初めて投稿するけどよろしくお願いします!
みんな初めまして。リィン・シュバルツァー改めて、
リィン・S・アルゼイドだ。
ラウラと結婚して、朝から鍛錬ばかりだが、毎日幸せな日々を送っている。
さらに、結婚してからラウラが可愛過ぎて毎日が、辛い。どういう所がいいかは、あり過ぎてどれを言えばいいか分からない。
ん?惚気をいうなだって?なにを言っている。惚気を言っているつもりはないけどな。
あ、そうそう。俺がなんて呼ばれているか分かるか?
「灰の剣聖」と呼ばれている。
そう。ついに八葉一刀流の二の型を皆伝したのだ!
ユン老師に認めてもらえ、「光の剣匠」からも、認めてもらったのだ!
そして、ラウラは「光の剣姫」と呼ばれている。
ここからは、別の話になるがエリオットは、作曲家になっており、アリサは、ラインフォルト社の社長になり、ガイウスは、ノルド高原で猟師を。
ユーシスは、アルバレア家当主。マキアスは、帝都知事。
委員長は、士官学院の教官。フィーは、猟兵にもどり、サラ教官は、遊撃士にもどった。
さて、今は、ラウラと模擬戦して、休憩しているところだ。
「ふむ、リィンもかなり強くなったな。」
「まだまださ。ラウラも俺の目標はしっているだろう?」
「ああ、たしか、八葉一刀流の全の型を皆伝することだったな。」
「そうだ。俺はまだ二の型しか皆伝してないから、他の型を皆伝しないとすっきりしないしな」
「しかし、いままで全の型を皆伝したものは、いないのであろう?」
「そうだが、いままでいないからこそやりがいが、あるってもんさ。」
「ふっ。あいかわらずなんでも挑戦するな。」
「いや〜、それほどでも。」
「褒めてないからな。」
「ん?なんだあれは?」
「ふむ。これはいったい?」
「てっ、なんだここは?」
「空が紫色だと?!」
こうして俺たち、リィン・S・アルゼイドとラウラ・S・アルゼイドは、天使、堕天使、悪魔が存在する世界にきてしまったのだ!
キャラ設定
リィン・S・アルゼイド
男
20歳
英雄伝説閃の軌跡のリィン・シュバルツァーを少し成長させた感じ
「灰の剣聖」と呼ばれており、ラウラと結婚している。
今は、八葉一刀流の全の型を皆伝することを目標にしている。ちなみに、二の型を皆伝している。
ラウラ・S・アルゼイド
女
20歳
英雄伝説閃の軌跡のラウラを少し成長させた感じ。
「光の剣姫」と呼ばれており、目標は、「光の剣匠」。
ちなみに、リィンの強さは、二天龍クラス。
ラウラは、サーぜクスと互角。
灰の騎士に関しては、グレートレッドと互角。
感想よろしくお願いします。
キャラ崩壊が激しいかも知れません