今のところ星6すり抜けなし
「ガチャ引くぞー!
「事務室に突入だー!」
今日は久しぶりの新キャラ登場!私はメンテが終わると同時、グムを引き連れ事務室に向かう・・・その前にクラウンスレイヤーを一狩りして、ビーズワクスに祝福を貰ってと。
「ねぇ、ドクター。もうクラウンスレイヤーを狩るのが恒例になってるね」
「だな。それにガチャ前にクラウンスレイヤーを狩ってから星6すり抜けがないんだよ!凄くないか!?」
「えっと、今回すり抜けなかったら3連続かな?」
「そのくらいかな。今回は大分、間が空いたし、他のピックアップガチャは引いてないから貯蔵は十分!」
10連チケットが4枚に単発チケットが10枚、合成球も50連分くらいあるし源石もある。欲を言えばパインコーンは完凸、カフカは2凸の50連以内で山さんでないかなと思ってる。
「ドクター、あんまり欲張ると・・・沼るよ?」
「その時はしっぽの尻尾を抱き枕にして涙で濡らすことになるね」
「ねぇ、ドクター。僕を巻き込まないでくれるかな?」
とりあえず10連チケットを使用してみるが・・・。
「おや?」
「パインコーンは来るけど他がこないね。」
「なんか今日は青色が多いね。2回連続青だし・・・。あ、パインコーンお姉ちゃん完凸したね」
「なんで?今日、引きが悪い?いや、そろそろ星6は出るはずだ。そうだ、すり抜けがなければ勝ちなんだ」
「すり抜けがなくても星5沼かもしれないよ?ほら、さっきから星5はサイレンスしか出ないじゃん」
「やめろ、しっぽー!」
星5沼は嫌だ星5沼は嫌だ。
大分前に星5沼を体験して苦しんだんだよね。
しかし、50連目でカフカが出て一安心。そして60連目で星6演出!
「きた!」
「やったね、ドクター!ついに星6だね!」
「すり抜けなし3回連続になるかな」
「出なかったらクラウンスレイヤーまた狩りに行くぞー」
「「了解ー」」
「ロドスに救われた以上、こちらも誠実なところを見せなければいけませんね、ドクター。私のターゲットはライン生命のとある部署です。あなたたちの友好関係を壊されたくなければ私を追い出せばいい。今ならまだ間に合うでしょう」
「「「きたー!」」」
3回連続星6すり抜けなし!やはりクラウンスレイヤー狩り最高だ!
結果は60連でピックアップキャラが揃ってパインコーンが完凸、カフカは無凸だった。まぁ、いいか。
「とりあえず全員昇進2にさせちゃうか」
「ドクター、素材足りるの?」
「だいじょーぶ。素材は事前に集めてる・・・はず。うん、足りるよ」
「大丈夫かな?」
グムが素材の数に不安を感じてるが大丈夫だろ。作戦記録と龍門幣も問題ないし、マウンテンとカフカを昇進2にしてパインコーンも・・・あれ?
「熾合金がたりねぇ・・・」
「よりによって加工できないやつだね」
「ドクター、素材集めたんじゃないの?」
熾合金があと10個足りずにパインコーンを昇進2にできない。加工もできないから周回しないとしけないな。でも、周回で手に入るアケトンも沢山欲しいしどうしようか。
「仕方ない。イベントステージ進めないといけないから後回しにするか。グム、攻略に行こうか」
「そうだね。とりあえずスキルだけ上げようよ」
「そうするか。じゃあしっぽ、私は攻略に戻るね」
「了解、いってらっしゃーい」
イベントステージ攻略してみたけどマウンテンいいね。あと、カフカのスキルも面白い。慣れが必要だけど。
いいね。クラスレ狩り。今後もしようか。
カフカを凸れなかったのは残念だね