【完結】【不定期】この素晴らしい世界でアニメの技再現を!(略してこのすばあにさい)   作:自称作業厨の卵

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昨日消したのを頑張って思い出して書きました。
このすばの上級者用ルルブ早く発売してくれ,,,


十四話? 少し短いです。

さて、蘇生後、俺はゆんゆんに叱られた。,,,死人に説教とはなにかおかしい感じがするのだが、とりあえず黙っておこう。

ゆ「結構焦ったんだからね!!」

鈴「,,,すんません。これからは死なないように気を付けます。」

なぜ死んでもこんなにも普通にしているのかと言うと、死ぬ瞬間にあの部屋に送られた為、一瞬物凄い激痛が来ただけでそんなに鬱にはならなかった。,,,蘇生するまでが長くてそっちの方が苦痛だった。

カ「んでも何で死んだんだ?」

鈴「それはですね,,,簡単に言うと、ジャイアントトードおるやん。やったろ。ライトニング発動。魔力量が多かった。感電死。ですね。」

カ「アホだな。」

鈴「あなたには言われたくないわ。」

め「それにしても愛というものはいいですねぇ。ゆんゆんがずっとまだかな,,,まだかな,,,って待っていたのが特に印象的でしたね。」

ア「あら、めぐみんがそういう事を言うのは珍しいわね。」

めぐみん、そう言っているのに笑っているのはどういうことかね?

ゆ「あ、あの事は言わないでよめぐみん!」

なんか、心配されてんだなぁ,,,これからはゆんゆんを悲しませたりするようなことは控えよう。彼女の笑顔が何回も見れるように。

,,,,,,にしても暇だな。,,,そうだ、この前言っていた「一刀修羅」を再現しようかな。

鈴「んじゃあ、庭に出るわ。」

ゆ「,,,本当に庭に出るだけ?」

鈴「どんだけ信用してねぇんだよ。大丈夫だよ、本当に庭に出るだけだから。」

鈴「よし、行ってきまーす。」

と言っても庭に出るだけだがな。

ーーーーーーー庭にてーーーーーーー

よし、まずは,,,パワードを発動させるか。本当はスピードとかもアップさせたりした方が良いのだが、そのスキルを覚えるのがめんどくさ,,,難しかった為、パワードだけにした。

鈴「【パワード】!」

そして,,,

鈴「【一刀修羅】!」

と俺は言い、強撃を何度も何度も発動させた。,,,もうちょいブレッシングだとかバフをかけた方が良かったなぁ,,,

,,,おっと?今回の再現技はかなり実践的じゃあないか?,,,んでも、モンスターと戦う必要はもう無いんじゃないかな。だって,,,

鈴「ただいま~」

ゆ「おかえり!」

ア「おかえりなさい!」

ダ「,,,おかえりなさい。」

カ「おっ、生きて帰ってきたのか。」

め「おかえりなさい。すみません、そこの奴とって貰えますか?」

鈴「おっ、生きて帰ってきたは酷いってwあっ、これ?ふい、どうぞ。」

め「ありがとうございます。」

だって、こんなにも温かい仲間がいるからな。

,,,それに、お金も、食料も十分にあるしね。




あとがき
今回は短いです。
作者は好きでこの小説を書いているので、無理しては書いてないです。
言っちゃえば読者の事を考えて無いということですね。
私の趣味に読者が付き合ってくれているだけ。
私はそう思いますね。
このような真面目な話は置いといて、皆さん、新しいモンハンの奴買いますか?私は買いますね。自分はモンハンをやるのは初めてなのでモンスターを狩ることしかしりませんw
それでは、この小説を読んでくださり、ありがとうございました!
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