さっそく昇進2にさせました
「アークナイツ1.5周年おめでとー!」
「おめでとう!」
「なんでアタシまでここにいるんだ・・・」
「だってラヴァ、今回のイベントでイメチェンしたじゃん」
アークナイツも1.5周年となり、イベント画中人およびリミテッドガチャが解放された。
というわけで、今日はグムとラヴァを呼んでみました。せっかくなんでラヴァにガチャ運を占ってもらおうかな。
「イメチェンって言うなよドクター」
「じゃあ厨二病が再発?」
「燃やすぞ」
ラヴァは周囲に炎を発生・・・ってやべぇ、弄りすぎた!書類が、今日片付けた書類が燃えてる!?
「うわぁ!ラヴァお姉ちゃんストップストップ!」
「ごめん、ラヴァ!アーツ抑えて!」
「あ・・・うん。ゲームオーバーだ」
「ほんとだよ、徹夜確定だよ!」
ラヴァはアーツで書類を燃やしてしまったことに気まずそうな顔をしたが開き直りやがった。
「まぁ、今回は私が悪いから仕方ないが・・・」
「うん、ドクターが悪いね」
「そうだな。で、ガチャ運を占えって?」
「うん、リミテッド・・・つまり星6が二人でるからね。次のガチャではコラボも控えてるからなるべく軽傷で済ませたい」
「仕方ないな・・・。結果が出たぞ、沼だ」
「うそだろ!?」
「冗談だ。あんたの運勢は、相変わらず何とも言えないな。まあいいや、この結果が間違ってるってことをガチャで証明してくれ」
「つまり、わからなかったってことですね。まぁいいか」
私は二人を連れて事務室に向かい、さっそくガチャを回そうとした。
「ねぇ、ドクター。いつものアレは?」
「あぁ、ビーズワクス教とクラスレ狩り?今回はいいかなって。昨日、他のガチャ回した時にいい感じの引きだったからいけるかなって」
「運使い果たしたんじゃないかな?」
「それを言うなよ、グム。さて、星6、2枚お願いします!神引き来い!」
「クソっ・・・なんて強い物欲だ!アタシの占いに余計なノイズが入るわけだ」
シー「あら?ドクター?また契約書?はいはい、サインしてあげるからこれ以上私を煩わせないこと」
「「きちゃぁー!」
運営からもらった無料ガチャチケでシーを迎えることに成功!しかし、続いてガチャを回すもの、星6演出がない。
そして次で70連目。そろそろ星6が来てもいい頃だろ。
「いける・・・今の私は
「ドクター、がんばれー!」
「なんだこれ・・・。天井だってオマエを救えないぞ?」
サガ「おぬしがドクターか! やあやあ! あいや、このような場では、厳粛にすべきでござるな。……拙僧は、サガと申します」
「私の勝ちだ」
「よかったな。じゃあイベントの攻略に行くぞ。早く異格させろ」
「わかった、わかったから首を引っ張らないでくれます!?あと、その前にお迎えしたオペを昇進させたいのだが・・・」
「あ、ドクター。それなら私がやっておくからいってらっしゃい!」
「だ、そうだ。いくぞ、ドクター」
「あぁ・・・サガに納豆ごはん食べさせたいのにぃ・・・」
納豆ごはん!油揚げ!