ホロライブラバーズ トロフィー「ファンタジーを覇する物」獲得ルート   作:TENSEI2

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(クリスマスなので)初投稿です
皆さんは3期生の中なら誰推しですか? 僕はるしあ推しです。


日常生活その1

クリスマスから日常回に入るRTA、はーじまーるよー

前回は予想外のイベントを挟みましたが、無事優勝してトロフィーに一歩近づくことが出来ました。

 

 

今回から日常回に入っていきますが、前回のフレアのイベントと同様、未知なるイベントが起こることもあり得ますので、今回は好感度を上げていきたいと思います。

 

 

 

今現在では恐らくるしあの好感度が一番高いはずなので、今RTAではるしあを正妻として物語を進めたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

>[教室]

 

 

 

 

>教室のドアを開けると、様々な目線が投げ掛けられる。

 

>嫉妬の視線、驚愕の視線、納得の視線…

 

 

>…あまり見られるのは好きでは無い…

 

 

>…ホームルームの準備をしよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

はい、学校の授業とかは全カットです。意味ないんで。

 

 

 

 

 

 

>…昼休みだ。昼食を食べよう。

 

 

 

>…?

 

 

 

「な、ないのです…お弁当忘れちゃったのです…」

 

 

 

 

>…るしあが困っているようだ。どうしますか?

 

 

・弁当を分けてあげる

・調理室で何かつくってあげる

 

 

 

ここは下です。[料理上手]を活用することで好感度を上げやすくなるので。

 

 

 

 

>…るしあ、どうかしたのか?

 

 

 

「ひうっ! な、なんでもないのです!」

 

 

 

>…反応を見る限り、お弁当忘れたか?

 

 

 

「うう…///」

 

 

 

>…ちょっと待ってろ

 

 

 

「えっ?」

 

 

 

 

 

 

 

 

>[調理室]

 

 

>調理室の食材や調理器具は、しっかりと片付ければ自由に使っていいようだ…

 

 

 

 

>何を作ろうか…

・ハンバーグ

・焼き魚

 

 

 

…ここってどっちを選んだ方がいいとかあるんですかね?るしあの好物となるとアイスクリームしか知らないんですが…まあ今回は焼き魚にします。これって[料理上手]のレベルが上がると選択肢増えたりするんですかね…?

 

 

 

 

 

>焼き魚を作ることにした。

 

 

 

>……

 

 

 

>……

 

 

 

>[いい焼き加減の焼き魚]を作った。

 

 

>るしあを呼んでこよう。

 

 

 

 

今回は上手に作れたようですね。 仮に灰となった焼き魚を出そうものなら好感度がマッハで落ちていきますから。

 

 

 

 

 

>るしあを呼んできた。

 

 

 

「こ、この焼き魚、もしかして元就くんが作ってくれたのですか!?」

 

 

 

>そうだが……焼き魚、苦手だったか?

 

 

 

「そ、そんな事はないのですが……本当にるしあの為に作ってくれたのですか?」

 

 

 

>…逆に誰の為だと?

 

 

 

「はうう…///」

 

 

 

>早く食べちまえよ。冷めたら不味いし、俺もるしあも授業に遅れちまう。

 

 

 

「そ、そうだね…。 じゃ、じゃあ、いただきます!」

 

 

 

>はい、召し上がれ

 

 

 

 

 

 

 

 

>…すぐに焼き魚が無くなってしまった。

 

 

 

「ふう……ご馳走さまでした、なのです。」

 

 

 

>はい、お粗末様でした。

 

 

 

 

「それにしても、元就くんって料理上手なのですね…」

 

 

 

>…まあ、自炊してる内にうまくなったって感じかな

 

 

 

「…そうなのですか……」

 

 

 

>…るしあから視線を感じる。どうしますか?

・視線に対して返答する

・特に言及しない

 

 

 

 

ここは上にします。下だと特に好感度が上昇しない気がするので。

 

 

 

 

>…そんなにこっちを見て、どうかしたか?

 

 

 

「ふぇっ!? え、えっと、その……」

 

 

 

>…?

 

 

 

「も、もし元就くんが良いのなら、これからもたまにでいいから、手料理をご馳走になりたいかな~…って///」

 

 

 

>俺なんかの料理で良いなら、いつでも作るぞ? というか弁当も作ろうか?

 

 

 

「えっ!? そ、そこまで気にしなくてもいいのです!」

 

 

 

>まあまあ、俺もあんまり人に料理出したことが無くてね。味見役だと思ってくれればいいさ。

 

 

 

「…あ、味見役なら仕方ないのです。 なら、これからよろしくお願いするのです…」

 

 

 

>はい、よろしくお願いします。

 

 

 

>…るしあとの仲が、深まった気がする。

 

 

 

 

 

 

 

ヨシ!(現場猫)

今回は特に変わったイベントも無く、普通に好感度が上がりましたね。ちなみにこのイベント、稀に腹ペコの団長やぺこらが入り込んで来ることもあります。その場合だと、入り込んで来た側との好感度も上がるのでうまあじでしたね。

 

 

さて、今回はここまでにしたいと思います。

ご視聴ありがとうございました。




るしあのチャンネル登録者が80万人行ったので失踪します。
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