戦姫絶唱シンフォギア御唱和ください我の名を! 作:桐野 ユウ
月読 調 身長170㎝ 体重秘密 スリーサイズ86/62/90
使用ギア「シュルシャガナ(ヒカリ改良)」
本来の歴史ではレセプターチルドレンとしてマリア、切歌とFIS組と呼ばれてフロンティア事件の時に激突をするのだが今作ではネフィリム暴走時に切歌をかばいがれきの下敷きとなり死亡をしたがゼットと一体化をして光の国へと行きそこでウルトラ兄弟やほかのウルトラ戦士との出会いで明るい性格へとなる。
ヒカリやエイティから色んな事を学んだり、レオからは宇宙拳法を学んだりなど原作よりも格闘術や技術などを学んでいた。ゼットライザーの開発を手伝ったりしていた。
本作始まる前にゲネザークを追って本来はナツカワ・ハルキのポジションに彼女が入りゼット共にウルトラメダルを回収をして怪獣や宇宙人と戦い命の重さなどを体験をしてゼット共に乗り越えていく。
やがて最終決戦でデストルドスを倒してゼット共に光の国へと帰還をしてからも様々な任務をこなしていき成長をする。
そしてゼロと模擬戦をしている時にゾフィーから新たな任務を受けてかつて自身が住んでいた次元へとゼット共に向かいそこで日本へと降りたちシンフォギア本編へとなる。
フロンティア事件のライブでシュルシャガナを使い、さらにその後のFISと二課との激突の際にゼットの正体を明かす。
シェムハとの戦いを終えた後も地球に残り、迫りくる宇宙人たちと戦っている。
シュルシャガナ 調が使用をするギアで本来は調自身の適合率が低いためLiNKERを使わないと纏えないが今作ではヒカリによって改良を加えられてLiNKERを使わなくても使用をすることが可能である。
Z本編でのシュルシャガナは原作通りの姿をしてバロッサ星人やリクを救うために姿を纏い戦っている。
Z本編終了後光の国へ帰還後シュルシャガナは大改装されてゼットの力が加わったことでアルファエッジなどの形態にチェンジすることが可能となりゼットランスアローやウルトラゼットライザー、べリアロクを武器に戦うことが可能となり頭部のところにスラッガーが装備されるなど改良されていた。さらにかつて共に戦ったセブンガ—やウインダムなどの特機が彼女の周りに現れて共に攻撃をしたりするなどが可能になっている。
ギアなども攻撃力などが上がりヨーヨーに光エネルギーを纏い八つ裂き光輪のように飛ばして攻撃をすることが可能になった。
のちにフロンティア事件の際にゼロ、ヒカリ、メビウスの光エネルギーをシュルシャガナ新たな姿へと変わる。ゼロのゼロスラッガーにメビウスブレス、ナイトブレスが両手に装備されるなどの改良をされたのである。
ゼロとメビウス、ヒカリのエネルギーを得たことでウルティメイトゼロ、ストロングコロナ、ルナミラクル、ゼロビヨンド、グランバードゼロ、メビウスブレイブ、バーニングブレイブ、フェニックスブレイブ、ハンターナイトツルギの力が使えるようになり状況によってゼロモード、メビウスモード、ヒカリモードへと切り替えることが可能となった。
エクスドライブモードでは一気にゼット、メビウス、ゼロの最強形態が合体をした姿へとなり必殺技は「ワイドメビュームナイトティウム光線」を放つ。
さらに新たにタイガ、タイタス、フーマの三人のウルトラマンの力が加わり現在はシュルシャガナ基本形態はゼットの状態で状況でゼロ、メビウス、ヒカリ、タイガ、タイタス、フーマの力を解放させる感じに変化された。
さらにティガの力も加わりパワーアップをする。
ノアギア 神の力事ウルトラマンノアの力が調の力としてシュルシャガナのように纏われた姿。ノアイージスを始めノアの技をすべて使用可能でノア・ザ・ファイナルなども使用可能と思われる。さらにはウルトラマンネクサスの技なども使用可能でメタフィールドを張ることができる。
調が所持をしている道具やメダル
ウルトラゼットライザーとアクセスカード
メダル ゼロ セブン レオ ウルトラマン エース タロウ ティガ ダイナ ガイア コスモス ネクサス メビウス ジャック ゾフィー ウルトラの父 ギンガ エックス オーブ ビクトリー エイティ ジョー二アス ジード ベリアル ネオス 21 グレート パワード マックス ロッソ ブル タイガ タイタス フーマ ウルトラ兄弟メダル ウルトラの母のメダルである。
トライガーショット改 メビウスがヒカリに頼んでかつて自身が使用をしていたトライガーショットを光の国の技術を使い生成をしたもの、メテオールがないのでウルトラメダルの力を解放機能へと変えて後ろのメテオール装着部分に三枚のウルトラメダルをセットをすることが可能にした。ほかは通常のトライガーショットと変わらないが威力などは上がっており光エネルギーを利用をした攻撃でノイズを倒すことができる。
メダルをセットをして使いたい技を弾として発射させて攻撃をしたり拘束をしたり相手を落ち着かせる弾を放つ。
レーザーライフル ストレイジ時代に調が使っていた武器でこちらもトライガーショット同様ヒカリに改良をされたものへとなっている。スコープをセットをすることで長距離からのスナイパーライフルへと変わったりガトリング砲のアタッチメントを付けるなどの改良を受けている。こちらも光エネルギーを使って放つのでノイズを倒すことができる。
ノアブレスレット ウルトラマンノアが調に授けたブレスレットでノアギアを纏う際やウルティメイトイージスを装着をすることが可能となった。これを掲げることでウルトラマンノア
さらにブレスレットの中にレーザーライフルなどが収納されており状況によってそこから取りだすことができる。
ウルトラファイナルフュージョンブレス ウルトラ戦士の力が入ったものでこれを使うことでゼットをファイナルフュージョン形態へと姿を変える。
ウルトラマンゼット ゼロの自称弟子でゼロに無理やり時空を超える際についてきたがはぐれた際に調の地球へと落下、そこで暴れているネフィリムに対してゼスティウム光線を放ち撃破をして調を助けて一体化をする。
以降は調と共に成長をしていきゲネザークの戦闘の後からウルトラフュージョンを使い様々な宇宙人や怪獣たちと戦い最後の敵セレブロがデスドルトスとの戦いで一度敗北をして調にこれ以上傷つけたくないと分離をしようとしたがそれでも自分といたいという調の言葉を聞いて本当の意味で完全一体化をして最後の敵デストルドスに勝利をして光の国へと戻る。
現在もたまに地球の言葉を間違えるが調に教えられて以降はきちんとしゃべったりしている。調曰く切歌みたいという。
だがそれでも調のことを大事に思っておりヒーローズゲートを開いて彼女の悲しむ心を感じて抱きしめたりするなどパートナーを大事に思う心は誰にも負けていないという。
Z本編では調と一体化をしている期間が長いのか等身大の変身をしても普通に戦闘をするぐらいまで戦っている。
オリジナル ゼットライザーに何もセットせずにスライドさせてトリガーを押して変身をするゼット本当の姿、この姿でも戦えることができてトライガーショット改を使った必殺技を使ったのはこの形態が初めてである。
ウルトラフュージョン形態
ウルトラマンゼット アルファエッジ ゼロ セブン レオのメダルを使って変身をする宇宙拳法を使った戦い方で相手を倒す形態通常の基本形態でもありこの小説でも地球での戦いで変身をした姿もアルファエッジからである。
ゼットランスアローを使った攻撃やゼットライザーを使ったりなど様々な戦い方をする。
必殺技は「ゼスティウムメーザー」だがゼスティウム光線にとどめを譲っている。
ウルトラマンゼット ベータスマッシュ ウルトラマン エース タロウのメダルを使って変身をするパワー形態、その力で相手を吹き飛ばしたりゼットランスアローを振り回して使うなどパワー形態として書かれている。
必殺技は相手をアッパーで殴る「ゼスティウムアッパー」である。
ウルトラマンゼット ガンマフューチャー ティガ ダイナ ガイアのメダルを使って変身をしたトリッキーな戦士、主にこの形態に変身をして翻弄をするなど活躍が多い形態でもある。
必殺技は「ゼスティウムドライブ」だがガンマイリュージョンを使うことが多い。
ウルトラマンゼット シグマブレスター ゾフィー メビウス ティガのメダルを使って変身をするウルトラマンフュージョンファイト限定のフォーム、本編では使用をしていないのでデュランダル護衛の際に変身をした姿でパワーと炎の上半身にスピードと冷気の力の下半身を持つ戦士。
両手のクリスタルからブリザードセイバーとバーニングセイバーを生成をして攻撃をしたり炎の蹴りと氷の蹴りを発動させたりと属性攻撃をした戦いが得意である。
必殺技は「ゼスティウムレイバースト」である。
ウルトラマンゼット デルタライズクロー ゼロビヨンド ジード ベリアルアトロシアスのメダルを使い変身をしたゼット最強の形態。今作でも最強でありカ・ディンギルの砲撃をべリアロクで受け止めたり、暴走をした響がふるったデュランダルを撃ち勝っている。
もちろんべリアロクだけではなくトライガーショット改やゼットライザー、ゼットランスアローを使った攻撃を使用をすることが可能でほかのウルトラフュージョン形態を凌駕をする力を持っている。
必殺技は『ゼスティウム光輪』べリアロクを使った攻撃の『デスシウムスラッシュ』である。
宇宙警備隊 調とゼットが所属をする場所でウルトラ兄弟をなどもここの配属でありうちゅうの平和を守るために活動をしている。
ウルトラ兄弟 ゾフィーから始めヒカリまでの11人のことを示している。ウルトラマンからエイティとヒカリは娘や助手としてみておりメビウスは女の子としてみている。
ゾフィー 宇宙警備隊隊長でありウルトラ兄弟ナンバーワンである。調を見た時から娘として接しており時には隊長として父親として接していることが多い。
彼女が人間の姿でいる時はSTORY0の時のような青年の姿になって接している。一番甘いのは隊長かもしれない。
ウルトラマン 地球に始めてやってきた戦士で怪獣退治の専門家とも呼ばれている戦士、ゾフィーと同じく調のことを娘として見ている戦士の一人彼女に投げ技を指導をしたのも彼である。地球人として接するときはハヤタの姿をとっている。
ウルトラセブン 真紅のファイターで調にウルトラ念力の使い方や時には模擬戦の相手をすることがある。地球人として接する時はモロボシ・ダンの姿をとる。
ウルトラマンジャック 帰ってきたウルトラマンとも呼ばれている戦士で、調にはウルトラランスを貸して教えたことがある人物で主に秀樹の影響か甘いものが好きである。地球人として接する時は郷 秀樹の姿をとる。
ウルトラマンエース 異次元人ヤプールが作った超獣と戦った戦士で調に切断技を教えた人、さらに言えばゾフィーに続いて調に甘い人でもある。ゼットの名付け親として一体化をした調を自分の娘の様にして成長をさせてきた張本人ともいえる人料理などが得意で調に出したりする。地球人として接する時は北斗 星司の姿をとる。
ウルトラマンタロウ エースが去った後の地球を守ったウルトラ兄弟ナンバーシックスウルトラの父とウルトラの母の本当の子どもでエースと同じく調に甘い人、筆頭教官としての仕事と共に調に基本的な戦闘術などを教えた人、地球人として接するときは東 光太郎の姿をとっている。
ウルトラマンレオ 獅子座L77出身のウルトラマンでマグマ星人たちに苦戦をしていたセブンを助けて彼の変わりに地球を守るために戦う。厳しい性格のように見えるがかつて地球で過ごしていたカオルのように接しており調が宇宙拳法を教えてほしいと言ったときは彼女に宇宙拳法を教えている。おおとりゲンの姿をとる。
アストラ レオの弟で彼と同じく調に宇宙拳法を教えた人でもある。
ウルトラマンエイティ 地球に発生をしたマイナスエネルギーの調査をするために地球の中学校の先生として赴任をしたウルトラマン先生、ゾフィーから調に色々と教えてやってほしいと調にウルトラ語や怪獣や宇宙人、別次元の怪獣を話したりなど先生として接しておりだが逆にユリアンと一緒に娘として接するときもある。地球人として矢的 猛の姿をとる。
ユリアン ウルトラの国の王女でエイティの幼馴染、調と女の子として話をして彼女を着せ替え人形のようにして遊んでおり一度だけファッションショーをした時はウルトラ兄弟もほほーと言ったぐらいである。星 涼子の姿をとり調の服を着替えさせたりしている。
ウルトラマンメビウス 主に調とせっした戦士ともいえる人物で彼のことを最初は異性としてみていないが段々と彼女に惹かれていき異性として見るようになった。だからこそ彼女がウルトラメダルを通じて泣いている姿を彼には耐えきれなく行こうとして止められる。任務として地球に向かい調と再会をする。彼女のさらに成長をした姿を見てさらに惚れてしまう。ヒビノ・ミライとして接することが多い人でもある。
ウルトラマンヒカリ 科学書の人物としてかつてライザーやカプセルを開発をした人物で最初は調には関わっていなかったがある日に彼女がヒカリがしているのを見て口を出したのを見て彼は何と思ったが彼女の言う通りにしたら成功をしたのでそれ以降は部屋に立ちいることを許してウルトラゼットライザーの開発にも手伝ってもらったりしているなど調を助手として見ている。
なお調が彼らをどう呼ぶのか。
ゾフィー 父さん
ウルトラマン 父さん
セブン 父さん
ジャック 父さん
エース 父さん
タロウ 父さん
レオ 父さん
アストラ さん
エイティ 父さんか先生
ユリアン さん
メビウス 兄さん
ヒカリ 先生かさん
ウルトラの父 お父さん
ウルトラの母 お母さん
ゼロ 兄さん
タイガ タイガである。なおティガやダイナとかにはさん付けをしておりタイタスもさんだがフーマはタイガと同じく呼び捨てをしている。
ギンガやビクトリーとかは変身をする前の人の名前を呼んでいる。リクに関しては呼び捨てをしておりカツミとイサミは君呼び、ヒカルとショウ、大地も君呼びでガイに関してはさん付けをしている。
なお調に対して異性としてみているウルトラマンはゼロ、メビウス、ジード、ロッソとブル、タイガとフーマ、マックスにボーイ、ネオスと21、グレートとパワードなども彼女を異性としてみている時がある。ギンガとビクトリーは恋人みたいな人がいるし大地もいた気がした。
だが調が鈍感ってのもあり彼らはなんとか調に見てもらおうと頑張るのであった。
はい今のところはこれぐらいですね。では次回GX編です