にこ「ポケットモンスター!」花陽「ルビー!」希、海未「フルダイブ実況!」 作:緋墨
おくりび山頂上付近
希「さぁさぁ、ここでもマグマ団と戦闘と」
にこ「この人たち暇なの?」
海未「私達ほどじゃないと思いますけどw」
にこ、花陽、希「wwww」
マツブサ「また君か…残念ながら遅かったようだな!藍色の玉は私が貰った!」
てれてれてれてれてー!
マツブサが勝負を仕掛けてきた!
マツブサはグラエナをくりだした!
ゆけっ!にこ!
!?
希「あれ!?wwwなんでにこっち出てんの!?www」
にこ「まぁ見ときなさいよwwww」
戻れ!にこ!
ゆけっ!ジュカイン!
!
にこ「ふぅ…ただいま」
希「wwwwww」
経験値稼ぎ
希「なるほどなww賢いやんww」
にこ「レベルいくつになったか聞いて」
希「wwwレベルなんぼになったん?ww」
にこ「16!!!」
希、海未「wwwww」
希「なんかwww覚えたん?www」
にこ レベル16
けたぐり
だましうち
いばる
にらみつける
希「にこっちは強いなぁwwww」
海未「安心ですねこれだけ強かったらwwww」
にこ「wwwwww」
マツブサとの勝負に勝った!
ふん…またしてもか…
まぁいい、目的の物は手に入れた!これからも私を止めるというなら止めはしない
にこ「終わりかしら?かかって来なさいオラァ!」
花陽、希、海未「wwwww」
あぁ…なんという事じゃ!紅色の玉と藍色の玉が離れてはならんのじゃ!おぬし、奴の玉を取り返しに行ってくれぬか?
にこ「この世界は自分で行くってことを知らないの?」
希「まぁまぁw道すがらやってあげようやw」
ロコン捕獲
花陽「アゲハントさんと交代?」
希「やなぁ、四天王で火おったら使えるし」
にこ「多分友達も損得でしか決められないんでしょうね」
希「wwwww」
ミナモシティ
希「さぁ!という事で!ミナモシティ到着しました!」
にこ、花陽「いえーい!!!」
ミナモデパート受付
残念ながら、該当する番号はないようです…
にこ「みんなにそう言ってるんじゃないの?」
希「やめときってwww」
ポケセン前
希「さぁ一通り買い物が終わりましたが」
にこ「買った物の中に石あったけどあれなに?」
月の石
希「あぁそれはエネコに使ったらエネコロロに進化する石やわ。基礎値が上がるから強なるで」
にこ「他には…だいもんじ、ふぶき、ギガインパクト…」
にこ「何?戦争でもするの?」
希「いやいやw攻略に必要なものを買い揃えたんや」
エネコ進化!
花陽「わぁ!可愛い!」
にこ「にこも何か石で進化するんじゃない?」
希「泥でも食べてて」ボソッ
にこ「エネコ!アイツに吹雪よ!永遠に起きないようにするのよ!」
希「wwwww」
マグマ団アジト
にこ「ここが敵の本拠地なのね。ねぇ敵」
希「早く進めばー?」
にこ「これ(撮影用ドローン)壊すわよ?」
希「ごめんなさいwww」
宝物庫
希「お!ここはマルマイン2匹と金の玉とマスターボールがある所や」
花陽「マスターボール欲しいね」
にこ「マスターボールでにこ捕まえてよ!」
希「そんなんせんでもついて来るしか出来ひんやろ」
にこ、花陽、海未「wwwww」
マツブサ発見
マツブサ「ふん!ついにここまで来たのか!ならば捕まえてみるがいい!ホウエンの何処かにいる私をな!」
にこ「あ!飛び込んだわよ!」
花陽「どこ行ったの?」
希「グラードンのとこ。今はほっといていいよ」
にこ「ほっといていいよって…」
花陽、希「wwww」
ミナモシティポケセン前
希「さぁ、次はいよいよトクサネシティ!ジムリーダーおるから気合入れていくで!」
にこ、花陽「…w」
希「…w」
にこ「アンタさぁ…w今何時なのよ…w」
希「wwwww」
花陽「お腹減ったねぇ…ww」
希「今はねぇ…w14時過ぎ…w」
にこ「だからwwwwご飯の時間を短縮に当てるのやめなさいよwwww」
希「wwwwww」
花陽「急いでって言ってくれたら急いで食べるからwww」
希「ごめんなさいごめんなさいwじゃちょっと昼休憩で…w」
ご飯
花陽「ご飯!」
にこ「ご馳走様にこっ!」
食べた
希「はい!じゃ行きますか!美味しかった?」
にこ「美味しかったけどなんでマックなのよ」
花陽「わざわざこっち来てまで食べるような物じゃないような…w」
希「ちょっと時間が…wでも、2人の頑張りで半分以上終わったで!」
にこ「え!?そうなの!?」
割とサクサク進んでます
希「まぁサブイベント全て拾ってないっていうのもあるけどなw」
花陽「じゃ次のはトクサネシティに行けばいいんだよね?」
希「そうそう。じゃ、早速行きましょう!」
道中
ペリッパー「」←波乗り中
にこ「…」←うたた寝中
花陽「えー…さっきからソで責めないでよぉ…w」
希「ほらほらーソから始まる言葉やでー?」←しりとり中
花陽「ソ…ソ…あ!そらをとぶ!」
ペリッパーは空を飛んだ!
にこ「」←海に落ちるにこ
花陽、希、海未「wwwwww」
にこ「何やってんのよ!!!!!」
トクサネシティ
希「さ!トクサネシティに着きました!」
花陽「疲れた…」
希「あらかたのアイテム探索も終わりまして」
にこ「気合十分!」←ストリートファイター風のコスプレ
希「そうですか…w」
希「ここのジムリーダーはエスパータイプ。弱点はエスパーと鋼やな」
花陽「じゃサーナイトさんとジュカインさんでいい?」
希「そうやね、それでいけるかな」
ジム内
にこ「なにこれ、レールみたいなってるけど」
希「先にジムリーダーまで続く道を作らんと行かれへん仕組みやな」
にこ「戦って欲しいのな欲しくないのかどっちなのよ」
希「確かになww」
ジムリーダー前
希「て事で、リーダー前」
花陽「子供なんだ…w」
僕たちは、私達は
双子のジムリーダー
驚いたでしょ?
てれてれてれてれてー!
フウとランが勝負を仕掛けてきた!
ソルロックとルナトーンを繰り出した!
ゆけっ!サーナイト!ジュカイン!
にこ「そろそろレベルの推移出さなくていいの?」
希「たまにはいいこと言うやんっ!」
ジュカイン レベル43
サーナイト レベル42
ペリッパー レベル43
キュウコン レベル34
にこ レベル30
エネコロロ レベル39
希「て事になってます!」
にこ「それでもにこが一番下なのね」
希「言っとくけど時間かかってんのにこっちの育成のせいでもあるんやで?」
にこ「にこが言った?ポケモンの世界に入って育成してって言ったの?」
希「いやぁw言ってないけど…w」
にこ「本当なら家でゆっくりしたかったわよ」
希「そうやと思うわ…w」
にこ「何でこんな誰も特しないことばっかり考えるのかねアンタは」
希「すみません…w」
希「でも誰もが出来る経験じゃないでこんなん。幸せやでにこっちは」
にこ「そうね。伝伝伝取られてなかったらもっと幸せだったでしょうね」
希、海未「wwwwwww」
海未「もうただの口論じゃないですかwww」
花陽「ついに7個目まで来たんだね…w」
希「もう折り返しすぎてるで!」
にこ「ただ間に合うかしらねこのペースで…w」