歩夢視点…
回想…
最終決戦の前日…
侑利が侑を追った後…
歩夢
「うわ〜…何だか不思議な感じだね…」
侑ちゃんが行った後、
私達は待ってられなくて、明日飛君達にお願いしてシトイさんが用意してくれた…え〜と…アバター?を使って試していた。
明日飛
「本体は今家の中でパソコンとザイアスペックを使って操作してるなんてな…凄いなこれ…」
朔太
「あぁ、しかも自由に見た目や服装も変えられて、戦闘データが内蔵されているから戦闘未経験でも戦う事が出来るのか…」
涼牙
「あんな感じにか?」
サーベラ
「おりゃあぁぁぁ!蒼希〜覚悟〜!!」
バルカン
「いやいや!覚悟〜じゃねぇ!おわっと!」
デュランダル
「あら…私結構やるわね」
スラッシュ
「ドジな果林がここまで戦えるなんてな…」
デュランダル
「誰がドジよ!!」
『界時抹消!』
『再界時!』
スラッシュ
「あいたぁ!?本気でやりやがったな!?」
デュランダル
「あらごめんなさい〜」
一真
「すげぇな…もう順応してるぜあの二人…」
エマ
「流石だよね〜」
雷
「う〜ん…この姿可愛くないですよ〜!」
雷斗
「そこ気にする事…いや…かすみならいちいち気にするか…」
雷
「どうゆう事ですか雷斗!?」
雷斗
「おわぁ!急に怒って剣振り回してくるな!!」
しずく
「何だかこの聖剣…不思議と扱いやすいですね…リリィさんのデータも入ってるからですかね?」
志貴
「そうなんですかね…?(もしかしてトゥリクルが影響してるのかな…前の世界でトゥリクルは聖剣を使うなら無銘剣虚無になるかもとか言ってたから…何か運命的なものを感じてたからかな?)」
璃奈
「身体が軽い、とぉ!」
湊
「おぉ!!バク宙出来るぐらい身体能力もあるのかよ!?」
迅バーニング
「わっはっはっはっ!!飛びます!飛びます!
飛んでま〜す!私はスーパーヒーローですよ〜!!」
涼牙
「こら!菜々〜!!はしゃぎ過ぎだ〜!!」
彼方
「みんな嬉しそうにしてるね〜」
朔太
「いや君達ね…はしゃぐ気持ちはわかるけど!
アバターだからやられても本体の身体は無事かもしれんが、相手はアークだぞ!何が起こるかわからないんだ。真剣に少しでも慣れる為に訓練してくれ!」
彼方
「それなら行くよ〜朔太君!うおぉぉ〜!」
朔太
「ちょっ!?彼方!?それアタッシュアローを向けて撃ってくるな〜!!危な!?うわっ!?ちょっと待ってくれ!」
明日飛
「だ…大丈夫なのか…?」
歩夢
「あはは…そういえば私達は本番の時はどうしたらいいの?」
明日飛
「まぁ…本番の時は、俺達が先にアークの所に向かって、俺達の居場所をサーチしてからそこに歩夢達が直接向かう感じかな、このシンクネットあらため、シトイネットは世界中何処でもアバターを送れるからな」
歩夢
「そうなんだ〜本当に凄いねこれ」
明日飛
「あぁ、凄い置き土産を残してくれたなシトイは…」
希子
「けどさ…シトイネットって…もうちょいマシなネーミングなかったの?」
明日飛
「シトイがドヤ顔で名付けたんだ…アイツ意外と天然っぽい所あったからな…」
希子
「何か…わかるわね…さて、あたしもちょっと愛ちゃんと戦ってみようかしらね〜!」
歩夢
「私も頑張ろう…!」
あっ!そうだ!まだザイアスペックだったかな?
三つくらい余っていたからあの三人も呼んでみようかな、少しでも味方は多い方がいいからね。
私達だっていつまでも助けられてばかりじゃない…
必ず…勝ってみせる…!
回想終了…
現在…ゼロツー視点…
そして…本番となった今日、私達はみんな変身して、
戦いを始めていた!
ゼロツー
「やあぁぁぁぁぁぁ!!!」
私は素速く移動してマギア達とシミー達を攻撃して次々と倒していった!もちろん一人じゃなくて…
ゼロワン
「よっと!歩夢!行くぞ!!」
ゼロツー
「うん!」
私と明日飛君は高速で移動しながら次々と敵を倒しながら移動した!
ゼロツー視点…終
雷視点…
雷
「いや!歩夢先輩!強すぎじゃないですか!?」
エスパーダ
「お前だってやるじゃないか、かすみ!」
かすみんは雷斗と一緒に敵を倒していっていた。
見た目は可愛くないですけど…
この仮面ライダーの武器扱いやすいですね…
それと雷斗と上手く連携とれてますし…
エスパーダ
「雷の剣士とお前も雷って名前の仮面ライダーだから俺達上手く連携とれてるから相性良いのかもな!」
雷
「それ!今言う!?//」
雷斗
「上空からも来たぞ!!かすみ!乗れ!!」
雷斗は魔法の絨毯を出して、二人で絨毯の上に乗って上空にへと飛んでいって敵に次々と攻撃して倒していった。
こうなったらもうとことんまでやってあげますよ!!
雷視点…終
迅バーニング視点…
迅バーニング
「ふっふっふっ…どうやらこの時が来てしまったようですね…私が長い事考え抜いた必殺技を披露する時が…」
セイバー
「何こんな時に格好つけて言ってんだ!?てか危ないぞ!!」
涼牙さんは私の背後から襲いかかってきた敵を攻撃して守ってくれました。すいません…けど!変身したからには!やるしかありません!!
迅バーニング
「今こそお見せしましょう!せつ菜スカーレッ…」
セイバー
「だから真面目にやれ!!ほらまた背後!!」
迅バーニング
「どうして敵は必殺技を待ってくれないんですか!?」
セイバー
「そんな真面目に待ってくれる敵がいるか!!」
あ〜!早く披露したい!!
とっておきのせつ菜スカーレットストームを!!
セイバー
「何時もやってないか!?」
迅バーニング
「何で私の考えている事がわかるんですか!?」
セイバー
「声に出してるぞ!!」
迅バーニング視点…終
サーベラ視点…
サーベラ
「とりゃあ!」
ランペイジバルカン
「うおらぁ!!」
アタシと蒼希はお互いに良い感じで敵を倒していた。
これが戦いなんだ…何時もの楽しいとは違う…
愛さん達はアバターだからやられたとしても大丈夫だけど…蒼希達はやられたらおしまいなんだ…何時もこんな命懸けで戦っていたんだ…
ランペイジバルカン
「……余計な心配は無用だぞ愛」
サーベラ
「え?」
ランペイジバルカン
「何か自分がやられても大丈夫だけど、俺はやられたらおしまいだから、気にしてんじゃないか?その心配は俺には無用だ。俺は死ぬ気もなければ負ける気もしないからなっと!!」
そう言いながら蒼希は敵を掴んで至近距離で撃って敵を倒してから他の敵に攻撃していった…
本当…よく気づいてくれるよね…
そこが本当に…//
サーベラ
「だったら!アタシも蒼希を守ってみせるよ!蒼希が油断してやられない為にもね!」
ランペイジバルカン
「言ってくれるな!行くぞ愛!!」
サーベラ
「オッケー!!」
少しだけでも良い、こうして蒼希と一緒に戦っているんだ。アタシはアタシの出来る事で戦って蒼希を守ってみせる!
サーベラ視点…終
迅視点…
バスター
「おいおいエマ!無理してないよな!?」
迅
「大丈夫だよ〜!わっとと!!」
バスター
「危ね!!」
私は一真君と一緒に戦っていたら私の背後から敵が現れて襲ってきたのを一真君が襲ってきた敵を攻撃して助けてくれた。
迅
「ありがとう一真君」
バスター
「慣れない事かもしれないけど、気をつけろよ…」
迅
「うん…ごめんね…」
バスター
「…だから俺から絶対に離れるな、とっとと勝って終わらせて飯食いに行くぞ!!」
迅
「うん!」
私だって…今は仮面ライダーなんだ…
だから!何時も守ってもらうんじゃなくて、
私も一真を守ってあげたい!
迅
「よ〜し!これで!!」
私はえ〜と…明日飛君が持っていた武器だよね?
確かオーソライズ…何だっけ?
《オーソライズバスター》
《アックスライズ!》
迅
「そうそうこの名前、よいしょ〜!!」
私は斧を持って振り回して次々と敵を倒していった!
バスター
「おわ!?え、エマ…!?」
迅
「頑張るよ〜一真君〜!!」
バスター
「お…おう!(パワフル過ぎるだろ…)」
迅視点…終
亡視点…
亡
「やぁ!」
剣斬
「そらよっと!!」
私と湊は駆けながら敵を倒していた。
この仮面ライダー…早く動ける…
剣斬
「璃奈!素早いな!てか!俺達結構連携取れてるな!」
亡
「何時もゲームで協力プレイしてるからだと思う」
剣斬
「まぁ確かに俺達何時も対戦ゲームばかりやってるけど協力した時は負けなしだったしな…俺達戦いでも良いコンビかもな!けど!油断だけはしないようにな!」
亡
「わかってる。湊も気をつけてね」
剣斬
「言ってくれ…璃奈!!」
湊に言われて、攻撃がこっちに飛んできている事がわかって私と湊は攻撃を避けてから相手を確認すると…
滅亡迅雷
「Doom to humanity...(人類に滅びを…)」
剣斬
「お前は…!?気をつけろ璃奈…こいつはかなり強いし防御も高いぞ…怖いか?」
亡
「怖い…けど、湊と一緒だから大丈夫」
剣斬
「そうか…行くぞ!!」
きっと二人なら大丈夫…!
だから私も頑張る!ボードは無いけど…
璃奈ちゃんボード、やったるで〜!
亡視点…終
滅視点…
滅
「よいしょ〜!!さぁ〜!どんどん行くよ〜!!」
アルティメットサウザー
「はしゃぎすぎだ!!」
滅
「この身体だと疲れないから目もぱっちりだよ〜!」
アルティメットサウザー
「(むぅ…滅の見た目だが中身は彼方なんだよな…
凄い違和感だな…後こんな元気な彼方も見ないしな…)」
彼方ちゃんは現在絶好調!
次々と迫り来る敵を斬ったり撃ち抜いたりと、
どんどんと倒していく…
滅
「うわ!?」
アルティメットサウザー
「何やってんだ!?」
と思っていたら敵の攻撃を不意打ちで当たっちゃって朔太君は攻撃してきた敵を倒して倒してくれた。
滅
「失敗しちゃった〜ごめんね〜」
アルティメットサウザー
「たく…アバターだからって無茶はするなよ…」
滅
「あっ!?璃奈ちゃんがピンチだよ!行くよ朔太君!!
うおぉぉ〜〜!!」
アルティメットサウザー
「だから〜!無茶するな〜!!彼方〜!!」
仲間のピンチはお助けするよ〜!
さぁ!まだまだ頑張るよ〜!!
滅視点…終
ファルシオン視点…
ブレイズ
「しずく!戦えてるか!?」
ファルシオン
「大丈夫だよ!!志貴君!」
私は志貴君と一緒に上手く戦えている…
けど…何だろう?
この姿?それとも本かな?上手くは戦えているけど…
違和感があるのかな…?
ブレイズ
「どうした?」
ファルシオン
「何でもないよ!」
何だろうこの違和感…
もしかして私はこの本を使った姿は合わない?
さっきから志貴君の腰にある本が気になる…
あれってトゥリクルさんの形見の…
まるで使えと言ってるような気がする?
ファルシオン
「志貴君!ちょっと…」
ブレイズ
「しずく!構えろ!!」
志貴君が何かに気づいて私も確認すると…
ストリウス
「グウゥゥゥ…!」
エデン
「ラクエン…ソウゾウ…」
ブレイズ
「何でやべぇのが二体も来るんだよ…
まぁ倒さなきゃいけねぇ奴らだ!腹くくれよ!
行くぞ!しずく!!」
ファルシオン
「ちょっ!?志貴君!!」
本当に何だろう…あの本…
トゥリクルさんが呼んでるのかな…?
ファルシオン視点…終
デュランダル視点…
デュランダル
「長くて攻撃範囲は広いけど!ちょっと槍は使いづらいわね…何とかならないのかしら…」
スラッシュ
「いや果林!?お前何言ってんだ!?それ剣になるぞ!?」
デュランダル
「え…そうなの?」
スラッシュ
「変身する時どんな形してたと思うんだよ!」
変身する時…?あっ……
『剣刻!』
デュランダル
「さぁ!冗談はやめて!次々行くわよ!!//」
スラッシュ
「お前何誤魔化そうとしてんだ!!やっぱり変身してもポンコツのままか…」
デュランダル
「ポンコツは余計よ!!//」
誰がポンコツよ!
ちょっと色々と忘れてただけじゃない!
わざと攻撃を空振りして当ててやろうかしら…
スラッシュ
「果林!!」
デュランダル
「えっ!ちょっ!?」
私は急に襟首を掴まれて引っ張られると、
目の前に攻撃が通り過ぎた…
ルシファー
「テキヲ…シマツ…ハイジョ…」
スラッシュ
「姑息な事考えてる暇があったら集中しろ…」
デュランダル
「んな!?別に姑息な事なんて…!」
スラッシュ
「来るぞ!!」
デュランダル
「えっ!あぁもう!!」
私は恭と一緒にこの骸骨みたいな仮面ライダーに向かって行った…私の考えって…恭にはバレるのかしら…?
デュランダル視点…終
バルキリー視点…
エクストリームバルキリー
「うおりゃあ!!たく…数だけは凄いわね!!」
あたしは一人で戦っていた…
てか!あたしだけペアとかない訳!?
明日飛のお父さんは…
1型
「はあぁぁぁぁぁぁ!!せやぁ!!」
うわぁ…すご…ギーガの頭を蹴り飛ばした…
強くない…この前のアークメギド達との戦いもめちゃくちゃ強かったし…あの人戦闘力高すぎるでしょ!!
エクストリームバルキリー
「って!あたしは関心してる場合じゃなかったし…」
あたしは目の前にいるマギアやシミーやアークメギドや…
もう何かいっぱいいるし…こんな時にまたも助っ人とかない訳!?
エクストリームバルキリー
「あれ?何?LOGIN文字が三つ?」
あたしの前にLOGIN文字三つが現れた…
まさか…本当に助っ人!?
けど、誰が!?
峰
「上手くいった!」
ミア
「けど、敵だらけだよ!!?」
嵐珠
「ちょっと!何で安全地帯からスタートしないのよ!?」
峰
「嵐珠が希子の所で登場とか言ったからでしょ!」
エクストリームバルキリー
「ちょっ!?何で三人が!?」
あたしは咄嗟に三人の前に出て近くの敵を攻撃して倒していった。
ミア
「希子!ボク達も一緒に戦うよ!」
峰
「歩夢さんから誘われたんです!私達だって一緒に戦えるなら…希子の力になりたい!」
嵐珠
「嵐珠達が来たからにはもう安心…うわ〜!」
ミア
「ちょっと嵐珠!危ないよ!」
たく…あんた達は……ありがとう…!
エクストリームバルキリー
「よし!それなら変身よ!!」
峰
「そうしたいんだけど…私達の装備…希子の持ってる銃と同じのしか持ってなくて変身するアイテムがないんだけど…」
三人が持っていたのはショットライザーだけだった…
何よそれ…キー持ってないんかい…
いや待てよ…確かこれにはあたしの戦闘データも入っているから…もしかして!
エクストリームバルキリー
「それなら三人共!これ使って!!」
あたしは持っていたプログライズキー
チーターとホーネットとタイガーのキーを三人に渡した。
エクストリームバルキリー
「変身の仕方はわかるわよね!?」
峰・嵐珠・ミア
「もちろん!!」
《ダッシュ!》
《ファイヤー!》
《サンダー!》
三人はショットライザーにキーを装填してから展開させて、それぞれ構えた。
《オーソライズ》
《Kamen Rider...Kamen Rider...》
峰・嵐珠・ミア
「変身!!!」
《ショットライズ!》
《ラッシングチーター!》
"Try to outrun this demon to get left in the dust."
《フレイミングタイガー!》
"Explosive power of 100 bombs."
《ライトニングホーネット!》
"Piercing needle with incredible force."
エクストリームバルキリー
「三人共…最高よ…!!」
バルキリーチーター
「これが仮面ライダー…!」
バルキリータイガー
「良い感じじゃない!!」
バルキリーホーネット
「まさかこんな形で変身するなんてね!」
エクストリームバルキリー
「それじゃあ…行くわよ!!」
あたし達四人は敵に向かって攻撃を仕掛けた!
ペアじゃなくてチームよ!
これは…完全に負ける気しないわね!
バルキリー視点…終
カリバー視点…
私と侑利は次々と敵を倒していくと…
目の前にあいつが現れた…
アークエンドレス
「お前が一番厄介な存在だ…先に消させてもらう…」
アークエンドレスは侑利を見ながら言う…
やっぱり侑利は半分幽霊だから予測出来ないのかな?
最光
「悪いが消える気はない!侑!行くぞ!!」
カリバー
「うん!ユウも力を貸して!!」
ユウ
『当たり前じゃない!行こう!!』
《虹色の輝きを宿す者達》
『虹色の情熱!無限大の輝き!!』
Run the crush to your chest!
エックスカリバー
『『「アーク!!」』』
アークエンドレス
「くっ…何なんだこいつは…!
三人いるのか…この人間は何だ…!?」
アークエンドレスは予測しようとした素振りを見せたけど、以前より予測出来ないでいて我らの攻撃は避けるんじゃなく剣で防いできた。
アークエンドレス
「幾つもの人間が重なって…私の予測の邪魔をする…!
やはり貴様は厄介な存在だ…」
エックスカリバー
『『「我らは一人…三人…いや!
この本に宿る虹の輝きを持つ者達と一緒に戦っているんだ!!お前には絶対に負けない!!」』』
次回 四機人との激闘!想いの力…
はいお久しぶりです!
まずは少し遅れましたが、
仮面ライダーリバイス!
一年間お疲れ様でした!!
最後の演出の戦いには泣かされてばかりでした…
バイス…頼むから帰ってきて〜(泣)
今年の冬映画に期待します…
そして…新たな仮面ライダーギーツも放送!
個人的にギーツのデザインは良いですね〜
情報量の多いスタートでしたから今後が楽しみです。
しかし…この小説もリバイスが終わってギーツが始まるまで続くとは…休載とかもしましたけど、時が経つのは早いですね…
さて、遂に峰、嵐珠、ミアも参戦!
今回は書いてて変な感じはしました(笑)
あの見た目の仮面ライダー達で中身が虹ヶ咲のみんなですから、自分で見た目と中身で面白いのは滅と雷とデュランダルかもしれません(笑)
最終決戦はまだ始まったばかり…
最後まで宜しくお願いします!
それでは次回にて!!