遅くなってほんとすみません……
「どーして私の弐号機が封印されちゃうのよ!?」
「アッアッアッアッ……」
あぁ……アスカちゃんの激おこな美麗なドイツ人美少女のご尊顔が近い……幸せ……
というか髪が揺れてとても良きかほり(趣深し)のする風が生み出されてる……この匂い最近話題の香水の匂いですね間違いない(警察犬響マキ) この前レイちゃんとお買い物いった時に俺のウルトラ嗅覚と知恵の実くんによる記憶力にかかればちょちょいのちょいよ!
ハッ!!まさか俺のウルトラな嗅覚を見抜き、それを利用して俺の心の俺()をウェイカッ!させるつも理なのでは……!?さすがアスカちゃん、恐ろしい子ッ!
それはそれとして、絶賛アスカちゃんとマジ恋距離になっているのはNERV本部の地下深くに建造されたエヴァ封印用施設。
そして弐号機封印作業中。作業用機器を操縦をしているのはこの俺です。
畜生(血涙)
なーにがかなしゅうてエヴァの、それも弐号機の封印作業を俺の手でせにゃいかんのじゃい!!クソォ……!他の整備の面子が初号機修復にかかりっきりになってなかったら俺がいかなかったのにィ……!
何でも屋の辛いところよな()
というかわざわざなんで一からこの機器の扱い方のマニュアル読み込んで覚えたんやぞ!?
職務に忠実な点は誉めてほしいのら……(承認欲求)
「マキちゃんに詰めてもどうにもならないわよ。それにバチカン条約、知ってるでしょ」
「それぐらいわかってるわ!でも、どうしてプロトの零号機やテストの初号機じゃなくて、正式配備された弐号機なの!?」
「弐号機の管理権限はここじゃなくてユーロが持ってるの。だから、私たちじゃどうしようもないの……」
「ソウダヨ(便乗)」
うーん悔しそうなアスカちゃんとマヤさんの顔……見てるだけで非常に心苦しくなる(順調に作業しながら)が、性癖的には…………うん、美味しい!(ゲス野郎)
できればこの2人の顔を写真に収めたくて仕方がないが、流石にクズがすぎるのでNG。このシリアスを破壊してはいけない(戒め)
まぁでも、この件に関して俺も何もしていないワケではない。
というか弐号機封印した代わりにやって来るのが第九使徒とかいう地雷抱えた参号機なんだから当たり前だよなぁ???
まぁまず初号機と零号機を代替して封印するのはなし。今後大事なこの2機を封印するのはイヤだし、なんならこの2機を封印するという話が出ようものならゲンドウ=サンがゼーレのジジイにイヤイヤ期の赤ちゃん並みにゴネるのは確定的に明らか。
─────その時、マキに電流走る。
イヤイヤ期の赤ちゃん並みにゴネたら……無茶も押し通れる……!?
というわけで立案ッ!!赤ちゃんイヤイヤ参号機大作戦!!
誰にゴネるのか?HAHAHA!!そりゃ勿論
食らいやがれ極めた俺のイヤイヤ期赤ちゃん流説得!!練習に手伝ってくれたレイちゃんには感謝しかない(土下座)
これで奴さん俺のオギャみと鬱陶しさに母性orドン引きからの承諾!参号機はおさらばバイバイで弐号機も封印されず!第九使徒も発生しない!勝った!!新劇場版《破》完!!
まぁ実行前にマヤさんに止められたんですけどね。なぜバレたし。
まさか俺の鍛えられたオギャみを読み取って……?その母性誉高い。マヤさんに100レイちゃんポイント!一万ポイント溜めれば俺がレイちゃんのコスプレをして仕事の手伝いをする。レイちゃんの生活には影響を及ぼさせない(使命感)
ちなみに過去一万ポイント貯めることができたのは青葉さんただ1人。ふっ、唯のエアギタロン毛ではなかったようだな……!!
ちなマヤさんに止められたのは練習のことをレイちゃんが話したから。ちゃんと周りとコミュニケーション取れてて偉い(激甘)
「────ふん!」
あぁ……アスカちゃんが機嫌を損ねたまま行ってしまわれた……。
しかしむむむ……このままアスカちゃんがお拗ねちゃんなままで居てもらうのはパイロットのメンタルカウンセラーとして、原作の展開的にも許し難き。何より俺の心が痛むのだ……(エゴ)
とすればどうするべきか……アスカちゃんにNERVでの居場所を提供しつつ俺がアスカちゃんのことを見続けられる環境……(私欲混じり)
──────ムムッ!(楽○カードマン)
ほう……これならばイケるのでは?というかイカせなければいけない。
というわけでこの案は俺の一存じゃ決められないのでリツコさんに聞いてみるゾ^〜(ウキウキ)
「リツコさ〜ん、今アスカちゃんってお立場がプラプラで尻軽女なんですよね???」
「それ絶対本人の前で言っちゃダメよ???」
当たり前じゃんアゼルバイジャン(激うまギャグ)俺だって引き際を弁えることのできる立派な14歳なんですよ!
「まぁ、言葉のチョイスはともかくその通りね。───彼女、これからどうしようかしら」
「
──────────
「はいッ!今日からみんなと一緒に頑張る式波・アスカ・ラングレーちゃんです!みんな仲良くね〜〜」
「「「「「は〜い」」」」」
「誰が子供かッ!!?」
「14歳は子供なんだが???」
大尉で大学飛び級していようとも思春期真っ盛りの中学生でしょあーた。制服姿の普段の高圧的な態度とは一変した笑顔のアスカちゃんの写真ばら撒いてやろうか……!(脅迫)
え?俺ですか???俺は中学生だが数億歳なんだが???というか仕事しすぎて若干や中学生やめてるような希ガス……
「というか説明しなさいよレズおっぱい。\オッパイヤメテ!/なんで私はこんなところに連れて来られたワケ?」
「こ ん な と こ ろ」「うーん否定しきれない」「諦めんなお前!」「おっぱいが2人……来るぞ!」「彼女はおっぱいではない(無言の腹パン)」「弾けろぉ……おっぱい!」「デッカァァァァ!!(迫真)」
「一旦落ち着いてくんない!?」
後だから胸の話やめい!
俺がアスカちゃんを引っ張って来たのはエヴァの格納庫、その傍にある整備員用のスタッフルームです。
その目的とはズバリ!!アスカちゃん整備班配属大作戦!!今度はマヤさんに止められなかったヤッター!
と考案したなら即行動。これが正義だってはっきりわかんだね。正直参号機みたいにユーロ側に人員の管理権限があって無理なんじゃいかと思ったけど、アスカちゃんは既に異動という形でNERV本部の管理下に入ってたから問題なかったナリィ……。サンキューミサトさん。
んで、正式にミサトさんから許可もらったからドウスッペ……ってなったる俺の眼前にふつくしい…となるアスカちゃんが居たから連れてきたナリ(誘拐)
正直アスカちゃんおこでお目目が怖かった(小並感)
しかぁし!この程度で気圧される程度の女ではないのはこの男〜〜!!(矛盾)
面倒臭さだと仕事終わりに酒に逃げたミサトさん、怖さで言ったら加持さん関連で気が立ってるミサトさんに軍配が上がるからなァ!
…………ん?あれ?これって……ミサトさんが現状一番めんどくさい女……ってコト!?(HTWR並感)
わァ……ァ……!(憐れみの涙)
加持さんが女性の扱いに慣れている理由がわかった瞬間である。
「で?結局理由は?』
「アスカちゃんってパイロットとしては今何もできないわけじゃん?」
「……………………まぁ、そうね」
おぉう……その間中々に怖かったのら……。
しかし不貞腐れてるアスカちゃんかわいいprpr。こいつァフィギュアにしたら人気出るでぇ!!いや、いきなりフィギュアを出してしまうとその他の商品への展開が難しい。視覚的な範囲に収めておくべき(智将)
とりま趣味と実益を兼ねて一枚。
パシャッ!
うむ、中々いい一枚。
「何撮ってんのよ!?」
ッパァァァァァン‼︎
「お↑っほう!!」
アスカちゃんによる美少女ケツキック!!これにはこの俺も思わず声を上げてしまう!!ありがとうございます!!
威力については保証致します。めっさ綺麗なフォームから繰り出されたコンバット式ケツキックは流石ユーロ空軍のエースパイロットといったところか……(感心)
「ふぅ……つまり、パイロットとしてじゃなくて整備員としてエヴァを知ろうってこと!」
ハッピーエンド絶対壊すマンと(俺の中で)化した第九使徒を許してはいけない(バッドエンド絶対許さないマン並感)
しかし俺だけの力では第九使徒を排除どころか発見できると断言ができぬぅ……(弱気)
ウルトラマンはできることが一杯あるが万能ではないのだ。ウルトラマンは神様ではない(戒め)今の俺の状況エヴァ的には神に近いんだが(横槍)
というわけでね?本人にも自衛の手段(整備)を手に入れてもらおうってわけですよ。まぁ要は結局第九使徒対策です本当にありがとうございました。
うーん天才かな?(圧倒的自惚れ)
「一応、エヴァについてのことは論文含めあらかた知ってるけど?」
お前天才かよぉ!?
まぁ同い年でも俺より階級二つも上でしかも大卒だからね……。バカァ!?と言われるのはウェルカムカモーンなんだが俺からバカァ!?という道理はないので申し訳ないがNG。
「でもまぁ、実際にやったことはないでしょ?」
「そりゃね。あくまで私はパイロットなんだから」
「やってみなくちゃわかんないことは多い。どれぐらい疲れるのかとか、どれぐらいの技術が必要なのか、現場で実際にやってみるとその身を持って体験できる。百聞は一見にしかず。百見は一触にしかずってね」
論文で想定されてる対処法なんて想定外のエラーに対応できない机上の空論でしかないから多少はね?
それにパイロットでもあり一尉でもアスカちゃんは人の上に立つ人だからね。こういう現場を知ってたら下につく人はホワイトな環境、そうまではいかなくても上司であるアスカちゃんの苦労も理解してくれるようになるはず!
この経験は今は効かないがいずれ“Q“の時代に効くようになる。
「……ふーん。一応、レズおっぱいも考えてるってワケ」
……俺にとって“おっぱい“は暴言なんだが……今みたいに美少女にジト目で暴言吐かれるって考えると……アリだな!!(変態)
やはり性癖は開拓していくもの……!!
「いいわ。アンタの考えに乗ってあげる」
「パイロットだけに?w」
「フンッ!!」
痛った拳ィ!?
えー今ね、アスカちゃんからめっっちゃ腰の入った正拳突きをいただきました〜(満身創痍)
こんなんなんぼあってもいいですからね(強がり)
何はともあれ本人からも了承を得られたのでヨシ!(現場猫)
んじゃ、早速取り掛かって行きましょうね^〜
「アスカちゃん!!」
「今度は何よ……」
「お着替えの時間です」
今アスカちゃんはプリチーになびく髪に半袖!そして生足露出スカートで総合的にスケベな制服姿!
安全を鑑みると申し訳ないがNG。
こんな服で作業したらこんなところで怪我をしてしまう……そんなことこの俺がゆ゛る゛さ゛ん゛!!
ナラバッ!アスカちゃんを守る為に!!(言い訳確保)着せ替えチェンジの時間だオラァッ!!
「ちょっまっ─────キャーッ!!」
──────────
「あぁ^〜〜〜いいっすね^〜〜〜↑!!」
う〜んツナギ姿のアスカちゃんとは新しいジャンル……!!新鮮な姿に興奮を抑えきませんぞwwwww
だから写真として収めるのは当然の帰結だったんですね(怒涛のフラッシュ)
「……なんで私ピッタリのがあんのよ……!」
「
バッシィッ‼︎
「ナンデ!?」
「どーして私ピッタリの服を作れるほどの情報をアンタが持ってんのよ!?」
誓ってセクハラはやってません(カタギ並感)
ちょ〜っとウルトラアイを駆使してアスカちゃんの寸法を知恵の実くんの計算能力で測定して、「整備班に来たらアスカちゃんこれを着るのかな〜」って妄想してニヤニヤする用に作ったやつなんです……。
あ、でも例え趣味といえども素材とかには手を抜いてはいないので安心してほしい。なんなら本職の整備班が着ているやつよりもしっかりしたやつ使ってるんで。
……まぁ、そこらの店で売ってる一番高いやつよりも高いが、無駄に頑張ってるおかげでお金はレイちゃんに費やしても余り余ってるんで、ダイジョブ、ウン
製作に協力してくれた叢雲製服所の皆さん、本当にありがとう……(成仏)
んじゃとっとと始めますかね。
まぁ整備と言ってももちろん単純じゃない。特にアスカちゃんの配属。
何せ相手は生体パーツとかいう扱いも管理もう○ち(美少女)なものを使っている汎用ヒト型決戦兵器様やぞ???人が一箇所に集まってたら進捗壊れちゃ^〜
てな訳で整備班の中にも管轄がある。当たり前だよなぁ?
管轄の種類は生体パーツに神経系、関節に装甲、回路系、etc……と多岐にわたる。
ちなみに俺は全部兼任。これが知恵の実と生命の実を併せ持った人間の末路です。有能の辛いところよな、クゥ〜〜〜www(驕り)
知恵の実と生命の実には本当に感謝しかありません(土下座)
「えっへん!」
なんか変なビジョンが浮かんだがいつもの変な思考回路のせいでしょう。
アスカちゃんには第九使徒に向けての対策が目的なんだから〜……
「では!アスカちゃんには零号機のエントリープラグ及びその周辺部位の整備に混ざってもらうZE☆」
「うざっ「オォン……」で、根拠は?」
「エントリープラグはパイロットが一番馴染み深いでしょ?どうせなら慣れた分野からとっかかってもらった方がいいでしょ」
嘘は言ってないよ、ウン。一応これも理由の一つではあるよ?ある程度自分が培ってきたノウハウが生きるなら馴染みやすいだろうし信頼関係も築きやすいでしょ!(適当)
まぁ俺の場合知識もクソもなかったんでそんなの関係なかったんですけどね!(キレ気味)ハッハッハッハッハ!!(ヤケクソ)
んで真の目的は、これももちろん第九使徒対策。
俺の原作知識と考察の限りでは第九使徒は侵食タイプのカビみてえなきっしょいヤツ!(暴言)初見でエントリープラグに纏わりついてるのを見た時は若干や引きました(しみじみ)
まぁその後のみんなのトラウマシーンでそんな感情消し飛ぶんですけどね()
そこでッ!(軌道修正)アスカちゃんにエントリープラグ周りの整備知識と技術を学んでもらう必要があったんですね。
正直効果があるのかと言われるとものすごくビミョイ……でも手は尽くしておきたいの。許し亭許して……(懇願)
「どーせ手が増えるんなら、第八使徒戦で大破した初号機の方を手伝った方がいいんじゃないの?」
「───ッスー……あー……まず、アスカちゃんの弐号機の設計は初号機よりも零号機の方が近いから、零号機の方が勝手がわかると思うのが一つ」
零号機と弐号機がアダムをベースにしているのに対して初号機はリリスベースで建造されているからね。しかも零号機は第六使徒戦後に改装を受けているから武装と外見以外はほぼ同じだし。
え?ザ・ビースト?知らない子ですねぇ……。
それに、アダムベースなのは参号機も同じだし、第九使徒対策なら零号機の方が都合がいい。
…………………………それに。
「初号機は〜……あ〜……実は参号機到着までに修理を終わらせろという極悪納期を設定されてまして……まぁ、詳しくはあちらをご覧になっていただければ……」
俺はアスカちゃんの視線を誘導するように腕を動かし、指を差す。
その指の先には─────
「初号機の整備辛すぎだろ!!(三徹目)」「逃げれば一つ……(上司からの鬼電)進めば二つ……(残業と疲労)」「なんだこれは!?(不備の発覚)」「なんで作業に……不備があんだよ……?」「極悪進行だからでしょ(真顔)」「でたらめをやってごらん(錯乱)」「不備が生まれたのは俺たちが休みに甘えたからだろうが!(ブラック思考ワ○カ)」「こいつやっべーぞ!?(恐怖)」「なんだ腹減りかぁ〜?オラッ!スニッカ○ズ!」
「─────」
こ れ は ひ ど い
いや、俺が言えた口ではないがひでぇ!!というか俺が最後に見た時から明らかに悪化してるんだが!?
見てみろよこのアスカちゃん!!ドン引きして無言で顔引き攣らせてるぞ!?
君達過去に謎登場した時に割と好感度がロー○ンガールだったのにもうこれじゃ直上からの爆撃で一撃大破だぜ!!(謎テンション)
まぁ、こんな状態でアスカちゃんに任せられませんっ!!(総大将並感)
「───レズおっぱいの苦労、少しわかったわ」
「そマ???」
おほ^〜!!
まさかのここにきてデレ要素キタァァァァ!!俺からの好感度アップ間違いなしですわ〜〜〜!!
好感度上昇式コミュニケーションは仕事の効率が格段に上昇するのでもっとやってホラホラ(チョロ系ヒロイン)
「ま!あの頭のネジを改修に使う人たちは置いといて。アスカちゃんの担当はこちらッ!」
そう言って、先ほどと同じように指を差す。
「聞こえるか?聞こえるだろう(幻聴)」「(聞こえ)ないです」「(医務室に)ボッシュートになります」「ヤメロー‼︎アスカちゃんと一緒に作業せずに死ねない!」「作業中の幻聴は過労死一歩手前だと思うんですが(名推理)」「死ぬ寸前!」「言うとる場合かァーッ!!」「⚠︎ここで死ぬべきではありません⚠︎」「アーナキソ」「過労で涙腺はガバガバ」
「…………マシだな!!」
「アンタ本当に言ってる……?」
まだ理性があるからセーフ。
「と、とりあえず頑張ってみるわ。他にやることもないしね」
「皆!!アスカちゃんにいいとこ見せるチャンスだぞ!!イクゾ-‼︎」
「「「「デッデッデデデッカーン」」」」」
「カーンが入っている+114514点」
「……バカシンジとエコヒイキも大変ね……」
「あっ、さっきの幻聴聴いてたやつは医務室に強制送還な」
「─────(昇天)」
主人公:アスカちゃんハピエン厨。だが弐号機の封印をわざわざマニュアルを暗記してまでさせたれた。第九使徒は絶対に許さない。
アスカちゃん:弐号機を封印されてしまったが、主人公の機転により臨時整備員へとジョブチェンを果たした。整備班のテンションに適応しないよう決意を固める。
リツコさん:弐号機封印担当者。主人公からの相談をうまく逸らすことで仕事の増加を防いだ智将。
ミサトさん:リツコさんが逸らした相談に被弾し、人事部を巻き込みながら被弾した。ちなみにその日の夜に主人公宅に泥酔突入を敢行した。
マヤさん:何気に外交問題に発展しかねない主人公の暴走を止めた。賢い。
整備班:参号機来日に近づき初号機の整備関連で壊れ初めてきた。アスカちゃんの加入により作業は加速した。
まずは、半年以上間を空けてしまい申し訳ございませんでした。
この度作者は進学したのですが……まぁキツい() それに加えて今回の話にかなり組み立てるのに苦心してこのような形になりました……。
今後も更新が遅れることになるかもしれませんが、一応完結はさせます。……何年かかるかわからんけど……()
そんなわけで、今後ともよろしくお願いします。
KAI yuさん、ヒンヌー教徒さん、中吉あたりがちょうどいいさん☆9評価ありがとうございます!!
あーるすさん、最高級羽毛布団さん、山水公さん誤字報告ありがとうございます!
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