【完結】【不定期】この素晴らしい世界でアニメの技再現を!(略してこのすばあにさい) 作:自称作業厨の卵
軽く読む感じで良いです。
さて、デートの計画を建てようと思ったけどそんなのはもう忘れて誰かにちょっかいかけよう。
アクアは,,,めんどくさい。ダクネスは,,,クリスが説得中か。めぐみんとカズマさんは,,,1日1爆裂をやっているため今はいない,,,ゆんゆんしかいなくね?
とりあえず、ゆんゆんがどこにいるか探してそっから決めよう。
ーーーーーーー数分後ーーーーーーー
やっと見つけた。どんだけ会いにくい所なのだここは?
こーいうのは後ろから抱きついたりした方が相手はびっくりするのだろうか。,,,,,,思い付いたら即行動しろと誰かが言ってたからこれでいっかな?
俺は後ろからゆんゆんに抱きつこうとした。だが,,,
足が滑ったァァァ!そのままゆんゆんの背中に俺の頭が「超エキサイティング」になった。
ゆ「痛ッ」
鈴「痛ァァァァァァ!」
ゆ「何してるの!?」
鈴「いやぁ、後ろから抱きつこうとしたら足が滑って転んだ。」
ゆ「全く,,,わざわざ走って抱きつかなくてもよかったよ?」
鈴「いやぁ、びっくりするかなって,,,」
ゆ「,,,子供みたい」
鈴「おい、子供のお前には言われたくない!」
ゆ「だからなんで皆私を子供扱いするの!?私はもう15歳。もう大人だよ!?」
鈴「知らんわぁッ!俺の国だったら15歳はまだ子供だったわ!」
ゆ「知らないわよ!」
なんか,,,下らねぇことで喧嘩してんな,,,なんか笑えてくるわw
鈴「,,,フフッ」
鈴「ハハハッハハハハハッ」
と、俺が笑うとゆんゆんもつられて笑い始めた。
ゆ「フフフフフッ」
鈴「いやぁ、喧嘩なんてあんまりしない性格だよね?君w」
ゆ「君じゃないです!ちゃんと名前あります!」
鈴「知ってるよwゆんゆんでしょ?俺の彼女w」
ゆ「あんまりそういうこと言わないでよ!恥ずかしいから!」
鈴「だって今は誰もいないじゃないか。」
ゆ「それはそうだけど,,,」
鈴「んまあ、人前ではあまり言わないよw」
鈴「それに,,,」
と、俺はゆんゆんの頭の上に手を乗せる。
鈴「こんな可愛い奴と付き合ってると知られたら色々と困るからなw」
ゆ「可愛いって,,,お世辞はやめてよね。」
鈴「あぁ、お世辞だよ?」
ゆ「そう言われると傷つくけど,,,」
鈴「嘘だよw良くもまあ、今まで男性と付き合わなかったなw」
ゆ「まあ、合うと〖あのおかしな紅魔族〗と勘違いされるから,,,」
恐らくめぐみんのせいだな。
鈴「,,,ちょっとデートにでも行く?」
ゆ「いや、恥ずかしいし,,,」
鈴「大丈夫だよ。誰も俺みたいな奴と付き合ってると分からないだろうし。」
もう既にアクアに噂されたがな。
ゆ「なら,,,」
鈴「よし、じゃあ行きますか!」
と、俺はゆんゆんとデートすることを決めた。
あとがき
いやぁ、今日ね?他に二次創作小説を書いている親戚とTRPGをやったわけですよ。
楽しかったですね!凄く楽しかった!疲れたけど!
その疲れている時に小説を書いたので誤字、脱字が多いかもしれません。
あとは,,,あと何話位まではアニメの技再現しないかもしれません。
この小説を最後まで読んで下さり、ありがとうございました!
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