ルナ:普通、平凡、■■■■■。広く浅いオタク知識で進行役とまとめを行う。純日本人。
チサト:直感派のちびっこ。ツッコミ役で口調は荒いが根はいい子。魔術や武術、医療系のオタク知識がある。
レイ:理論派でクールな眼鏡キャラ。中二病の気はあるが、理工学やミリタリーに造詣のあるSFオタク。
アリサ:ハーフの帰国子女で物怖じしない性格。ルナたち仕込みの立派なにわかオタク。
2020年12月某日
ここはとあるファミレスのテーブル席。そこにはドリンクバーで粘って駄弁り続ける4人の女子高生が居た……
アリサ「グリモア、終わっちゃったねー」
ルナ「そうだねー。まぁ、まさか6年も続くとは思わなかったけど」
レイ「あれだけ丁寧に練られたシナリオは珍しいからな。特に、SFとオカルトのギリギリのラインが実に良い……」
ルナ「それもあるけど、やっぱりコラボの印象も強いよねー」
レイ「おい、もう少し僕のシナリオ談義を──」
チサト「あー、fateとかがっこうぐらし!とか、あとは、ゾンビランドサガもあったなぁ……」
ルナ「そうそう」
アリサ「あ!ワタシ、まどマギが好──」
チサト「あんなもん、デモベのパクリじゃねーか!!」
アリサ「ひぃん……」
レイ「あ、あのチサトが怒った……!?」
ルナ「──あ、そういえば、まどマギの二次創作ならどんな作品を作る?」
チサト「唐突だな!?……つーか、急にどうした?」
レイ「ああ……
アリサ「あ!
ルナ「そのとおり──それじゃ、始めますか」
人の足より蛇の足
チサト「……あー、その、何と言うか、さっきは急に怒鳴って本当にゴメンな」
アリサ「あ、ううん!ワタシの方こそ、何かゴメンね?」
ルナ「さて、『魔法少女まどか☆マギカ』──通称まどマギ……まぁ、言わずと知れた魔法少女モノの新たな類型を作り出した話題作、ってところだけど──」
ルナ「それでチサトはまどマギの何に怒ってるの?」
チサト「え?いくつかあるけど……まずはまどかに因果が集まる理由の説明不足かな?正直、本編のアレだとピンと来なくてなー」
アリサ「えーっと、どんな説明だったっけ?ワタシもよくわかんなくて……」
ルナ「あー……私も細かいことは覚えてないけど、確か前に聞いた説は、ほむらがループする時の焦点がまどかだから、とかそんな理由だったはず」
レイ「なるほど──論理的に言えばあり得ないな」
アリサ「えっ!?そうなの!?」
チサト「そら見ろ!んで、どう言うことなん?」
レイ「大体、個人の主観で因果が収束、とか量子力学通り越してオカルトにどっぷり浸かったトンデモ理論にも程があるだろ……」
レイ「と言うか、その理論が正しいならまどかより先にほむらの方が神になってるじゃないか」
アリサ「た、確かに……じゃあ、グリモアのループはどうだったっけ?アレもループしてるけど、成長はしてたよね?」
チサト「グリモアは時間停止の魔法で世界がループしてるけど、基本的には知識や技能の成長だから、身長とか体重は変わってない……はず」
レイ「そうだな……そう考えると、まどマギのループは僕らが思っているものと違うんじゃないか?」
チサト「あぁ?どう言うことよ?」
レイ「ループの焦点が原因ではなく、時間遡行の際にほむらの関係性だけがリセットされていないことを軸に考えるべきじゃないか?」
チサト「……つまり?」
レイ「つまり、世界の経験を消費してほむらとまどかの関係性を維持することを目的としたループだと考えれば一応の説明はつく……まぁ、そう考えると今度は関係のある他の魔法少女やキュウべぇに因果が積み重ならない原因は不明だがな」
アリサ「へぇー!そうなんだ!」
チサト「……お前、実はわかってないだろ」
ルナ「まぁ、とりあえず、この方向で一つ目の問題は解決できた、と言う事にして次の問題に行こうか」
チサト「お前は考えるの放棄したな?」
レイ「何でもいいから次の問題を寄こせ」
チサト「いや、お前がそれでいいならいいけどさぁ……あー、あとは、劇場版でもテーマ的に誰も救われていないのは問題じゃね?」
ルナ「え?劇場版ってそうなの?」
レイ「いや、僕は見てないから知らないな」
アリサ「ワタシもまだ見てないなー」
チサト「いや、見てないのに語ろうとしてんのかい!いいか?まず、前編は──」
アリサ「待って!!」
チサト「うおっ!?急に大声出してどうした?」
アリサ「ネタバレは……ネタバレだけはご勘弁を……」
チサト「あー……」
ルナ「んじゃ、今回は劇場版の話は無し、ってことでいい?」
チサト「……まぁ、仕方ないか」
アリサ「二人とも、ありがとう!」
ルナ「まぁ、私は見ないけどね」
レイ「右に同じく」
チサト「結局見ないんかい!……いや、別にいいけどさぁ」
ルナ「さて、それじゃ、テレビ版だけに絞って考えるとして……アリサはまどマギにおける救済の定義と言えば何だと思う?」
アリサ「うーん……ワタシはどんな形でもいいからみんなで仲良くしてほしい、かな?」
ルナ「つまり、魔法少女になるかは重要じゃない、ってこと?」
アリサ「うん、だって魔法少女じゃないと出来ない事もあるし」
ルナ「なるほど。それじゃ、レイならどう救う?」
レイ「ふむ、
ルナ「──転生とクロスは無し、主要キャラの全員生存」
レイ「ワルプルギスはどうする?」
ルナ「倒さずにまどかとほむらを納得させられるなら問題ない」
レイ「マギレコは?」
ルナ「アルまど前提なので無し」
レイ「了解した」
ルナ「では、オーダーを発令する!」
チサト「……いや、コレなんのくだりだよ!」
アリサ「へぇー、マギレコとアルまどって関係あったんだー」
チサト「つーか、こっちはこっちで聞いてないし……」
ルナ「それじゃ、どうする?──はい、レイ君」
レイ「僕ならオリキャラを投入する。と言うか、設定的に手持ちのカードじゃ無理がある」
ルナ「ふむ、それじゃ、どんなオリキャラを投入する?」
レイ「そうだな……魔法少女の歴史を考えればキュウべぇの企みを知っている人物がいるはずだ、その線で行こう」
ルナ「なるほどね。じゃあ、どうやって企みを知る?流石に一般人じゃ厳しいよ?」
チサト「なら、魔法少女が固有魔法で知ればいいんじゃね?」
レイ「それなら、真実を知る魔法でどうだろう?」
チサト「それだと抽象的過ぎてメタ的にも使いにくくね?」
レイ「ううむ……」
アリサ「じゃあじゃあ、未来予知とかどうかな?ホラ、それならまどかたちも救いやすいだろうし」
レイ「ふむ、なかなかいいところかも知れんな」
ルナ「うん、確かにそれなら使い勝手も良さそう」
チサト「いや、でも漫画版の主人公に未来予知の魔法少女がいるぞ?」
アリサ「えっ!?そうなの!?」
ルナ「一応、聞くけど、その人は主人公として使える?」
チサト「いや、ラスボスって言われるぐらいのキャラなんで、性質的にキャラ改変しないと無理だろうな」
レイ「却下だ」
チサト「うーん……」
アリサ「困ったねー……」
ルナ「それじゃ、どこから考え直す?」
レイ「いや、マギレコを含めたキャラ数を考えれば固有魔法の性質が被ること自体は問題ない──むしろ歓迎すべきことじゃないか?」
ルナ「ふむ、そのこころは?」
レイ「固有魔法として未来予知が可能だと証明される。つまり、方法や範囲などの方向性さえ変えればそのまま使える、と言う事だ」
ルナ「なるほど、流石レイ。それじゃ、どんな未来予知がいいと思う?あ、イメージでいいから」
アリサ「はい!ワートリの迅さん!」
チサト「あー、Fateの未来視とか?レイは何かあるか?」
レイ「ま、待て、今出そうだから!」
ルナ「あとは、ヒロアカのサー・ナイトアイもいたねー」
チサト「予知とは少し違うけど、禁書目録のツリーダイアグラムとかも近いことは出来るよなー」
レイ「あと少し……あと少しで何か……!」
ルナ「……えーっと、今の感じだと、複数見えるタイプ、変更可能なタイプ、演算で未来予測するタイプ、の3つぐらいになる感じかな?」
アリサ「そういえば、その外伝の未来予知って今のどのタイプになるの?」
チサト「えーっと、確か、常時発動型の未来視。あとは、魔力消費が激しいのが弱点で、時間や場所を指定して見ることも出来た、みたいな感じの変更可能なタイプ……だったはず」
アリサ「?何でそんな曖昧なの?」
チサト「……読んだのはだいぶ前だから、覚えてないんだよ」
ルナ「……なるほど。それじゃ、この話を踏まえてレイは何かある?」
レイ「ん、そうだな……それで行くと、自身を対象と出来てその場にいない人間にも使えるタイプで、確実だが変更可能な複数の未来が見える予知を偶発的に発動できる、と言うのが理想だな」
アリサ「えーっと、つまり、どう言うこと?」
レイ「迅さんのサイドエフェクトをイメージして、あとは実際に話を展開する上で範囲や対象の制限を加えるのが現実的だろうな」
ルナ「なるほど。それじゃ、その未来予知でどうする?──まぁ、レイのことだからもう答えは見えてるんだろうけど」
レイ「ああ、まずは、魔女化する未来を見た主人公が魔法少女の解放のために大人を巻き込ませる。大体、子供だけで解決しようとすること自体がナンセンスだ」
ルナ「発想はオーケー。それで、大人を巻き込んでどうする?」
レイ「世界中の知恵を借りる。実際、マギレコでマギウスの翼がドッペルを発明したことを考えれば手間は掛かるが、ドッペル以上の解決策は出るだろう」
ルナ「ふむ、具体的に巻き込む手段は?」
レイ「予知を使って戦力となる魔法少女を集めた組織を作り、表立って活動をする」
アリサ「ヒーロー活動だ!!」
チサト「おー、アリサ、嬉しそうだな」
アリサ「うん!だってまどマギでやったら面白そうだし!」
レイ「いや、武装蜂起して魔女と魔法少女の実在と問題を証明する」
ルナ「テロリストじゃないですかー!やだー!」
チサト「いや、何でお前は楽しそうなんだ……?」
アリサ「ヒーロー活動……」
チサト「いや、わたしはヒーロー活動いいと思うよ!うん!」
レイ「実際、倫理観的な問題はさておき、魔法少女の
ルナ「なるほど。じゃあ、倒さないのにわざわざ見滝原に来る理由は?」
レイ「それこそ明白だな。主人公が魔女化しない未来を見る可能性は最終ループでしかありえない──つまり、未来が変わった瞬間にその理由を確かめるために見滝原に行く。これが僕の結論だ」
ルナ「うん、それじゃ、ひとまず結論が出たところで飲み物取りに行くけど、いる人ー?」
アリサ「あ、ワタシも行くー」
チサト「あー、んじゃ、わたし、ミックスで」
レイ「……僕はコーラを頼む」
アリサ「うん、わかった!それじゃ、行ってきまーす」
チサト「おー、いってらっしゃーい」
レイ「……FGOの項羽だ!!」
チサト「うおっ!?急にどうした──って、あぁ、さっきの未来予知の話か……」
レイ「そうだ……そして、僕は今回の考察で一つ分かったことがある」
チサト「うん?何だよ?」
レイ「人は未来予知があっても見たいものしか見ないと
チサト「……あんまり上手くないからそのドヤ顔やめろ」
人の足より蛇の足
レイ「お、帰って来たか」
ルナ「──それで、さっきの条件でクロスならどうする?」
チサト「いきなりだな!?」
レイ「……さっきのオリキャラ案に不満でも?」
チサト「どうどう、まずは理由を聞こう」
ルナ「飲み物を取りに行った時にアリサが、何でクロスや転生にライダーが多いの?、って言っててね」
チサト「いや、理由になってないからな?」
レイ「……ふむ、いいだろう。チサト、さっき言ってたデモベでどうだ?」
チサト「結局、話には乗るのな……まぁ、おそらく、ワルプルギスは倒せるだろうけど、理由付けがリターンに見合わない」
レイ「そうか?一応、超常存在が相手だし、スケール的に相性は悪くなさそうだが?」
チサト「……正直、クトゥルフ系の世界観だから、混ぜるにも飛ばすにも面倒事が付いてくるんであんまり考えたくない、ってのが本音」
アリサ「はいはい!前にコラボしたしグリモアはー?」
レイ「不可能ではない、が、どの時点にするかが問題だな」
アリサ「えっと、どう言う事?」
レイ「グリモアは基本的に学園自体が軍のように扱われる。つまり、時期によっては問題の解決どころか戦闘自体が出来ない、と言う事さ」
アリサ「あー、本編でも根回しとかしてたっけ」
チサト「他に何か──」
ルナ「ゴーストライダー」
チサト「……お前いつもそれなー」
ルナ「でも、戦闘力も申し分ないし、魂の操作で魔法少女も元に戻せるよ?」
チサト「いや、まぁ、何でもいいけど、その熱意はどこから来るんだ?」
ルナ「うーん……私のゴーストが囁く、とか?」
チサト「いや、あんまり上手くないからな……?」
ルナ「そう?とりあえず、こんな感じかなぁ」
レイ「いや、
チサト「あー……それこそ、ディケイドとかRXは?」
レイ「キサマ、それは条約違反だ!!」
ルナ「まぁ、その辺を言ったら終わりだからねぇ」
チサト「えーっと、じ、じゃあ、ウルトラマンゼ──」
レイ「条約違反!!」
チサト「うむむ……」
アリサ「うーん、難しいねー……」
ルナ「……あー、じゃあ、PS2のアレ、ほら、怪物に変身するあのRPG」
チサト「怪物?……ああ、シャドウハーツか」
レイ「シャドウ……あー、クトゥルフ系のゲームだったか?」
チサト「説明しよう!『シャドウハーツ』は怪物に変身するハーモニクサーの青年が第二次大戦直前の世界を旅するダークホラー系のRPGだ」
レイ「それで、勝てそうか?」
チサト「まぁ、ボスクラスがちょっとした神様とか悪魔とか外なる神だったりするから、勝てるだろうけど、時代のすり合わせが厳しすぎるのが難点だな」
レイ「ふむ、では、デモベとどっちがマシだ?」
チサト「うーん……僅差でデモベかな?」
チサト「まぁ、オリ主を作ってハーモニクサーにしてロジャー経由にすれば不可能じゃないけど、転生と変わらないから無しだな」
ルナ「じゃあ、クロスはデモベでいいとして、転生ならどうする?」
チサト「えーっと、ハーモニクサーなら最強形態が文明を滅ぼせるレベルだから、街の被害は知らんけど全員無傷で勝てると思う」
レイ「他には──」
ルナ「GHOST RIDER」
レイ「流暢……!?」
チサト「……他に何かないかー?」
アリサ「あ!五条先生なら領域展開で封殺できるよ!」
レイ「……五条先生は条約に入れるか迷うところだな」
ルナ「うーん、最近の作品だから今回はアリで」
チサト「まぁ、ともかく、パワー系はここまででいいんじゃないか?」
ルナ「それじゃ、パワーで押し切らない感じの思いついた人ー?」
アリサ「うーん……あ!ギアスで追い払うのはどう?」
チサト「あれ?ギアスって、目が見えないとダメじゃなかったっけ?」
アリサ「あー、ダメかー……」
レイ「いや、それならライのギアスならどうだ?」
アリサ「ライ?」
チサト「誰それ?」
レイ「ライは『コードギアス 反逆のルルーシュ LOST COLORS』と言うゲームの主人公のデフォルトネームだ。細かい説明は省くが、記憶喪失で国籍不明の幻の美形」
チサト「え、何て?」
レイ「能力はスザク並みの身体能力と操縦技能、あとはルルーシュ並みの知性を兼ね備えており、さらに、声を通じた絶対遵守のギアスを持っている。以上だ」
チサト「……それ、何てメアリー・スー?」
レイ「……確かに、設定だけ見ればそう思うが、ライターの腕で好意的に見られている稀有なキャラでpixivでもカップリングのタグがあるぐらいだ……ホラ」
チサト「へぇー……」
アリサ「わ!?ホントだー!」
ルナ「なるほど……一応、気持ち的にはあと何個か出しておきたいかな?」
チサト「それなら直死の魔眼とかどうだ?魔法少女の力で近くまで行けばワルプルギスも行けそうだし」
レイ「……思ったんだが、実際、転生って作者の都合で優位とれるだろうから、実は特典なんて意外と何でもいいんじゃないか?」
チサト「ぶっちゃけすぎだな!?……つーか、そうなると相性よりはテーマとかから考えた方がいいのかもな」
ルナ「確かに、そう考えるとテーマに絡められる特典が無いなら、結果的に主人公の知識の有無も争点になるかもね」
レイ「まぁ、テーマがない二次創作など意味は無いがな」
チサト「お前はさっきからフルスロットルだな!?」
アリサ「はい!ブレングリード流血闘術!!」
チサト「お前もいきなりだよな!?あと、パワーはもういいからなー」
アリサ「違うってばー。666式で封じれば倒さなくてもすぐに終わるよ?」
チサト「なるほど。で、真名は?」
アリサ「え?ワルプルギスの夜って真名じゃないの!?」
チサト「いや、違うだろ」
アリサ「えーっと、そう!レオ君呼べばいいんだよ!」
レイ「それはまた話が変わってくる」
アリサ「なら、血界戦線の世界にワルプルギスが来ればいいんだ!」
ルナ「……それ、もうまどマギ関係なくない?」
アリサ「あ」
全員「……」
レイ「お?もうこんな時間か」
チサト「あー、そろそろ帰るか?」
アリサ「今日も楽しかったー」
ルナ「それでは、これにて閉会!」
帰り支度を済ませて銘々に立ち上がる少女たち。こうして本日の会議は幕を閉じるのであった……
「まとめ」
▽オリ主案
・未来予知を持った魔法少女がテロ組織を作って魔法少女の問題を人類で考えさせる
ニュータイプって未来予知だっけ?(アリサ)
厳密には違うな。そもそもニュータイプと言うのは(以下略)(レイ)
▽クロス案
・デモンベインの時代を変える、または他の世界から飛ばして救わせる
デモベはなぁ……あんまり絡めたくないなぁ(チサト)
▽転生案
A:ワルプルギスを倒す
・ハーモニクサー:シャドウハーツ
つーか、シャドウハーツなんかよく知ってたな?(チサト)
どこで聞いたんだったかなぁ……(ルナ)
・五条悟:呪術廻戦
五条先生いいよねー。こう、無限!って感じで(アリサ)
スマン、考えても分からん(レイ)
・直死の魔眼:空の境界or月姫
コレ、採用になったの?(チサト)
まぁ、否定されなかったし、とりあえずそのままで(ルナ)
B:ワルプルギスを追い払う
・ライのギアス:コードギアス
ちょっと調べたけどかなり人気あるんだねー(アリサ)
動くPS2はあるか?貸すぞ(レイ)
▽おまけ
・血界戦線のHLにワルプルギスの夜がやってくる:単純に面白そうなお祭り作品
アイディアは面白いかもしれんけど、コレ、誰がやんの……?(チサト)
うーん……やりたい人?(ルナ)