係を維持。

ただ、時たま冗談を呟き、家臣団を戦慄させる。

 

 

レヴィ・エリファ

 

冷徹な亜人の女帝。

ただし昔は結構ヤンチャをしており、帝位に着くとともに

現在の冷静に状況を俯瞰する女帝へとなった。

 

 

桜凛月

 

双子の皇女皇子。

双子は王家を割る不吉として、片方を従者に。

お互いが相手を王として相応しいと思っている。

 

 

早瀬走

 

王位簒奪を目論んだ第三王妃。

自分の子の継承権を取り上げられたことに激怒。

激情型に見せかけ、綿密に計画を立てる。

 

 

長尾景

 

王国の地方貴族。

王国内の権力に日和見主義や事なかれ主義。

だが、国境を越える内外の敵に対しては冷酷無比。

 

 

ベルモンド・バンデラス

 

魔王として恐れられる大臣。

物腰は穏やかだが、相対すると目が物語る。

益が有るうちは有効活用を考えるが、害は許さない。

 

 

フレン・E・ルスタリオ

 

騎士として戦う第二皇女。

戦場において敵無し。政事において形無し。

戦果が知りたければ、無惨なモノか、氷漬けのモノを見ればわかる。

 

 

白雪巴

 

北壁と名高い冷酷で高潔な女王。

寒冷地に於ける軍馬と兵士の育成が盛ん。

その国の北に何があるのか、知るものは少ない。

 

 

成瀬鳴

 

新興国家の年若き王。

争いではなく、誰も手を出さなかった場所を開拓した国家。

ただ背後に大国の支援があったのではと噂されている。

 

 

星川サラ

 

過酷な運命を背負った幼女王。

暗殺、追放、幽閉、処刑などの様々な危機の中で、生き残った。

その為、肉体と精神に過度な負荷により幼い容姿のままだという。

 

 

奈羅花

 

王を支える姿幼き女王。

実態は契約を結んだ異界の存在。

契約内容は明らかでは無いが一応の平和に変なものではない模様。

 

 

 

ID

 

Etna Crimson

 

異国から嫁いできた幼き姫。

無邪気に笑いながらも、心の中では冷徹なまでに冷めている。

嫁ぎ先の栄枯盛衰を感じ取って、衰えたらすぐ去る予定。

 

 

Miyu Ottavia

 

国の図書司書、または後宮の侍女。

国の栄枯盛衰を他人事のように見つめる。

陰から操るとかはなく一喜一憂を冷静に見つめる。

 

 

ZEA Cornelia

 

旅の一座で踊り子の美姫。

国の王族に呼ばれる程に有名である。

諸国を回っているため、結構国の情勢を把握して立ち回っている。

 

 

Nara Haramaung

 

国を一手に掌握している女王。

実力主義の中を、王族として勝ち上がった。

敵か味方かの極端な力関係の座の上に座っている。

 

 

Taka Radjiman

 

王子たちの教育係。

陰ながら支えているように見せつつ、内紛を煽っている。

ただし証拠は残さないし、用意周到に立ち回りを行っている。

 

 

Hana Macchia

 

国の第〇王女(継承権が遠い)。

自由気ままにあるがままに生きる。

でも、腹の内は解らない。

 

 

Layla Alstroemeria

 

国の貴族令嬢。

気品にあふれ、皆の手本のような令嬢と呼ばれる。

でも、実際は心の中も含め、結構ハチャメチャだったりする。

 

 

Amicia Michella

 

国にいる魔女の一人。

滅多に表に出ないし、出たくない。

国がどうこうとか全く興味ないし、ただただ今の生活を壊したくない。

 

 

 

KR

 

Nari Yang

 

国の貴族令嬢。

無邪気に周囲を振り回し、振り回される周囲を見て喜ぶ。

でも遊びが終わると途端に冷淡に周囲をまとめ上げる。

 

 

Gaon

 

レジスタンスに与する王子。

政争とかに全く興味はないが、知らない間に国が荒れるのは不服。

だからレジスタンス内部で、流れとか、結末を操作しようと画策中。

 

 

Seffyna

 

国一番の商人の娘。

実際は裏で手を回して、商会を押し上げた陰の実力者。

壮絶な過去や他の商会との鎬の削りあいがあったとかなかったとか。

 

 

 

 

IN

 

Noor

 

年齢不詳の女王。

元は普通の女王だったが、呪いか、禁忌に触れてか

身体に紋様が浮かんでからは一切歳をとった様子が無いという。

 




今後歌われた場合、順次追加しようかと思います。
多大なるにじさんじ様及びライバーの皆様、素敵な歌をありがとうございます。
Kanaria様、素敵な楽曲を生んでくれて、誠にありがとうございます。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。