明日飛視点…
いよいよ学園祭が近くなって来て、
それぞれがクラスで何するかも決まっていた。
今回の学園祭は虹ヶ咲との合同だから、
かなり賑やかになるんだろうな〜
学園祭をする場所はどっちでやるか気になったけど、
虹ヶ咲学園でする事になった。
そりゃそうだよな…うちも結構デカいけど…
あの学園…デカすぎるんだよな〜
あのデカさだと学園とゆうよりイベント会場だぞ…
まぁそれは置いといてと…
とりあえず放課後、俺は屋上でゆっくりしていた。
ちなみに俺だけじゃなく、蒼希と雷斗もいる。
涼牙は侑利と一緒に同好会の子達の傍にいる。
今日は学園祭の次にやるイベント、
第二回スクールアイドルフェスティバルを開催する為に、
ステージの下見をするらしい
もう次のステージの準備するなんて凄いやる気だな〜
蒼希
「あ〜…マジか〜……」
雷斗
「諦めろ蒼希、もう決まった事だ。」
蒼希
「んな事言ってもよ…マジで勘弁してほしいんだよ…」
明日飛
「まだ言ってんのかよ。」
蒼希
「だってよ!メイド喫茶とかならまだわかる!
女子がメイド服を着るならわかる!
けど俺達男子が執事服なんて着なきゃいけねぇんだよ!?しかも何で明日飛と雷斗と涼牙と俺だけなんだよ!?」
俺達のクラスが学園祭でするのはメイド喫茶だ。
けどクラスのみんなは何故か俺達四人を執事に指名して、
学園祭当日に俺達は執事服を着る事になった。
雷斗
「まぁ良いじゃないか、こうゆう機会は滅多にないからな」
明日飛
「俺は面白そうだから楽しみだけどな〜」
蒼希
「何でお前らはそんなに乗り気なんだよ…」
雷斗
「宮下さんに格好良い姿を見てもらえるじゃないか」
蒼希
「そこだよ…愛に見られるのが一番恥ずい…//」
明日飛
「おいおい…」
俺は歩夢に見られても全然平気だけどな〜
そういえば歩夢達は何するんだろうな?
また聞いてみるか…
明日飛視点…終
一真視点…
朔太
「すまないな一真、いつも手伝ってくれて」
一真
「気にすんな、俺が好きでやってる事だしな」
恭
「俺からも礼を言う。」
今日は生徒会の手伝いをしている。
そういや…この三人が揃うのは久しぶりだな…
恭
「本当にお前が無事に戻って来てくれて良かったよ。」
朔太
「色々と迷惑をかけたな」
恭
「仕方ない、あの出来事は誰だって傷つくしな。」
一真
「まぁようやく問題も解決して、彼方とも恋人同士になったんだろ?あらためて、おめでとう」
朔太
「ありがとう。」
一真
「そういや…峰は?今日は生徒会で見てないな?」
朔太
「郡罧さんなら、大神さん達と一緒に行ったよ。俺がいない間に最近生徒会で頑張ってくれていたから、友達と一緒にいてあげなさいって言って今日は生徒会の活動を休みにしたんだ。」
恭
「峰ちゃん本当頑張っていたからな」
一真
「それじゃ俺達も早く今日の仕事終わらして、
エマ達に合流しようぜ。」
朔太
「そうと決まったら早く終わらすぞ!!」
朔太はもの凄い速さで手を動かして仕事を進めた。
彼方が関わると凄いパワーがでるな…
まぁ俺も人の事言えねぇけど…
一真視点…
涼牙視点…
俺と侑利は同好会の子達と一緒に、
第二回スクールアイドルフェスティバルの次の開催するステージを下見していた。
前回も上手く見つけたからスムーズにいけると思っていたが…
侑利
「こりゃ面倒な事になったぞ…」
侑
「う〜ん…まさか開催予定時期にどのステージも使われるなんてこんな事あるの〜」
前回使ったステージを再び使おうとしたけど、
他のスクールアイドル達がライブや、
それに別でイベントとかするみたいで使えないみたいだ。
かすみ
「何でよりにもよってどのステージも使えないんですか〜!」
涼牙
「ちょっと調べてみたんだけど、
どうやら冬にラブライブで東京地区代表を決めるライブをやるらしいから、その為にステージを使うみたいだな。他のイベントとかはクリスマスが近いからかな…」
せつ菜
「はっ!そういえばそうでした…」
侑
「そうだった〜…丁度今始まってるんだった…」
侑利
「そうかラブライブが始まってるのか…
変なタイミングに合ってしまったな〜」
ちょっと動画で見たけど、確かにラブライブは凄いな…
俺が見たスクールアイドルは…
え〜と…確か今年出来たばかりの高校の〜…
ゆ〜…ゆい…結ヶ丘だっけか?
そこのスクールアイドル達の曲が良かったな〜
てか、ちょっと驚いたのが…
いつか行ったフクロウがいるカフェの子が歌ってたんだよな〜
あのフクロウ可愛いかったな〜
かすみ
「あ〜もう!どうしますか〜!?」
侑
「こうなったらまた明日飛に…いや流石にステージは用意出来ないよね…」
侑利
「いや…あるかもしれないぞ…」
侑
「え…!」
侑利
「昨日家で、開催時期は色々とイベントが重なってると思うから、俺の方でも用意しておくって言ってたぞ。もういくつかステージは用意してあるって言ってたからな…」
歩夢
「嘘〜……」
果林
「何でもありね…」
せつ菜
「蕾電さんって確か前の世界では大会社の社長さんでしたから…かなり敏腕なんですね」
涼牙
「けど前の世界の時はまだ新人社長だったって言ってたから…この世界でかなり成長したんじゃないか?現にこの世界じゃ御曹司だしな」
侑
「とりあえずちょっと申し訳ないけど、ステージの事は明日飛に相談してみよう。」
明日飛は本当に凄いとこあるよな〜
将来絶対に凄い人物になると思うな…
「お〜い!虹ヶ咲のアイドル達〜!!」
聞き覚えのある声が聞こえて、振り向くと…
希子達四人と何故か希子に襟首掴まれた湊がこっちにやって来た。
湊
「おい!ニャン子!!離せよ!」
希子
「黙らっしゃい!あんた離すと逃げるでしょうが!」
愛
「何があったの?」
峰
「え〜と…ちょっと話すと長いんですけど…」
ミア
「ボクが電話で助けてって伝えて、
湊をおびき寄せて希子が捕まえたって事だよ。」
湊
「こら〜!ミア〜!!お前ニャン子と組んで俺を捕まえるなんてズルいぞ!!」
ミア
「いつまでも、うじうじとはっきりしない湊が悪いからだよ!」
希子
「とゆう訳で、はい、璃奈!」
希子は天王寺さんに近づいて湊を離した。
湊
「んな……」
璃奈
「……湊…」
希子
「後は二人でちゃんと話しなさい!それとしずく、ごめん!志貴は見つからなくて捕まえられなかった!」
しずく
「いえ、そんな謝らなくても!」
嵐珠
「志貴だったわよね。嵐珠のクラスで見かけるけど、学校が終わると同時にすぐに姿を消すのよね…」
希子
「まぁその内絶対に捕まえるわよ!さぁとりあえず、あたし達はここから退散して何か食べに行こ、湊!ちゃんと仲直りしなさいよ!じゃなきゃあんたの頭に風穴開けてやるから!」
希子はショットライザーを構えて凄い剣幕で言った。
てか、こんな所で銃なんてだすなよ…
エマ
「希子ちゃん…ちょっと怖いよ〜…」
彼方
「お、落ち着いて〜」
希子
「これでも落ち着いてる方…」
『狼煙霧虫!』
希子
「!?」
突然何かの音声が聞こえたと同時に…
希子の前に煙と同時に剣を持った少女が現れて、希子に襲いかかってきて、希子はショットライザーで防いだ。
希子
「いきなりすぎないかしら…スノウ!!」
スノウ
「また会ったわね…大神希子!!」
希子はスノウと呼んだ少女に蹴りをくらわそうとしたが、
スノウはバク宙して希子の蹴りを避けた。
峰
「あの子…この前の!?」
侑利
「あの聖剣は…この前の見慣れない奴の!
外見はSaint Snowの鹿角理亞だったのか…
(待てよ…妹の外見がいるって事は…)」
「随分好戦的だよねスノウ」
涼牙
「おいおい…マジかよ…!?」
スノウの後ろから、ホムラ、リリィ、シトイ、
そして、黒いフードを被った奴がいた。
何だ?まさか新たな一人か?
愛
「これ…ヤバい状況なんじゃ…!?」
かすみ
「ヤバすぎますよ!!」
希子
「ヤバいんなら倒すだけよ!」
希子はショットライザーでヒューマギア達に向けて撃った。
「………」
黒いフードを被っている奴が前に出て、
希子が撃った銃弾を何かをだして弾き飛ばした。
希子
「誰…?」
「随分と手荒い挨拶ですね…」
黒いフードの奴はフードを脱いだ…
そして…あいつの手に持っている物を見て驚いた。
涼牙
「あいつ…聖剣を!?」
「あなた達とはお初ですね。私の名前はセイン…」
侑利
「やっぱり姉の鹿角聖良の外見もいたか…」
侑
「侑利の世界にもいたの?」
侑利
「あぁ、会った事はないけどな…彼女達を見たのは動画だけだったし、Aqoursから話を少し聞いた程度だったからな。」
セイン
「そして、またの名前を…
仮面ライダーデュランダル!」
《時国剣界時!》
《オーシャンヒストリー》
『この群青に沈んだ命が、今をも紡ぐ刻まれた歴史…』
セインはワンダーライドブックを聖剣に装填してから、
刀身を分離させて上下を差し替えて槍のような形になった。
『界時逆回!』
セイン
「変身…」
『時は、時は、時は時は時は時は!我なり!』
『オーシャンヒストリー!』
『オーシャンバッシャーン!』(バッシャーン!)
セインは仮面ライダーデュランダルにへと変身した。
時国剣界時…あれが時の剣士か…
とゆうより剣が槍になるなんてな…
デュランダル
「手始めに始末してあげますよ…」
デュランダルは槍を分離して、トリガーを引いた。
『界時抹消!』
希子
「消えた!?」
涼牙
「それと何か…変な違和感を感じたぞ…?」
侑利
「あいつは何処に?」
『再界時!』
デュランダル
「ここですよ…」
声が聞こえて振り向くと…
デュランダルは同好会の子達の目の前に現れた。
かすみ
「うわ!?」
しずく
「急に出て来ましたよ!?」
一体何がどうなってんだ…?
いや、それよりも!?
デュランダル
「まずは一人目…!」
デュランダルは槍を近くにいた同好会のメンバー、
せつ菜を狙って槍を振りかぶった。
せつ菜
「!?」
涼牙
「せつ菜!!」
侑利
「くそ!急に来たから間に合わないぞ!!」
デュランダルの槍がせつ菜に当たりそうになった時…
何かが槍とぶつかり合って槍は防がれた。
そのぶつかった何かは…
《闇黒剣月闇》
せつ菜
「え…!?」
かすみ
「え…え〜!!?」
しずく
「こんな事って…!?」
璃奈
「あわわ…!?」
愛
「何で!?」
エマ
「どうしてなの!?」
彼方
「目がパッチリ開いたよ!?」
果林
「どうゆう事!?」
希子
「その剣…あんたが…!?」
峰
「何がどうゆう事!?」
ミア
「あの剣…彼女も仮面ライダーなの!?」
嵐珠
「とにかく…味方なら助かるわ…」
湊
「何であんたが持ってんだ…!?」
侑利
「……やはり…お前だったか…」
歩夢
「………侑ちゃん…!?」
闇黒剣月闇を持って、
デュランダルの攻撃を防いだのは…
高咲さんだった…
侑
「正体は明かしたくなかったのに……
仕方ないわ、それにいずれ正体はバレるものだしね!!」
高咲さんはデュランダルの槍を弾いて、
デュランダルに攻撃しようとしたが…
『界時抹消!』
涼牙
「また消えた!?」
それと…また変な違和感を感じたぞ…
まるで時間が飛んだ感覚と言えばいいのか?
よくわからないぞ…時の聖剣の能力は…
『再界時!』
デュランダル
「これは驚きましたね…まさか闇黒剣月闇を持っているなんてね…」
ホムラ
「あっ!?あの剣!僕達を邪魔して来た奴のだ!」
リリィ
「正体はあんな奴だったのか…」
イリマ
「関係ないわ、始末すれば一緒よ…」
スノウ
「珍しく煽らないじゃないイリマ…」
《昆虫大百科》
《エターナルフェニックス》
《インフェルノウイング!》
《ミリタリーホーン!》
スノウ リリィ ホムラ イリマ
「変身!」
『狼煙開戦!』
『FLYING! SMOG! STING! STEAM! 』
『昆虫CHU大百科〜!』
『エターナルフェニックス!』
『虚無!漆黒の剣が、無に帰す!』
《バーニングファルコン!》
"The strongest wings bearing the fire of hell."
《パーフェクトライズ!》
When the five weapons cross,
the JET BLACK soldier ZAIA is born.
"I am the president."
残りのヒューマギア達もそれぞれ変身した。
ただでさえデュランダルも厄介なのにこんな一気に来られたらマズいぞ…!
侑
「厄介だな…けどやるしかないよね…」
歩夢
「侑ちゃん…何で?」
侑
「ごめんね歩夢ちゃん。訳は後で話すからちょっと待っててね。あ、それと、この世界の私の身体は守るから安心してね」
歩夢
「え?この世界の私って?」
侑利
「侑!これを使え!」
侑利は高咲さんに何かを投げて渡し、
それを高咲さんは受け取った。
侑
「驚かないんだね…侑利君は…」
侑利
「何となく気づいていたからな…
闇黒剣月闇を隠した場所を知っているのは、
あの時いたメンバーだけ…
始めてカリバーが現れた時、遊園地にお前もいたからな」
侑
「それだけじゃわからないんじゃない?」
侑利
「その後カリバーが現れた時、
一年生と三年生はそれぞれ別の場所にいたって聞くからな、だから残りは二年生だけだ。
歩夢と愛は隠し事が下手だし、
せつ菜に関しては変身なんかしたらテンションでわかるからな、それで残りのお前何じゃないかと思っていたんだ…
最初は信じられなかったが最近曲作りの作業が進んでいなかったり、口調が変わったりして確信を持ち始めたところ…」
侑
「今こうして闇黒剣月闇を持って正体を明かした…
凄いね侑利君は、本当に別世界の私なの?
頭の回転とか凄いけど?」
侑利
「お前の正体はまさか…」
侑
「話しは後だよ。まずは目の前の敵!
早速使わせてもらうよ!」
高咲さんはワンダーライドブックを開いた。
《ジャオウドラゴン》
『邪道を極めた暗闇を纏い、
数多の竜が秘めた力を開放する…』
侑
「物騒な本…まぁいいや」
『ジャオウリード!』
『闇黒剣月闇!』
侑
「変身…!」
Jump out the book.
Open it and burst.
The fear of the darkness.
You make right a just,no matter dark joke.
Fury in the dark.
『ジャオウドラゴン!』
『誰も逃れられない…』
涼牙
「あの姿は…!?」
忘れもしない…あの姿は…俺が前の世界でカリバーと激戦を繰り広げていた時の姿だ…まさかまた見る事になるなんてな…
しかも…高咲さんが変身しているなんて…
カリバー
「ん?…何だろう剣が軽くなった気がする…」
侑利
「闇黒剣月闇の能力の封印が解けたんだ。
今のお前なら任せられるってゴーザが言っていた。」
カリバー
「そうゆう事か…それじゃあ行かせてもらうよ!」
そう言いながらカリバーは走って向かって行った。
侑利
「おい!馬鹿!一人で行くな!!」
涼牙
「みんなは明日飛達に連絡を!!湊!手を貸してくれ!」
湊
「手貸さなきゃマズいだろ!」
希子
「あいつと戦うにはこれしかないわね…」
《ドラゴニックナイト》
《猿飛忍者伝》
《金の武器 銀の武器》
『GOLD or SILVER』
《エックスソードマン》
《シュトルムダッシュ!》
涼牙 湊 侑利 希子
「変身!」
『烈火抜刀!』
『ドラゴニックナイト!』
『すなわち、ド強い!』
『風双剣翠風!』
『最光発光!』
『Get all Colors!エックスソードマン!』
『エピソード1!フルカラーで参上!ババババーン!』
《ショットライズ!》
《ハリケイングチーター!!》
"Wear the wind and become a prey to the god of death'
俺達はそれぞれ変身して、カリバーに続いた。
涼牙あらため
セイバー視点…終
少し離れた場所にて…
デザスト
「これは面白そうな事になってるな!
あいつもいるし…俺も行くとするか…」
「デザスト、お前は手を出すな…」
デザスト
「何だよお前か…何でだよ?」
「この戦いは仮面ライダー達の成長の為だ…
それにこの戦いに奴も現れるだろう…
私は奴の未知の能力を拝見したいし、仮面ライダー達が奴を退けられないならこの先の戦いには勝てないしな…だからこれは仮面ライダー達の試練だ…」
デザスト
「この戦いでお前の仲間が破壊されたらどうするんだ?
お前は仲間は大事にしたいんだろ?」
「そう簡単にやられるあいつらじゃない…」
デザスト
「お前は本当に変わった奴だ…だから面白いしお前の強さは認めているしな…わかったよ。今回は見てるだけにしといてやるよ…シトイ…」
次回 悪意の再来と…
はいどうも作者です。
今回も色々と情報量が多いです。
まずは最後のヒューマギアキャラのセインから、
外見モデルはSaint Snowの鹿角聖良です。
名前の由来はSaint SnowのSaintからとりました。
性格は丁寧な口調で冷静ですが……
仮面ライダーデュランダル、ようやく登場
やっぱりこいつの能力は何処かのスタンドみたいで厄介ですね〜
そして…カリバーの正体を遂に解禁しました。
気づいている人はもういましたかね?
まぁカリバーの正体は侑ちゃんこと、高咲侑です。
けどまだ謎は少し残っています。
第一部で最後にゴーザが言っていた事は覚えているでしょうか?
闇黒剣月闇に何かが宿っている事を…
侑の口調が急に変わった事が特徴です。
元々、侑をカリバーに変身させる予定はなかったんですけど、アニガサキのBlu-ray6巻の表紙のイラストを見て色々と閃いた結果、変身させる事にしました。
更に冒頭あたり涼牙が言っていた事は、
また何処かで聞いた事がありますよね〜
彼女達とはいずれ会います。
ふと最近思った事があります。
この作品のオリキャラ達にイメージCVをつけるなら誰が合うんだろうと思ったりしてます。
ヒューマギア達は外見モデルのキャラと同じCVです。
一応活動報告とかにも書いてます。
さて、次回から大きな戦いが始まります…
そして…その戦いで何が起こるのか…
続きは次回で!