ガチャ引いて直ぐに書こうと思ったけどスカジとケルシー実装でテンション上がって遊んでたら遅れたw
おウマさんをやっていたってのもあるけど・・・
「ついにこの日が来たな、グム。さぁ、ガチャするぞー!」
「するぞー!」
ついにきたケルシー先生と濁心スカジの実装。
公式放送を視てから昇進素材も十分なほど揃えたので後は引くだけ!
「この日のために1日1回、ビーズワクスに祝福をもらい、クラスレを狩りって・・・」
「ピックアップされたWお姉ちゃんが出ないようについでにように倒しにもいったよね」
「なんかね。前日におウマさんのゲームで神引きしちゃったんよ。運使い果たしたかなぁって」
なんか20連で星3が3人出たんよね。カフェ二人とフクが。
神引きの後のガチャほど怖いものはないのでひたすら徳を積んだわけだ。
「これならいける!源石の貯蔵も十分だ!さぁ、いくぞ!こい、Mon3er!」
・・・あれ?
ため込んだチケットと合成玉をぶち込んでバックを開けるも星6演出が出ない。
何十連すれば確定星6だっけ?これで60連目だよ?
チケットと合成玉を全て溶かしてしまったのでここからは源石を砕かなければならない。
「いい加減に来てくれ。衣装もほしいの沢山あるんだよ・・・」
「だ、大丈夫だよドクター。すり抜けなければ勝ちだよ!」
「そうだよな。前回のパッさんみたいにすり抜けなければいいよな!」
そう、すり抜けなければ爆死ではない!ビーズワクス教を無礼るなよ!
私は源石を砕きバックを開くと虹が!
「ドクター、あなたを待っていたの。ずっと、ずっと長い間、どうして、ここで、あなたを待っていたか、忘れてしまうくらい……でも、そんなこと、どうでもいいの。もうどうでもよくなったの」
「それはこっちのセリフだよスカジ―ッ!お前さえ来てくれれば大勝利なんだよ!はい、解散!」
「ドクター、ドクター。ケルシー先生がドアの隙間から凄い見てるんだけど・・・」
「うん、冗談だよ?もちろん引くよ。でも、早めに出てね」
まぁ、全然でなかったんだけど。
星6演出が来ないで120連目でようやくケルシー先生が来たわけだ。
すり抜けはないのは良かったけど・・・なんか複雑だ。こうも星6演出がこないのは。
「さて、二人を迎えたわけだし早速昇進させようか。こちらにチェン、ア、ソラから徴収した素材と龍門幣があります」
「昇進が先延ばしになった時は凄く悲しそうな顔してたけどね」
「・・・うん、大丈夫、きっと分かってくれるよ。龍門幣が溜まれば直ぐに昇進させるから我慢してもらおう!」
と、いうわけで昇進!
「昔の煩わしい仕来りなんて、まだ必要なの?今はもう、私とあなたしか居ないのよ。あなたが少しでも私に歩み寄ってくれれば、そんなものなんて必要無くなるわ・・・私の血族になって、ドクター・・・」
「スカジさんの昇進1ボイスってもはやプロポーズやんけ」
「ね、それグムも思った」
「え、少しでも歩み寄ってくれれば?全力で歩み寄ってるじゃん(通常スカジ信頼度200、完凸)」
「だよね~。ドクター、スカジお姉ちゃんとのケッコンはいつ?」
「このゲームはケッコンシステムがないんだよねぇ。実装してくれないかな?まぁ、最初は当然グムだけど」
「複数人とケッコンする気まんまんだね」
グムがどこからかフライパンを取り出して軽く頭を殴ってくる。
やめて、グムさん!仕方ないよ、魅力的な娘が多いんだから!
「さて、準備はできた。攻略を進めようじゃないか!」
-ドクター攻略中―
「で、全ステージ終わったんだが・・・なんか簡単すぎない?」
「違うよ、ドクター。最近のイベントの難易度がおかしかっただけだよ」
「あぁ、うん。前回の国土といい、コラボイベといい確かにおかしかったな」
それにくらべ今回のボスはなんか物足りない。
デカい、HPが多い。だが、攻撃はそこまで強くない気がする。スタンがめんどいがどうとでもなる。
「正直、ボスよりサ〇エさんがウザかった件」
「え、サ〇エさん?」
「ほら、クローラーだっけか。なんか〇ザエさんの頭みたいだよね」
「ドクター、仕事のしすぎで疲れてる?全然見えないよ?」
見えるよね?敵が海の生物だから実質サ〇エさんコラボだよね?(理性、SAN値ともにマイナスなドクターの戯言)
たまにはイベントの話以外も書かないと・・・
オペレーター資料を見て考えるか