これが戦国♰恋姫、オンラインゲームのIDとなっていますのでもしこんな私でもよろしければ戦友登録します。
ついでに言いますけど後半は完全にネタに走っていますのでどうか、ご理解を
とある日、八咫烏のこと将希はパソコンに向き合っていた、それを見ていた久遠が何をしている、烏と聞いてきたので将希は楽しそうにしながら
「久遠か、実はな。戦国♰恋姫のオンラインゲームが始まって今から始めようとしていたところだ」
「何、それは誠か。ならば我も出てくるのか」
それはもちろんだと伝えた、するとすぐに久遠はみんなを集めさせるように言ってきたので俺はみんなをここに集めることになった。
それから数十分後、すぐに来てくれる人物と言うか・・・そのいつものメンバーで実況みたいに始めることになった。
久遠、結菜、詩乃、薫、粉雪、歌夜、一葉、幽、双葉の九人でそうして始めた。全くと思いながら始めてみると早速オープニングが始まりなかなか良いと思いながら見ていた。
すると久遠がそう言えば烏がいないと言ってきたけどこのゲームに俺はいないよと伝えると九人ともガーンと言うばかりの表情になっていた。いやいや、俺はもともとこの世界にいないことが当たり前だからな、むしろいる可能性が少ないから。
でもとりあえずゲームを始めるとまず最初に説明みたいになっていてそこに出てきたのは詩乃でありそれを見た本人は
「流石です、私が適任だと思ったのでしょう。見る目は確かにあると思いました」
「なぜじゃ、なんで余が出てこないのじゃ」
「いやいや、公方様は絶対にこのような説明はできないですから当たり前ですよ」
そうもしながら説明が終えたので本格的に始めることになったのだがまずはガチャでもしてみようと言い出した。
ついでになんで初期から詩乃と歌夜がいるのだと久遠が泣いて俺に言ってきたけど俺にそんなことを言われてもと言いながら泣いてきた久遠を慰めていた。
ついでに詩乃と歌夜は笑みを出しながら余裕の表情を出していた。まあ、これは作者が事前登録でキープしていた恋姫たちだったわけだが。
それはともかくガチャの画面になり一日一回無料のやつを回してみた、すると画面が夜の城が映し出されて何だと思うと虹色のやつが出てきたのでもしかしてと思いでクリックしてみると出てきたキャラは織田久遠信長でありそれを見た瞬間に久遠が元気になりながらガッツポーズ決めて
「天は我に味方せり、これが烏の正室である実力である」
ほかのみんなは嫌々可笑しいでしょうと言ってみていた。ついでに中の人もあり得ないだろうと言いながら見ていた。これを見た一葉が悔しさの余りで床に頭をぶつけていた。
全く、悔しいのは分かるけど行動に出さないのと言うと一葉はとても落ち込みながら正座して落ち込んでいた。ほかの人で気になったのは結菜が笑みを出しながら久遠に向かって
「今日の夕食を楽しみにしていてね・・・久遠」
これを見た久遠は何か危険を察知したのか、すぐに俺のところに逃げてきて烏、助けてくれ結菜が怒って我を殺すつもりだと泣いてきた。
流石にそんなことはしないよと言って落ち着かせていた。そして結菜の表情を見て周りに黒いオーラを出していたのを見えた・・・多分大丈夫だよ。
今度は十連ガチャを引いてみることにした。そうするとまた夜の城が映りだされてもしかしてと思って内容を確認すると新しく出てきたのは粉雪、双葉、そして結菜であった。
あれ、ここにいるメンバーがかなり出たなと思ってみていた。すると結菜の周りにあった黒いオーラが消えて普段通りになっていた。それは良かったと思ったけどまだこの中で出てこないのは薫、一葉、幽の三人となったなと思いでみんなを出したいと思いで再び回してみた。
その結果を言うと薫は出てきたけど幽と一葉が出てこないで落ち込んでいた。みんなはまあ、いつかは出るから心配をしないでと励ましていた。
明らかに勝ち組と負け組が分かれているのが理解したけどストーリーも気になるからと思いで初めて見た。内容はかなり面白い内容になっておりなるほどと思う展開になっていた。
こちらの世界では安土であるけどゲームでは大阪になっているからやはり少し歴史が違うのだなと思っていたらここでとんでもないことを見つけた。
この世界では俺の立場が女性になっており通称も弥耶と言う女性になっていた。そう、この中では荒木弥耶村重となっておりこちらの世界では荒木将希村重とことになっているからやはり違うを見つけると面白いと感じていた。
するとストーリーを進めると今度は国取り合戦みたいなものが出来るようになって内容は全国のプレイヤーと戦うらしい、なるほどこれでどれぐらい自分たちが上に行けるかわかるということだな。
早速やってみるとみんな中々、強くて勝てなかった。これを見た粉雪がもし将希がいるならば一人で楽勝だぜと言ってみんなは一斉に納得した。
いやいや、ゲームだからそれにしてもいろんなことができるよなと思いながら見ていた。改めて面白いゲームだと感じた、それに面白いことに戦友ガチャで★が一つのキャラも出せるのだけどその中に鬼も入っており敵まで育成要素があるのだ。
まあ、こんな鬼を育成する奴はいないと思うけどなと笑ってみていた。
とある平行世界で別の惑星にいるとある恋姫がくしゃみをしながらゲームをしていた。その二人は・・・平行世界の美空と秋子であり二人は大好きである夫が完全に鬼の姿になった時に似ている鬼を必死に星を6まで上げていたのだがそれは別の話。
こうしてやっている時に気がついたのだが一葉はガチャではなくこの合戦で小判を集めると手に入るキャラみたいでこれはガチャよりは確実だが小判の要求額が大きくてどうしようもないと思ってみていた。
これを見た一葉がどうしてなのじゃーと言って叫んだでいた。これは確かにひどいかもねと思っているとこうなったらと言ってどこかに走り出した。俺はどこに行くのだと聞いたがそれ以上に走り出した一葉が向かった先は・・・
「こらー作者ー。課金でもして強くして上位に入れーーー」
そう作者の家にカチコミをしてきたのだった、その表情は戦場に出るようになっていた。すると作者は何をしていたかと言うとスマホをいじっていたのである。すると作者である私が
「くっくっくっく、我が家にようこそ。一葉、お前がどうしてここに来たのかそれは分かっている。お前は八咫烏に出してもらいたいから来たのであろう。でも残念だったな、私にはそのような時間はない。そう、オリジナル小説の書く時間とこのうま娘と言うアプリをする時間で精一杯だからな」
「何ーーー、それは許せないのじゃ。それで二次創作の作品が止まっている理由なのじゃな」
「そうだ、流石に勘は良いようだな公方様。そう、友人に勧められて今ではすっかりとはまってしまったやつだ。今はうま娘の育成で大変なのだ、諦めて帰るがいい」
「それを余が許すと思っているのか、そんなことこの余が許さないのじゃ」
「ほう、面白い。ならばどうするつもりだ」
「こうするのじゃーーーー消えるのじゃぁぁぁぁぁぁぁぁ」
一葉はそう言いながら三千世界を作者に向けて放った、作者は悲鳴を上げて消えた。それを見た一葉は疲れたようにしながら
「まったく、手間をかかせたな。でも代わりに作者の口座を持って銀行に向かうとするのじゃ」
そう言いながら口座がある場所に向かおうとしたときに背後から
「甘いわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
そう言われて一葉は一撃を食らい、遠くに飛ばされた。それを休む暇もなく作者はタックルで一葉を攻撃していた。
「くたばりやがれぇぇぇぇぇぇ!」
そうしてかなりのダメージを受けて気を失ったと思った作者は全くと言いながらうま娘を再開させようとしたら一葉が起き上がり
「このウーパールーパーがぁぁぁぁぁぁぁ調子に乗るなぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、余は、まだ本気を出しておらぬのじゃぁぁぁぁぁぁ」
「ニート将軍が強がるなぁぁぁぁぁぁぁぁ、死んで詫びろぉぉぉぉぉぉぉぉ」
「お前が死ねぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!」
作者が現れた!
戦闘←
謝罪会見
通常攻撃←
お家流
道具
援軍
「死ぬのじゃ、作者ーーー」
作者は246511151435484513163135135メートル、三途の川を渡った。
「死んでたまるかぁぁぁぁぁぁ」
作者の攻撃、一葉は11654313687531565メートル、三途の川を渡った。
戦闘←
謝罪会見
通常攻撃
お家流←
道具
援軍
「余の本気を受けるがいい、三千世界ーーーー」
作者は15465464453138745123464631メートル三途の川を渡った。
「平成最強の奥義を食らうがいい、ギガントフレアーーー」
一葉は669698446841115415メートル三途の川を渡った。
「くっくっくっく、やるではないか、将軍様。ならば私の最高傑作を出そうではないか、いでよ、アルティメット・ガトリング砲ー」
「これは何なのじゃ、この兵器は」
「怖いか、それもそのはずだ。こいつにかなりのお金を投資したからな。そう、お前みたいなやつを倒すためにな、ニート女神のもとで社畜みたいに働いて稼いだお金、そう五千万で作り上げた最高傑作だ」
「こんなもの当たったら即死なのじゃ」
そう言いながら一葉は慌てていた。流石にやばいと感じて危険と本能がそう言っていた。
「それはやってみないと分からない、行くぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ」
戦闘開始
「降りかかってくる災いは何とかしないといけないのじゃ、余の操作方法は以下の通りじゃ」
右スティック、照準操作
右トリガー、三千世界
「参るのじゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁl!」
その瞬間にものすごい勢いでガトリング砲が火を噴き始めて攻撃をしてきたが一葉は避けながら三千世界を当て続けた。そして時間が経つにつれてどんどん多くなるがそれでも一葉は攻撃をして遂に作者の切り札を倒した。
「ふん、余を倒したければ核爆弾でも持ってくるのじゃ!」
「そんな馬鹿な、私の最高傑作が・・・お前は何者だ」
「ふん、決まっているのじゃ、余は八咫烏の正室なのじゃ、さてそろそろ終わりにするのじゃ」
「待ってくれ、和平交渉をしないか。争いは何も生まない」
一葉はそうでも成果はあるから良いのじゃと言いながら刀を抜きながら迫ってきていた。作者は頼むからと言ってお願いをしていた。それも頭を下げていた、そして作者はいつか、18禁のほうで一葉編を書くから許してくれとお願いをした。
「何ーーーー、なら許すのじゃ。そうだ、先ほどから気になったいたこのうま娘を余もやってみても良いか」
「もちろんだよ、これ以外に面白くて。気に入った馬を育てるのが面白いからやってみたら」
こうして余と作者の戦いは幕を閉じたのじゃ、戦いは何も生まないと言うがお互いに知るためには時にはぶつかることも余は大切なことだと思う。もちろん命のやり取りはしないほうが良いがそれでもこうして余は作者と通じてこうしている。
他人の意見を尊重をするのはとても素晴らしいことじゃがそれでは生きていて辛いだけじゃ、他人の意見を尊重してなおかつ己の意見を通す、これが一番必要なことだと思うのじゃ。
誰かとぶつかることは悪いことではない、それで分かり合えることもあるのだから今はこの時を楽しむことにするのじゃ。
今日も日ノ本は平和だったのじゃ・・・・
THE・EAD
後半、戦国♰恋姫に関係なくないと思う八咫烏であった。