おジャ魔女どれみ~異世界からの戦士~   作:あゃ

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久しぶりで、書き方などいろいろ変わっていると思います。

あと、悟飯はK悟飯に対して以外敬語で、K悟飯はすべて敬語でいきます!


第7話

翌朝、まだみんなが起きる前から二人の悟飯はMAHO堂から遠く離れた地で修業をしていた。修業といっても、主に組み手であった

その様子は、悟飯は何度も攻撃をするがすべてK悟飯によって阻止されていた

 

悟飯「はぁはぁ…やっぱり君には一度も攻撃をあてれない」

 

悟飯はかなり疲れている様子で息を乱していたが、K悟飯は息を少しも乱してはいなかった

 

K悟飯「でも、貴方もこれからどんどん強くなっていくと思いますよ!」

 

悟飯「そうなれるように頑張るよ」

 

そして、二人とも表情がやわらかくなって少しの休憩をとるためその場にねころんで休憩をとった

しばらくすると、悟飯が起き上がりK悟飯を見て一つの頼み事をした

 

悟飯「超サイヤ人2を見せてくれないか?」

 

K悟飯「え…」

 

K悟飯も同じように起き上がり、悟飯の方を見た

 

悟飯「昨日言っていただろう。超サイヤ人にはもう一つ上があるって」

 

K悟飯「…わかりました。  なんか、超サイヤ人2になるのが久しぶりの感じがするなぁ。最後になってからあんまり日にちはたっていないのに」

 

そして、K悟飯は立ち上がり拳を強く握り腕を脇に締めて気を開放した

 

K悟飯「はああああああ!!!」

 

すると、K悟飯の髪の毛は逆立ち金色に変わり瞳もエメラルドのような色に変化し、K悟飯の周りからは金色のオーラがでてきた。ここまでは普通の超サイヤ人とあまり変わりはないが、金色のオーラの周りからは水色のスパークがでてきていた

 

悟飯「これが超サイヤ人2か…確かに、昨日の君ほどではないけどものすごい気だ…」

 

K悟飯「お父さんは、もう一つ上の超サイヤ人3にも変身することができますけどね」

 

悟飯「もう、君の世界は俺の世界とパワーが全く違うね。やっぱり歴史が違うからかな」

 

K悟飯「それもあると思いますが、今までずっと闘ってきたことがすごいと思いますよ。仲間はトランクスさんしかいないのに」

 

悟飯「みんなと会いたいな」

 

K悟飯「きっと会えますよ」

 

 

 

 

 

 

 

はづき「おはよう、マジョリカ・ララ」

 

ララ「はづきちゃんおはよう」

 

おんぷ・ももこ「おはよう」

 

あいこ「おっはよー!」

 

マジョリカ「やっぱり、どれみは遅刻か!」

 

朝8時どれみ以外のおジャ魔女達はMAHO堂に集まっていた。すると、4人につづいて二人の悟飯が修業から帰ってきた

 

K悟飯「みなさん、おはようございます」

 

ララ「おはよう…だけど、貴方達いつから修業していたの?私が起きたときにはもういなかったけど」

 

悟飯「5時からですけど…」

 

あいこ「早っ!」

 

おんぷ「どれみちゃんなら絶対に無理だね」

 

すると、勢いよく戸が開き汗だくで慌てた様子のどれみが来た。すると、マジョリカの体中から怒りのマークがでてきて、顔が真っ赤になってしまい…

 

「どれみーーー!お前はどれだけ遅刻すればいいんだぁぁぁぁ!!」

 

 

と、どれみは朝から怒られるのでした




話しが…自身が持てません…
弱音はいてすみません。

更新は約4ヶ月ぶりです。
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