蒼青の勇者と剣の勇者の姉妹とその友達達は異世界でも最強 作:ジェットプテラ
アンケートはまだやっていますので是非参加して下さい。
其れではスタートです。(^O^)/
私達は扉を開けると其処には二本の尾を持って居る蠍型の魔物と其れと応戦している白髪と赤眼の男性が二人女性が二人の計四人と金髪の布一枚だけの少女とワイルドボーイが居て咄嗟に私達は扉のふちに隠れた。
《アテナあれどう見る?》
《どう見るて男性と女性が手に持って居るの何処からどう見ても銃だよな》
《はい、後あの銃は他だの銃ではなくレールガンが組み込まれています》
《理屈分かる?
雷槍君》
《はい、あれは纏雷を利用したレールガンです》
《なるほどな銃とレールガンの仕組みも分かって居て更にワイルドボーイ居るし》
《間違いなくハジメ君達だよ》
《ですね。
ですかどうします》
《何が?》
《どのタイミングで入るか悩みますね》
《ああ、確かに変に入って敵と認識されたら一溜りも無いな》
と念話で作戦開示して居ると
《アテナ、雷槍君、あれどうかな》
《《あれ?〉》
と私達が見ると金髪の少女が男性の一人に抱き着きながら首過ぎかぶと嚙みついていて一人の女性は羨ましいそうに見て他の二人は呆れながら二人を守る様にワイルドボーイと一緒に陣を展開していた。
《丁度良いな》
とアテナは《ガングニール》を解除して
《僕も賛成です》
と雷槍も《ストラーダのバリアジャケット》を解除した。
《二人が賛成なら私も賛成》
私もキュアハートを変身を解除して〔セイザブラスター〕は先程タールの沼で予めに腕にセットして居たので
「シャルル、ワシ」
「分かったシャル」
魔法陣から〔ワシキュータマ〕を取り出して〔ワシキュータマ〕をマワスライドして鷲のイラストが完成させ
『ワシキュータマ』
『マンゴー』
『セイ・ザ・チェンジ』
『ロックオン♪≈♪』
「スターチェンジ」
「変身」
「Croitzal ronzell Gungnir zizzl」
『カヒュン、カモーン!!
マンゴーアームズ!ファイト・オブ・ハァンマァー!』
と私はワシピンクになり雷槍は仮面ライダーバロンマンゴーアームズになりアテナはガングニール斧戦士型ギアを纏った。
私は直ぐに〔キューザウェポン〕の上からミドル、コアの順でパーツを組み合わせて
『キューアックス』
を作り更にワシピンクに付いて居る翼を広げて雷槍と一緒に蠍型の魔物に向かって
行きながら私は〔セイザブラスター〕から〔ワシキュータマ〕を外して〔キューザウェポン〕のコアパーツに
『カヒュン、マンゴースカッシュ!』
『ギャラクシー!』
にセットして、と蠍型の魔物の二本の尾を私が左で雷槍が右で叩き込んだ。
蠍型の魔物と戦闘して居たグループは私達の乱入に驚いていたが
「アテナ」
「姉さん」
「任せろ」
と構っている暇もなく
「行くぜ」
と蠍型の魔物の殻に罅が小さいが入ったが直ぐに修復し始めた。
「おいお前ら其処退け」
と左腕が無い青年の言葉のままにその場を引き
「今だ、アレーティア」
「うん、蒼天」
とこのフロアを埋め尽くしそうな位デカい火球が生成され其のまま蠍型の魔物に落ちた。
と火球が消えて私は左腕が無いの青年と金髪の女性に向かったが左腕が無いの青年は手に持って居る銃をこっちに向けて金髪の女性は腕をこっちに向けて来た。
私は両手を挙げた。
視線をアテナの方に向けると銃を構えている女性とクナイを持って居る女性に抑えられて雷槍の方を見ると刀を持って居る青年に抑えらえていた。
「お前ら何者だ」
と左腕が無いの青年に質問されて
《どうする?アテナ、雷槍君》
《どうするも何も》
《変身を解除して説明しましょう》
《だね》
「一応君の知り合いだけど口で言うより実際に変身を解除してから話がしたいんだけど良いかな?」
「当たり前だろ良いから変身解除しろ」
「じゃあ言葉通りに」
と変身解除しろうと瞬間
[ガサ]
と小さいが何かが動いた音がして私は目線を移すと蠍型の魔物が微かに動いていた。
「ハジメ君悪いけど変身解除するのは後で良いかな?」
「奇遇だな俺も丁度用事が出来た」
〔ワシキュータマ〕を右手に持ち〔セイザブラスター〕にセットして〔ワシキュータマ〕を二回手前に倒して
『ギャラクシー!』
と左腕が無いの青年とほぼ同時に蠍型の魔物の方に向けて引き金を引き攻撃をかました。
攻撃は殻を剥がすだけで終わった。
「固いね」
「ああ俺達もあれには手を焼いたからな、だが後は俺達に任せろ」
と左腕が無いの青年が蠍型の魔物に行き殻が剝がれた場所に立ち筒状の物を取り出して
「此れでも食らっとけ」
と二本の尾を持って居る蠍型の魔物の体内に筒状の物入れて左腕が無いの青年が飛び引き、白髪のストレートロングヘアーの女性が
「聖絶!」
と蠍型の魔物は結界の中に閉じ込めて其のまま蠍型の魔物は体内爆発した。
「これで終わったね」
「だな」
「「・・・・・」」
無言で互いをじっと見る2人。
その沈黙を先に破ったのは翼愛だった。
ワシピンクの変身を解除し
「それにしても随分変わったね」
生身の姿を見せる。
「ハジメ君」
「おめえ達が変わらなすぎるんだよ。
妹も俺達と同じぐらい変わっているんだよ」
とワイルドボーイの方を見るとワイルドボーイは変身解除すると黒髪の金目だったはずが今じゃあ白髪の赤眼になっていて身長は少し伸びているが胸はあいからずに成長していなかった。
「久しぶりだね黒花」
「お姉ちゃんも」
と再会を噛み締めていると
「おい分かるのか黒花て」
「分かるよなんせ私は○○高校の生徒会長ですから。
髪の毛の色と目の色を変えたり骨格丸々変えただけでは私の目は誤魔化せないから誤魔化させるなら声帯に心臓音を変えないとね。
因みに」
ともう一人の青年を指さし
「白狼 牙十郎君に」
スタイルが良い白髪のストレートロングヘアーの女性を指し
「白崎香織ちゃん」
こっちもスタイルは良く白髪のちょっと長いボブカット女性を指し
「園部 優花ちゃん」
と全員の名前を言ったら金髪の少女以外全員驚いていた
「あ、後は」
と私は金髪の少女に行き
「アレーティアちゃん
如何かな正解かな?」
「ああ正解だ」
私は思わずピースをした
最後までお読みいただきありがとうございます。
アンケートをまだやっていない方も参加して下さい
其れでは次回もお楽しみにして下さい。
ギフトの中身
-
メックヴァラヌス 弓美Version
-
仮面ライダースラッシュ
-
仮面ライダー西鬼
-
ゼンカイガオーン
-
ボウケンレッド
-
キュアフラミンゴ
-
マジイエロー
-
日輪刀+雷の呼吸
-
ブリューナク(アサルトリリィ製)
-
ジュウオウザワールド
-
白の魔法使い
-
美国織莉子の魔法一式
-
デカスワン
-
LBCSオーディーン Mk 2
-
仮面ライダー剣斬
-
LBCSジライヤ
-
デカマスター
-
Gambol Shroud