【完結】【不定期】この素晴らしい世界でアニメの技再現を!(略してこのすばあにさい) 作:自称作業厨の卵
初めて連日投稿しました。明日も投稿できるようにがんばります。
流し読みする感覚で読んでください。
誤字、脱字があるかもしれません。
とりあえず俺とゆんゆんはアクセルの街に戻って、またカズマさんの家に居候しに戻った。
鈴「なあ、なんでゆんゆんはカズマさんの家に戻ってきたのだ?」
ゆ「うーん、自分でもよくわからないwまあ、こ、この街が好きだから?」
フム、洒落た理由だ。
鈴「とりあえず、カズマさんの家に居候させてもらうか!」
ゆ「うん!」
鈴「只今戻りました~。すみません、また居候させて貰うことになりました~」
カ「おぉ、もう帰ってきたのか。結構早くかえって来たんだな。」
鈴「まあ、色々あったからな。」
め「その色々とは?」
鈴「実はな?ゆんゆんと付き合うことになったんだ。」
め&カ「へぇ,,,ってえぇ!?」
カ「マジで言ってんの?」
鈴「うん、マジ。」
め「本当ですか!?ゆんゆん!?」
ゆ「う、うん。」
そう言っているとアクアが帰ってきた。恐らく散歩にでも出掛けてたのだろう。
ア「どうしたの?そんな大きい声だして。」
カ「実はな,,,」
鈴「ちょっと待った!まだこいつには言うな。」
カ「お、おう、わかった。」
ア「なに?隠し事?このアクア様に隠し事なんていい度胸ね。当てて見せるわよ!」
そう言われると俺は、
鈴「おう!当てて見せろ!」
と、自信満々に答えてやった!
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一発で当てられた。なんだよ!いつもは当たんない癖になんで当たるんだよ!
どうせ街に言いふらすんだろ?分かってんだよ!まあ、男の冒険者には睨まれたりするんだろうな。覚悟しておこう。,,,ここで、俺の脳内にある疑問が浮かんできた。
鈴「,,,なあ、カズマさん。一つの家にリア充が2ついるのってどうなの?」
カ「どうなの?と言われても,,,別に、広いし、良いんじゃないか?」
鈴「そうっすよね。」
め「二人とも、何を話してるのですか?」
鈴「いや、紅魔族と普通の人間の子供って才能とか魔力量ってどうなるんかなって話してただけだよwあの,,,そろそろ普通にデートすれば?」
め「そうですね!ダクネスは自室で籠ってますし、アクアはなんとかしますから、カズマ、デートをしましょう!」
アクアは今いない。ダクネスは自室で籠り中なので今の方が最高な状態なのだが、その事を考えてないのだろうか。まあ、ちょっくらデートの手伝いをしますかな!
鈴「決まりですね!カズマさん!」
カ「お、おう、そうだな」
ゆ「なら、私はアクアさんとゲームをしたり、話したりしているので明日にでも、で、デートしてください!」
鈴「俺は,,,計画を練ろうかな!恋愛面ではカズマさんとめぐみんは運が無いからね。準備しておかないと。」
め「ありがとうございます!」
カ「計画が建てられたら教えてくれ。,,,アクアには言うなよ?」
少し言ってみたい衝動を抑えつつ、俺はこう言った。
鈴「任せてください!」
カ「頼んだぞ!」
一つのデートにこんなにも張り切る事なのだろうか,,,と心の中で思いつつ、俺はデートの計画を四日間練ることを決めた。
あとがき
連日投稿ですね。文字数は少ないですが、まあ、300文字くらい変わんないから大丈夫。
,,,だと思います。小説には関係無いですが、少し、作者の話を。
実は私、目標を建ててまして。その目標は,,,
今月中にこの小説の最終話を迎える。という目標です。勿論、10話や20話で終わらせません。30、40くらいを今月中に終わらせます。自分の好きなことを書くという信念は曲げませんが、どうしてもクオリティーが下がって締まったら申し訳ないです。
なぜ、この目標を建てたか。それは、自分のオリジナル(魔法やキャラなど大体オリジナル)
の小説を書きたいと思っていまして。まあ、自分の親戚もこの小説サイトに投稿しているんですけど、その人とLINEをしていた訳ですね。その時に軽いノリで言ったことを本気でやってみようかなぁ?と思いまして。まあ、いつ投稿されるか分かりませんがw
関係ない話が続きましたが、この小説、あとがきを見てくださり、ありがとうございました!