ホロライブラバーズ トロフィー「最強の召喚師」取得ルート   作:Orpheus@失踪主

7 / 11
(PS5でデモソをしてるので)初投稿です


【次元の間】その2

最強の召喚獣を体内に封印するRTAはーじまーるよー♪

はい...ナイツオブラウンドの為にリバイアサンから大量に【ドロー】してきました。

でレベルが26になりました。なのにHP3960です(苦笑)

これだけHPがあればナイツオブラウンドを入手可能です。

 

>バハムートを模した銅像がある。触ってみようか?

 

>...獅子王の門が開いた様だ。

 

やったぜ(Vc.イキ杉田)

あぁ~^たまらねぇぜ!!(変態糞兄貴)

では、HPを削るのですが...

ナイツオブラウンド入手の前に皆さんは覚えているでしょうか「禁忌」について。

この世界には忌み...隠された種族「龍人」になりたいと思います。

 

>アレキサンダーを模した銅像がある...ん?何か書いてある「門を開く者よ、それは禁忌を犯す事...覚悟をすべし強者よ開けると良い」

 

>隻涙の門が開いた様だ。

 

こちらに奴が居ます。

アンケート一位のみんな大好き龍王が出てきます。

 


 

お待たせ()

本来なら、レベル69ぐらいで行くのですが...

26レベでいどみます。(対抗心)

まぁ先駆者兄貴に挑む事になるかも...()

 

>「我が名はバハムート...龍を統べる者...来るがいい挑戦者よ、その守り抜いた魂を見せて見ろ!!!」

 

はい!バハムート(ffrk)戦です。

物理ダメージ無効と言うくそ化けもんです()

ですが重力属性の魔法と雷属性の魔法は結構効くのでアレキサンダーとディアボロスを召喚して戦います。

まずはコマンドを出しやすくするため魔法「ヘイスト」と連続剣を出すために【オーラ】を使い、準備をしていきます。

 

>「ヘイスト」を唱えた、体が軽くなった。(移動速度、コマンドスピードが早くなった)

>【オーラ】を纏った...(連続剣スキル【アルテマエンドオーバー】【グラビドカノン】が出やすくなった)

 

よし(現場猫)

とりあえず、準備が...

 

>バハムートの目の色がが変わった。何かを溜め込んでいるんようだ。

 

あ、これは...まずいですね。

バハムートの技である「メテオ「凶」」を放って来ます。

メテオ「凶」はHPの8分の6割削って来る上に召喚獣が倒れる可能性を考慮して召喚獣に「カウンターシールド」を張ります。

カウンターシールドは相手からのダメージを一定時間吸収し全員分のダメージを相手に返すと言うドチート能力何ですが

MPの消費が激しい上に持続時間が少ない(55秒)為、ホモの兄貴達は使ったら早期決殺する事をオススメします。

 

>黒き流星が貴方にふりかかる、しかしシールドが貴方を守る。

 

これで5500ダメ×3の威力を貯めましたね、もうここらで切れそうなので連続剣を使います。

ヘッ!クッ!ヌン!ア゛ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛....ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛!!!!

 

>流星の煌めきと共に神なる魔力が剣に宿る...【アルテマエンドオーバー】ッッッツツ!!!

 

な し と げ た ぜ(某赤ロボの擬人化)

あ~^もうめちゃくちゃだよ。(Vc.イキ杉田)

これ、火力計算したら先駆者兄貴の威力を越えるんですが...

あちらは単発であの威力って...シュートスタイル...恐ろしい...

 

>「力を見せし挑戦者よ、我の力を貸そう!!さぁ我の血を啜るが良い!!」

 

>G.F「【覇龍】バハムート」を取得した

>【混血【龍人】】【変幻【【剣神】バハムート】】を取得した。

 

これでようやく本編のイベントを成し遂げる事が出来そうです...

トロフィー「混じりけの匂い」「纏えし、その勇士」を取得しました!!

お!レベル35になりましたね...

では!ナイトオブラウンド戦参ります!!(某戦艦の擬人化)

 


>獅子王の間

わが世の春がぁぁぁあああ来たぁぁああああああ!!!!(総大将)

 

>高貴な椅子がある...座ってみようか?

 

ふぅ...おけ、行きます。

>頭の中に響く、「待っていたこの時を、王の血を持ち龍血を纏いし忌み子よ覚悟を...」

 

>ああ、いいさ...死ぬ覚悟は出来ている...

 

>王とその騎手達が俺を囲う様に集まる、一人の剣士が俺に刃を刺す...痛い...苦しい...熱い...

 

うっわぁ...痛そう(第三者目線)

 

>2人目...3人目...4人目...痛い...意識が飛びそうになる...

 

止めてぇ!!!もうスコール兄貴のライフは0よぉ!!!()

 

>王が剣を構える...一線...そのまま闇に葬り去られた...

 

今回はここまでご視聴ありがとうございました。

(次回も) ゆ っ く り し て い っ て ね

 


 

 

 

 

 

 

 

 

「王は眠りになったか...」

 

玉座にて少年はぐったりと倒れていた。

少年の額に何かに斬られた様な痣ができていた。

 

玉座の前にて其処には二人の人影が...

一人は身長が長く手には黒い片手剣と龍の鱗を模した黒い盾を持っていた。

一人は身長が低く手にはハンドガンらしき銃を2つ、両者は黒いコートを羽織っていた。

 

「僕らの使命は....あっ...主が目覚めますね...」

 

「そうだな...そろそろ引こう...我ら王に栄光を...」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

黒い人影...彼らが示す「王」とは、何だろうか....




(何故かシリアスになったので)失踪します

召喚獣アンケート

  • ディアボロス(ff8)
  • サボテンダー
  • バハムート(系統は何でも良いです)
  • イフリート
  • ユークス(パズドラから(友人案))
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。