バイス
「ヤッホー!!今から俺っちが大活躍するぜ〜!!」
作者
「違う!お前は来週放送の本家からじゃ!!ほらさっさと元の場所に帰れ!!」
リバイ
「バイス〜!!」
バイス
「おう!やべぇ!!」
リバイ
「どうもすいませんでした!」
作者
「来週楽しみにしてるよ〜!」
お騒がせしました。
それでは三話連続で本編どうぞ
明日飛視点…
休みの日、俺達は遊園地に遊びに来ていて楽しんでいた。
と言っても全員じゃないけどな
今日来ているメンバーは俺と歩夢と侑と侑利と
涼牙と優木さんくらいだな。
三年生と一年生はみんな用事があるから予定が合わなかった。後は…意外にも蒼希と宮下さんも予定が合わなかった。
蒼希の奴遂にデートに誘ったみたいだな、
まぁたまにはこうやって遊ぶのもいいな〜
最近本当色々ありすぎたな…
転生者…いやイザクだっけか?
そいつがアークの中に宿っているのはわかったが、
転生者自身は本当に誰なんだ?
今わかっているのは侑利と似た世界から来たんじゃないかって事だ。もう一つの世界のみんなか…何だか想像できないな…侑利がいた世界の歩夢がどんなのか聞いてみたけど、向こうじゃ侑利と歩夢が幼馴染みらしくて、こっちとあんまり変わらないって言ってたけどちょっとヤンデレなだけって笑いながら言ってたけど…笑いながら言う事かよ…てか怖…
まさかこっちの世界の歩夢は大丈夫だよな?
でも確か侑を押し倒したって聞くし…まさか…
歩夢
「明日飛君。どうしたの?」
明日飛
「へっ!?あ〜こうやって遊ぶのもいいな〜って思ってたんだよ!ほら色々あったしな!」
歩夢
「確かにそうだよね。」
危ね〜…まさか歩夢ってヤンデレなんじゃとか考えてたなんて言える訳ないしな…そんな事言ったらショックで泣くかもしれないしな…
大丈夫…こっちの世界の歩夢は普通の子だ…
そうに違いない…
歩夢
「今度はあれに乗ろう!」
そう言いながら歩夢は俺の手を引っ張りながら言ってきた。ほら大丈夫。いつものかわいい歩夢だ。
明日飛視点…終
侑視点…
侑
「二人共相変わらずだな〜」
侑利
「こっちの歩夢はいつもあんな感じなのか?」
侑
「そうだよ。」
正直もう見慣れた光景だけど…
本当夫婦だよねあの二人、本人達は普通って言ってるけど…普通に腕に抱きついてくっついたりお互い両想いみたいだし…あれで付き合ってないってのが凄いよ…
侑利
「恋人同士みたいに過ごすのが当たり前みたいになってるみたいだな、今の状態であれなら正式に付き合ったら、今よりラブラブになるんじゃないか?」
侑
「もう早く付き合ったらいいのに…」
涼牙
「確かにあれで付合ってないのがビックリだな…」
せつ菜
「歩夢さん。蕾電さんと一緒にいるととても幸せそうな顔をしてますからね。」
涼牙
「明日飛も幸せそうだしな。」
侑利
「そうゆう二人はどうなんだ?」
涼牙
「え?俺とせつ菜?」
侑
「そういえば、最近前より仲が良いよね二人共、現に今、手を繋いでるしね。」
涼牙 せつ菜
「!!//」
私がそう言うと二人は顔を真っ赤にした。
せつ菜
「これは!その、あれです!迷子にならない為で//」
涼牙
「そう!それと今書いてる小説の登場人物の気持ちをわかる為に協力してくれてだな!//」
二人共どんな言い訳なの…
まぁ前々からいい感じだったから進展したって事なのかな
侑
「あれ?」
侑利
「侑、どうした、」
侑
「いや、何だか見覚えのある二人を見かけたような気がして…」
侑利
「ん?…いや気のせいじゃないぞ」
涼牙
「あれって…蒼希と宮下さん?」
明日飛
「何?あっ、本当だ。まさか同じ場所に来てたなんてな。」
歩夢
「ねぇ、けど大神君の表情何だか…」
侑
「な、何だか…怒ってるような…愛ちゃんはいつもどおりに見えるけど」
明日飛
「あれは何かあったな…」
侑視点…終
蒼希視点…
俺は今日、愛を誘って遊園地に遊びに来ていた。
まぁ前から遊びに行く約束していたからな…
それもあるけど、もう一つ目的がある。
それは…
愛
「蒼希、どうしたの急に?」
楽しんでいた途中だが、俺は愛を連れて少し静かな場所に来た。意外とあるんだなこんな場所…
まぁそれより…本題だな…
蒼希
「愛、お前…今日は楽しんでるか?」
愛
「え?何言ってるの?楽しんでるよ!!」
愛はいつもと変わらないような笑顔でそう言ってきた…いつもと変わらない…本当なら気にする事じゃないけど、俺には今の愛の笑顔が…
蒼希
「そうか…なら、何でお前…無理して笑ってるんだ?」
愛
「む、無理してなんて…そんな事…」
愛は俺から目をそらしながら、誤魔化そうとした。
蒼希
「愛!」
愛
「……ごめん。やっぱり蒼希は…気づいてたよね…」
蒼希
「あぁ、気づかないと思ってたのか?」
愛はさっきまでと違って暗い雰囲気になった。
何でこんな事になったのは大体わかる…
蒼希
「お前、まだ気にしてるのか…洗脳されて俺にした事を?」
愛
「!!」
蒼希
「やっぱりな…」
愛
「……あれからもずっと思い出すんだ…アタシが蒼希を殺しかけた事…夢も見るくらいに…」
蒼希
「………」
愛
「忘れようとしても…それができなくて…まるでトラウマみたいにずっと残ってて…蒼希を見るとあの時の事気にして…」
蒼希
「じゃあ何で今日、誘いに乗ってくれたんだ?」
愛
「約束したから…いつまでも引きずったら駄目だって事わかるし前に進まないと行けないのに…結局…蒼希に迷惑かけちゃったね…」
愛は力のない顔で笑いながらそう言った…
目からは涙を流していた…
愛
「もうアタシは…蒼希と一緒にいたら駄目って事なのかな…蒼希もさ、約束したから今日誘ってくれたんだよね?だから…蒼希は今日が終わったらアタシの事はもう…あいた!」
俺は愛の頭に軽くチョップをした。
グーじゃあれだからな
蒼希
「放っておけってか?何言ってんだ。俺はお前の事を放っておくつもりはないぞ。」
愛
「何で…だってアタシは蒼希を殺そうとしたんだよ!?それなのに…」
蒼希
「お前優しいからな…あの時俺にした事、ずっと引きずってるんだろうな〜って…もしかしたら心まで閉ざそうとするくらいにな、だから今日誘ったんだよ。お前を安心させてやりたかったからな…」
愛
「………」
蒼希
「お前は責任感じて心を閉ざそうとしているみたいだけど、そんな事は絶対にさせない。もし心を閉ざしても俺がこじ開けてやる。まぁ俺がいるかぎりお前が心を閉ざす事なんて絶対にさせないけどな」
愛
「蒼希……どうして…こんな酷い事したアタシにそこまで優しくて…心配してくれるの…?」
蒼希
「まぁ…それは……」
愛
「それは?」
言っていいのか?
何かズルい気もするけど……
あぁもう!振られようがどうでもいい!
逆に言わないと余計に不安にさせちまいそうだ!
蒼希
「……だから…」
愛
「え?」
蒼希
「あぁもう!好きだからだよ!お前の事が!!好きな子が不安になってたら心配するだろ!//」
蒼希視点…終
愛視点…
アタシは今…耳を疑う事を聞いた…
蒼希が好き?
アタシの事を…?
蒼希
「言っとくけど…気をつかってとかじゃないぞ//仲良くなってから、一緒に遊ぶようになってからお前の事をどんどん意識するようになって気がついたら好きになってたんだよ//単純とか思うかもしれないけど俺は本気だからな//」
蒼希は顔を真っ赤にして言っていた…蒼希は冗談とかでこんな事を言う人じゃない…だから嘘じゃない事はわかる…
蒼希
「何だかズルい感じがするけど…とにかく…俺はお前の事が好きだ…まぁお前にとっては俺はただの仲の良い友達しか思ってないかもしれないけど…」
そんな事ない…だって…
アタシも蒼希の事が…だけど…
愛
「…いいの…?」
蒼希
「え?」
愛
「蒼希を殺しかけたんだよ…蒼希があんまり好きそうじゃないギャルだし…アタシは!!……蒼希と一緒にいていいの?」
アタシは泣きながら言った…
本当は蒼希の告白を喜んで受け入れたい…
…アタシ何かを受け入れて…
蒼希
「そうゆうお前を全部受け入れて好きなんだよ!お前は俺と一緒にいていいんだよ。とゆうより…一緒にいてくれ!」
愛
「蒼希…!うん…アタシも…蒼希の事が好き!」
アタシは蒼希に抱きついた。
蒼希は急に抱きついたのにアタシの事を優しく抱きしめてくれた。
愛
「えへへ…//」
蒼希
「やっと本当に笑ったな…」
愛
「だって嬉しいから、アタシもずっと蒼希の事好きだったんだよ。」
蒼希
「え!?そうだったのか、だったらもっと早く告白すればよかったな」
愛
「はは、そうだよね。蒼希…本当にアタシの事…」
蒼希
「愛してるよ。愛だけにな…」
愛
「それアタシの台詞だよ」
蒼希
「自分で言ってみて思ったけど、お前よくこんな恥ずかしい事言えるな//」
愛
「蒼希、顔真っ赤だよ!」
蒼希
「そうゆうお前もな!」
愛
「わかってるよ…蒼希…その…これからも宜しくね//」
蒼希
「あぁ…//」
アタシはそのまま蒼希と見つめ合ってキスをした…
本当に恋人同士になったんだ…
アタシと蒼希は…
その時、
「おい!押すな!バレる!!」
「はわわわ!?//き、キスしましたよ!?//」
「せつ菜、声がデカい!」
「そうゆうお前も声がデカいぞ。」
「このままじゃバレちゃうよ!」
「うわ!わぁ〜!!」
突然声が聞こえて振り向くと、そこにはゆうゆ達がいた。
愛
「えっ!?みんな!?」
蒼希
「お前ら…何やってんだ!?」
明日飛
「えっ…あ〜…よう蒼希、奇遇だよな〜…お前と宮下さんもここに遊びに来てたなんて〜」
蒼希
「何で棒読みなんだよ…お前ら見てたな?」
せつ菜
「いえ!!何も知りませんよ!//二人が告白して、き、
キスまでした所なんて//」
歩夢
「せつ菜ちゃん全部言っちゃった。」
侑利
「こっちのせつ菜もこんな感じなんだな…」
涼牙
「気が動転するとポンコツ化するのかよ。」
愛
「み、見られた全部さっきの!//……」
アタシの顔が熱くなっていくのがわかる。
たぶんめちゃくちゃ真っ赤になっていると思う…
蒼希を見ると、顔を真っ赤にしていた。
蒼希
「お、お前ら〜!!//」
侑
「大神さん!落ちついて!!」
明日飛
「おいショットライザーだしてどうする気だよ!!」
蒼希
「恥ずかしい所見られたんだ…覚悟しやがれ…//」
侑利
「あ…これはヤバい!早く逃げ…」
ゆうゆ達が逃げようとした時、
悲鳴と爆発音が聞こえた…
愛視点…終
涼牙視点…
俺達は爆発音が聞こえた方へ向かうと、
そこには…
「グウオオ!!」
明日飛
「メギドか!」
涼牙
「あいつはゴーレムメギドだ。」
蒼希
「これ以上被害が酷くなる前に倒すぞ!その後にさっきの続きだ!」
侑利
「おいおい…」
俺達がそれぞれ変身しようとすると…
「あ〜やっぱり来た〜!仮面ライダー!」
涼牙
「え?」
ゴーレムメギドの後ろから黒いフードを着た何者かが現れた。
蒼希
「誰だ?」
「僕?僕はね〜アークに作られて、君達を始末する者だよ〜」
せつ菜
「アークに作られた?」
そう言いながら黒いフードの人物はフードを脱いだ。
その正体は俺達くらいの少女だった…
侑利
「!?」
明日飛
「お前…まさかヒューマギアか?」
「正解〜!よく知ってるね〜!」
涼牙
「ヒューマギア?まさかマギアになっていたあのロボットなのか!?」
歩夢
「どう見ても人間にしか見えないけど?」
蒼希
「いや…左耳の一部にピアスのモジュールがついている。あのタイプは確か兵士型だったな…」
「へ〜僕達の事詳しいんだね〜」
侑利
「ヒューマギア…転生者が作ったんならこの外見は納得がいく訳だな…」
明日飛
「どうゆう事だ?」
侑利
「……この外見はかつて俺の世界にいた…
スクールアイドル…μ'sのリーダー…高坂穂乃果だ。口調とかはだいぶ違うけどな」
「穂乃果?誰それ?僕はホムラって言うんだよ。名前を間違えないでほしいな〜」
侑利
「ホムラだと?店の名前じゃねぇかよ…」
ホムラ
「まぁいいや、それじゃメギド〜これあげるよ!」
ホムラはゴーレムメギドの腹にある物を取り付けた。
愛
「アレって!?」
蒼希
「レイドライザー!?何しやがる気だ!?」
ホムラ
「あはは!こうするんだよ!」
《ブロウ!》
ホムラはメギドに取り付けたレイドライザーに、
プログライズキーを装填させて起動させた。
《レイドライズ!》
《クラッシングバッファロー!》
"This charge attack will send you flying."
「グウオオオオオ!!」
明日飛
「何だ!?俺の知っているレイダーの姿じゃないぞ!?」
ホムラ
「名前をつけるなら〜そうだ!
《ゴーレムバッファローレイダー》ってところかな!」
まさかメギドがレイダーになるなんて…
いかにもヤバそうな奴だな…
ホムラ
「それじゃあ…僕も…」
ホムラはベルトのような物をだして、自分に取り付けてから、プログライズキーをだした。
愛
「あれ…何だか蒼希のベルトに似てる?」
明日飛
「スラッシュライザー…まさか!?」
《インフェルノウィング!》
《バーンライズ!》
Kamen Rider…Kamen Rider…
ホムラ
「変身!」
《スラッシュライズ!》
《バーニングファルコン!》
"The strongest wings bearing the fire of hell."
ホムラは仮面ライダーにへと変身して姿を変えた。
あの姿は…確かヴェルデさんが洗脳されてなっていたのに似てるな…
明日飛
「バーニングファルコン…気をつけろ、
あいつはヴェルデさんがなっていたのとは比べものにならないくらい強いぞ…」
迅バーニング
「さ〜て、やろうか!!」
迅バーニングとゴーレムバッファローレイダーが身構えて、こっちに向かって来ようとした時…
「あぁ…うるさい雑音…」
歩夢
「え?」
侑
「もう一人!?」
声が聞こえた方を見ると…
黒フードの人物がもう一人現れた。
「うるさい雑音が聞こえると思ったら…お前か…」
迅バーニングに向かってそう言いながら黒フードはフードを脱ぎながら言った。
侑利
「おいおい…今度は梨子かよ!?」
侑
「また知ってる人なの?」
侑利
「桜内梨子…Aqoursって言うスクールアイドルのメンバーの一人だ…まさかμ'sだけじゃなくAqoursのメンバーまで外見を使うなんてな…」
迅バーニング
「何だよリリィ!何でお前がこんな所にいるんだよ〜!?」
リリィ
「ホムラ、うるさい…私はただ静かな場所を探していただけだ…ここは騒がしい場所だったから全て消して静かにしようと思ったんだけどな…」
侑利
「外見は梨子だけど…性格は随分と物騒な奴だな…」
迅バーニング
「そんな事なんかよりさ、お前も手伝えよ!始末する対象がそこにいるからさ〜!」
リリィ
「何?…ほぉ…確かにいるな…私はリリィ…始末対象がいるなら消さないとな…」
リリィはベルトのような物を腹に着けて、
まさかの物をだした。
涼牙
「ワンダーライドブック!?」
リリィ
「私は雑音が嫌いだ…だから…
この世界とお前達を消し…無にする…」
『かつてから伝わる不死鳥の伝説が今、現実となる…』
リリィはワンダーライドブックをベルトに装填させて、
人差し指を口に当てて、そして…
リリィ
「シーッ……」
『抜刀…!』
リリィ
「くす…アハハハハハ!!…はぁ…変身…!」
『エターナルフェニックス!』
『虚無!漆黒の剣が、無に帰す!』
「仮面ライダーファルシオン…ふふ…全員消してあげるわ…」
あの聖剣…光の剣と同じで破壊された物のはず…
それがここにあるって事は…
イザク…あいつの仕業か!
とにかく今は!
《ブレイブドラゴン!》
涼牙
「せつ菜達は早くここから逃げろ!!」
《ハイパージャンプ!》
明日飛
「みんな油断するなよ!!」
《アサルトバレット!》
蒼希
「お前もな!」
《金の武器 銀の武器》
『GOLD or SILVER』
侑利
「あぁ!」
涼牙 明日飛 蒼希 侑利
「変身!!」
『烈火抜刀!』
『クリムゾンドラゴン〜♪』
《プログライズ!》
Warning,warning. This is not a test!
《ハイブリッドライズ!》
《シャイニングアサルトホッパー!》
"No chance of surviving this shot."
《ショットライズ!》
《レディーゴー!》
《アサルトウルフ!》
"No chance of surviving."
『最光発光!』
『Who is the shining sword?』
それぞれ変身して、俺は最光を掴んで構えた。
まさか一気に新たな敵がこんなに現れるなんて…
けど、俺達は負ける訳にはいかない!
セイバー
「みんな!行くぞ!」
俺達は構えて、新たな敵達に向かって行った。
次回 激突!!新たな敵と…
はい三度目の作者です。
三部だけに三話連続でスタートしました。
(三が多いな…)
告白の所上手く書けたかな…
ここで一番書くの時間がかかった気がする…
まぁそれと、メギドがレイダーになるとゆう二つの作品の敵がいるならではの事をしてみました。
イメージとしてはディエンドの怪人態みたいな感じですね。
そして、
迅バーニングファルコンとファルシオンが登場しました。
変身するのは兵士型のヒューマギアはともかく、
その外見の姿はμ'sとAqoursの二人
高坂穂乃果と桜内梨子です。
ホムラの名前の由来は、
バーニングファルコンが炎を使うので、
焔にしました。
(とゆうのは格好良くしたい建前で、
本当は侑利が言ってた通り店の名前、何か上手く格好良くなった。)
リリィの名前の由来は…
まぁサンシャイン見た人ならわかると思いますけど、
リトルデーモン、リリーからです。
(ヨハネ命名)
性格とかは悪役ならこんな感じかなって、
自分個人の考えでこうなりました。
ヤバそうなボクっ娘の穂乃果
ヤンデレ気味な梨子
これはこれでアリ?
外見をμ'sやAqoursにしたのは、
自分の遊び心もありますね、
ただしメンバーが全員出て来る訳ではなので、
推しが出て来なかったら、そこは申し訳ございません。
さて、前書きで何か変なのが出ましたけど、
この作品にはたぶんもう出ませんのでちょっと期待した人申し訳ございません。
来週から始まる
仮面ライダーリバイスが楽しみです。
それでは今度こそ、次回で!!