イベントのんびりしすぎて勲章終わってない・・・
「100話目だおらぁー!」
「宴だぁー!」
はい、なんか100話目です。
これを書き始めて1年と一か月くらいかな?最初の方はね、1週間に3話くらい更新してたけど今では周1、よくて2くらいになってしまったが100話目に突入した。
ちなみに今回は久しぶりにグムを召喚してみました。
いつぶるかな?今年初の気がするけど。
「まぁ、だからといって何をやるってわけでもないがな!」
「ねぇ、ドクター。50話目にやったみたいに登場オペランキングやらないの?」
「いや、正直数えるのめんどかった。まぁ、予想はつくからね。さて、折角だから50話以降でなにやったか振り返る?」
「うーん、そうする?ドクターがネタを考えてないならそれでもいいけど」
「じゃあそうするか」
「・・・ほんとに考えてなかったんだね」
えっとなになに?
「・・・」
「どうしたの、ドクター?」
「いや、自分の書いた文章を見返すのって・・・なんか抵抗あるよね」
「私が朗読しようか?」
「いや、それは止めて!にしてもタイトルで何を書いたか思い浮かぶな」
「だね。ドクターがまともじゃないことがわかるタイトルだね!」
「グムさん?なんか毒舌じゃないですか?」
「気のせいだよ?」
「あ、はい」
一通り読み直してみたが・・・大丈夫か?タグにキャラ崩壊・・・いや、この程度は問題ないだろ。最近になって暴走しているキャラが増え始めてきたような気もするけど・・・。
「そうだったな。いそがしいひとのための、をやったんだったな」
「あのふざけたイベントだね。なんだかんだで楽しかったけど」
「あのネタは前から考えていたけどね。3話ほど書いたはいいけど後半どうするか迷って放置してたんよ」
「そうなの?」
「うん、書くネタに困ってじゃあ投稿しちゃうか!ってなってね」
なんだかんだで最後までいけたから問題ないね!必要に迫られればこういうのって書けるもんだね。
「・・・もう少し計画立てようよ」
「いいじゃん!で、登場オペランキングが予想つくっていってたけどこれが原因だね。確実にW入るよ。後はテンニンカだな」
Wが全話っ出てたと思うから5回登場と。確実に1位だな。で、タイトルからしてテンニンカもそこそこ出てるね。前回しっぽ・・・プロヴァンスが1位だったけど最近出してないな・・・。
「ところで、いそがしいひとのためのは続きをやるみたいなことを言ってたけど進捗などうなの?」
「うん?全く考えてない!」
「ドクター・・・」
「まぁ、それは置いておいて。気づけば今のイベントももう終わりが近づいてるのですか未だに終わってないですどうしよう」
「・・・これ書かないで攻略したらどう?」
「いや、大丈夫。あとは濁流の強襲4とMOだけだし・・・。強襲はなんとかなりそうだしMOは攻略見てぱぱっとやれば」
「そういいつつ、最終日で慌てるんだね!」
「させないよ!?」
というわけでMOいってきます。
そういえば・・・50話記念に続いて100話目もアーミヤさん出さなかったなぁ。
まぁ、いいか!
ほんとよくここまで続いたな
見てくれてる人ありがとう!
さて、MOやらんと・・・