ノアと高次縫製師になってD×D転生   作:わけがわからないよ

2 / 3
さぁ始まりました。私の私による私のための妄想活劇
なんてこった書くのはやっぱ大変だぜ!!
頑張れ俺ただ読者に楽しんでもらうために


原作前
友達と力の襲来


こんにちわ皆さん僕は潤・N・針目だよ。名前の通りさっきのノアの転生者だよ、ちゃんと三つ特典選んだのにノアの力しか持ってないんだよ。ひどくない?でも伯爵だけじゃなくって一族全部ってのは僕も想定外のはっぴーだったよ。

 

「おい潤早く来いよっ!時間がもったいないだろ!」

「そうよ潤ちゃんせっかくのピクニックだよっ」

 

あぁそうだ僕は今ピクニックにきてるんだった。今僕は5歳で両親はいないんだ、今は最近友達になった兵藤一誠君と紫藤イリナちゃんだよ。イリナちゃんはいい子なんだけどイッセー君はちょっと残念な子なんだ、だっておっぱいの事ばかり考えてるし僕とイリナちゃんの性別を勘違いしてるんだもん。そりゃ僕も最初はびっくりだったよ鏡で見たら僕まんま針目縫なんだもん、まぁちゃんとついてたから男だけど。

 

「あんまり親から離れたら危ないよ~」

「任せろ俺が守ってやるぜっ」

「きゃ~イッセー君カッコイイ」

 

典型的なフラグだよそれ、まぁ僕からすれば何の問題ないけどね暗黒物質(ダークマター)で作った改良AKUMAが何体かいるもんね。今はレベル3が2体だけど大量の魔力で作ってあとは他生物の魔力と生命力を喰って吸収してレベルアップいっぱい作って戦わせればどんどん強くなるぞ~共食いさせればもっとも~っと強くなるのさすご~い。

 

「なっなんだあれ・・・」

 

イッセー君が空を見上げてる。上を向いたら真っ赤な巨大物が降ってきている。

あれ~?あれってもしかしなくても原初生命繊維じゃね?うわーいこんな方法でくれるのかぁ、これでやっと生命繊維で服とカバーズって怪物が作れるよやったね。

 

「うわあああああっ」

「きゃあああああっ」

「うわーい」

 

猛スピードで突っ込んできた原初生命繊維が僕にあたって鳩尾あたりから一気に体に入り込んできたからびっくりだよ。二人は気絶したみたいだね。しばらく寝てなよお子様たち僕もそのほうが楽だしね。

 

ズクンッ

 

「?」

 

体内の生命繊維が体の中を這うように広がるズルリズルリ手先まで足先まで頭先まで気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い気持ち気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い・・・痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い

なにこれナニコレナニコレナニコレナニコレナニコレナニコレナニコレナニコレナニコレナニコレナニコレ

気持ち・・・いいっ!!

 

「素敵素敵素敵素敵素敵素敵素敵素敵素敵素敵素敵素敵素敵素敵素敵素敵素敵素敵気持ちいいなにこれあっハハハハハハすっごーい服に尽くしたくなる理由がよくわかるよっ!でもダメっダメダメダメダメダメダメダメダメダメなんだからあぁ~僕の新しい力これが生命繊維のチカラ僕に従えあっハハハハこれは少しおかしくなるのもわかるよ~素敵っ」

 

でも少し眠いや・・・よし寝ようみんな寝てるし後でふたりの親が来てくれるねっおやすみ

 

その後様子を見に来た二人の親が見つけてくれて車に乗せられていたよ。

 

「なぁあれはなんだったんだろうな」

「?なんのこと、疲れすぎて何か夢でもみたの?」

 

帰りの車の中で目が覚めたイッセー君は僕に聞いてきたけどとりあえずごまかしといた。一般人は知らないほうがいいもんね、何となく彼は人っぽくないけどね。

二人と別れたあとは家に帰ってご飯を食べる。

よしじゃあ服を作りに行きますかね吸収した時に頭に入ってきた方法で自分の中の空間に入っていく

と大きな空間に原初生命繊維がある。

 

「うわー綺麗な繊維離れてる僕にもすごい力が伝わってくるよ。早速作ろっかな改良型カバーズ」

 

僕があれに手を差し伸べると糸が伸びてきて手に触れてきて指先の絡みついてくる、アニメで見たカバーズをイメージしながら糸を紡いでいくと想像どうりの服が出来た。

 

「これを覚えてね、暇な時はじゃんじゃん作ちゃって一度作ってあげたんだから同じクオリティーで量産してねたまに新しいのとか変わったの作りに来るよ。とりあえず今日は一緒に寝よっか」

 

そう言うとこの子は僕をすくい上げて塊の中にいれてくれた。

あれ?作文と思ったけどもう寝るよおやすみ

 

 




結構頑張ったけどなかなか文字数が稼げない。

次回は念願の魔剣と初戦闘さらにはさらに将来の金ずr・・・もといお友達やまさかのあの子達まで?!

でわでわこのへんで
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。