Beat the clock +   作:頭の中将

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 今年最後の投稿です!


年越しそばでもたしなみながら

 タク「お、年越しそばではないですか」

  亮「そうですよ、これ食いながら話そうぜ」

  茜「いいね!」

 タク「あ、どうも~Beat the clockのタクでーす」

  亮「亮でーす」

  茜「4Mの茜でーす」

 

 

1,今年1年振り返って

 

 タク「まずはBeatthe clock+が始まりましたね」

  亮「大学生になってからいろんなことできたよね」

  茜「一応心配なのはさ、たーくんの家紹介するときにしれっと『シャブ』って言ってたよね大丈夫なの?」

 タク「それが、このスタイルよ。だって第一話でおたえがさ」

  亮「おい、食事中だぞ」

 タク「悪い悪い、でもこれが俺達だから」

  亮「まぁ、これからも頑張りますよ」

 

 

2,目標

 

 タク「まずは+で越えたいよねUA10,000、そのためには作者が頑張って欲しいけど」

  亮「メタいぞ」

 タク「いいじゃん、今日ぐらいメタい話しても」

  茜「4Mとしては、デカいところ行きたい」

  亮「今年は、結構ツアーとか行ったからな、来年はゆっくりしたいよ」

 タク「俺はアレだな、チュチュいじりをもう少しレパートリー増やしたい」

 

 

3,茜引っ越すの?

 

  亮「茜って引っ越す予定あるの?」

  茜「あーあるよ。一応弦巻家に働きながら暮らす感じになる」

 タク「一応、面接あるからその結果待ち」

  亮「弦巻家の黒服ってバイトなのがすごいよな」

 

 

4,タク、ハーレムになってる?

 

  亮「茜、モカ、七深...タクハーレム作ろうとしてる?」

 タク「そんなわけねーじゃん」

  茜「でもたーくんって女子と仲いいよね、中身サイコパスなのに」

 タク「おい、言うな亮もサイコなところあるからな」

  亮「あれはみーちゃんを傷つけたからその責任を」

  茜「それ、多分ヤンデレだよ...」

  亮「そんなわけない!」

 タク「ならば、マルさんに電流爆破バットしないよ...」

 

 

5,毎回そうだけど、したいですコラボ

 

 タク「今年は、リトムやガラクと結構大きいところとコラボしたよね」 

  亮「後はアレか、真言とかか、あれ結構いい最終回だったよね」

 タク「ほんとあの時スマンと思ってるあんなことして」

  茜「何したの?」

 タク「腹筋ベルト1000本くじ」

  茜「何それ?」

  亮「そういえばさ、あの時のマグロどうなってるの?」

 タク「茜と俺で毎晩食べたそして3日前に全部食べ終わった」

  茜「松原姉妹凄すぎるよ...」

  亮「で、来年もしたいよねコラボ」

 タク「理想は、俺以外のだれかが単体とかで向こうに出て欲しい」

  亮「あれか、前にあったな」

 

 

6、最後に

 

 タク「これで良かったのか?」

  亮「そばも食い終わってるし、いいんじゃない?」

  茜「大晦日どうするの?」

 タク「地下室でガチ宴会かな?」

  亮「吐かないように気をつけないと」

 タク「それでは最後に」

 

 

 3人「今年1年ありがとうございました!来年もよろしくお願いいたします!」 




 来年もよろしくお願いします。来年はなるべく多めにそしてたくさん投稿出来るように頑張ります。
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