【完結】【不定期】この素晴らしい世界でアニメの技再現を!(略してこのすばあにさい) 作:自称作業厨の卵
昨日投稿するつもりでしたが、作者の体の弱さで今日になってしまいました。すみません。
さて、翌日になった。チョコレートはって?誰からも貰ってねぇよ。
鈴「おはようございます~。」
ゆ「おはよう。」め「おはようございます。」カ「おはよう。」ダ「,,,」
だがら,,,もう時効だろって!,,,ここ最近ダクネスが俺に対して敵意を示している。その理由は勿論分かっているのだが、それは申し訳無いと思うのだが,,,もう時効だろ,,,
鈴「,,,朝ごはんは?」
め「そこにあります。」
鈴「うぃ。それにしても、アクアはまだ起きないのかよ。あのニートのカズマさんも起きてるんだぞ?アクアはここ最近寝すぎな気がする。」
カ「まあ、トラブルメーカーが1人減るからこっちにとってはプラスだがな。」
め「その中に私も入ってるのですか!?」
鈴&カ「そうだが?」
ダ「,,,その中に私も入っているのだろうか?」
鈴&カ「ああ、勿論。」
そう言うと二人ともガクッと項垂れる。仕方ないじゃん、事実だし。
ゆ「わ、私は?」
鈴「入ってないな。」カ「一番マシというか常識人なのはゆんゆんだけだ。」
と言うとゆんゆんは嬉しそうに「やった!」と言った。
カ「それにしても外は雨か,,,紅魔族に天気を操る奴いたよな?そいつ呼べたりするか?」
ゆ「一応居ますが、呼んでも来るかどうか,,,」
鈴「そんなん俺が行こうか?一応これでも人に頼むスキルは高いんだ。」
カ「,,,本当か?」
鈴「,,,あまり期待しないでくれ,,,」
自信が無くなったがとりあえずテレポートで行くか!
現在のテレポート出来る場所は実家(カズマさんの家)と野原と紅魔の里とエリス様の所だ。,,,野原はもういらないかな?別に使うことはあんま無いし。,,,んでも晴れたらモンスター倒しまくる為に使うか。
鈴「んじゃあ、ちょっと行ってくる!」
ゆ「気をつけて行ってよ?」
鈴「あぁ、分かってる!【テレポート】!」
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その前に自分が習得すればいい話では?天候を操る奴は常に発動しているから出来るとして、とりあえず野原に行くか。
鈴「【テレポート】!」
紅魔の里にいた時間わずか1、2分。,,,不審者と見間違われるかな?
俺はそう考えながらテレポートをした。
,,,よっしゃ、近くにジャイアントトードがたまたまいた!運が良いなぁw
鈴「【ライトニング】!」
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目が覚めると数日前に来たことのある場所にいた。そして目の前には美しい女神がいた。
エ「鈴木太郎さん。あなたは今さっき、死にました。」
そうか、俺は死んだのかぁ,,,
俺は死んだ理由が分かっていた。雨がふっていたのに雷を出してしまってそっから感電して死んだ。はぁぁぁ,,,なんとアホな死に方なのだろうか。
鈴「,,,アクアって来ますかね?」
エ「先輩ですか,,,恐らくゆんゆんさんが来てくれて先輩が蘇生してくれると思いますよ。」
鈴「エリス差ま 俺それまで暇なんですが,,,」
エ「,,,まあ、ゆっくりしててください。」
と、目の前の美しい女神が言った。俺蘇生するまでにジャイアントトードに食われないかなぁ,,,大丈夫かなぁ,,,
ーーーーーーー30分後ーーーーーーー
鈴「まだっすか?エリス様。」
エ「ちょっと待ってください,,,あっ、ゆんゆんさんが今必死に探しています!」
鈴「へぇ,,,」
ーーーーーーーまた30分後ーーーーーーー
ア「鈴木さーん、これから蘇生するから、エリスになんか言っときなさいよ?ここまで蘇生するときまで待ってくれたんだから。」
アクアたまには良いこと言うじゃないか。とりあえずお礼を。
鈴「ありがとうございました。[パッド入りの]エリス様。」
エ「あなた、なんてその事を,,,あっ、」
と、俺はエリス様に余計な一言をいい、蘇生した。
あとがき
あとがきです。昨日はすみませんでした。
今月中に終わるのだろうか,,,
今回の話は主人公が死にます。ただそれだけです。
この糞みたいな小説を読んでくださりありがとうございました!