雷 龍驤 艦これがゲームの世界に出現ス 作:普通の日本人【暇人】
「時雨」僕の出ている小説も頑張ってね(ハイライトオフ)
「作者」ごめんなさい頑張るのでどうが洗脳だけは
「時雨」い ヤ だ よ
「作者」ギャアーーーー
「龍驤」……あいつらなにやってんの?(ドアカチヤ)
「作者の上に乗る時雨」
あ
「白目を剥いてる作者」
「」
「龍驤」
ちょっとお話シヨウカ^^
「作者」
ではスタート
「響」
ハラショー
「作者」
お前どこにいた?
"ふう…やっと引っ越しの段ボールなくなった……俺は転校してきた普通の高校生の福井 堅造(ふくい けんぞう)昔の名前みたいってよく言ってくる人が多いちなみに俺の爺ちゃんは軽空母 龍驤にのったことがあるらしい俺の爺ちゃんの名前は福井 智則(ふくい とものり)龍驤の上では艦橋の中の衛生兵でやっとたらしい呼び名は鬼の智則って言ってたらしい
『堅造』「終ったから少し砂浜にでて見るか!」
そう堅造の家は海岸沿いに建てた家であまり人が居ない町で今は11月海岸にでる人は居ないのだが静かに本を読むために家を海岸沿いに建てた(安かったし)
『堅造』「うん?あの子たちは?」
堅造が海辺にてたら幼い子供が二人倒れていた?
『堅造』「え?」
堅造がそう反応したのは理由が有った なんと大怪我を受けていたからだ
『堅造』「とりあえず家に運ぶか」
何故そうゆう判断をしたかとゆうと堅造のお爺ちゃんにこう言うときの治療法を教えてもらっていたのだ
『堅造』「これでよしよしちゃんとお爺ちゃんの話聞いててよかった」
>30分後<
『龍驤』「うぅぅぅ………へ?」
『堅造』「お、起きたか」
『龍驤』「ここどこ?そしてあんた誰?
『堅造』「俺は福井 堅造 そしてここは俺の家だ」
『龍驤』「え?何でここにこさせたん?」
『堅造』「海辺のとこで倒れていた大怪我してだから応急措置したが気分はどうだ?」
『龍驤』「いいとはいえん」
『堅造』「あと君ともう一人おるけど」
『龍驤』「へ?」
『雷』「スヤスヤ」
『堅造』「あと君達誰?水の上浮いてたけど 」
『龍驤』「………軽空母 龍驤 や……艦娘や」
『堅造』「え?………艦娘? え? 龍驤?」
『龍驤』「そうやけど?」
『堅造』「…本当に龍驤だったらこの質問も答えれるはずだ答えてもらうで···」
『龍驤』「エエで」
『堅造』「...........【鬼の智則】だ」
『龍驤』「!」
『龍驤』「.............福井 智則 兵科 衛生兵」
『堅造』「正解だ」
『龍驤』「............何であんたがその通り名を知ってんの」
『堅造』「え? 教えてほしい?」
『龍驤』「あたり前やあんたは自分に質問しただからあんたにも答えれる義務があるやろ?」
『堅造』「.........俺の爺ちゃん」
『龍驤』「へ?..........え?!.......福井 智則さんは生きとんなるか?」
『堅造』「生きとんなるよ...今年で89なのに今だ元気や...なんなら会うか?」
『龍驤』「........え? ええの?」
『堅造』「ええよ?ちいと待っときな.........あ、もしもし爺ちゃん?爺ちゃんに会いたいってゆう人がおるからつれていってもいい?ーーーーーーー ありがとじゃあ今からいくね!ーーーーーーーーカチヤ ツゥツゥツゥ」
『堅造』「よし、行くぞ龍驤さん」
36分後
『堅造』「へぇ龍驤さんたちはしんかいせいかんとやら倒してんのへえあ、ついだで」
『龍驤』「ここかあ」
『堅造』「呼び鈴押して合言葉の怪我するな日本列等」
『智則』「孫か.....それで会いたい人って?
『堅造』「この子」
『龍驤』「おしさしぶりやな鬼の智則 衛生兵さん?」
『智則』「何でその通り名を知ってる?」
『龍驤』「自分から降りる時智則さんとその他の人と鬼ごっこで艦長が部屋のカギ閉めてずいぶんな不正をアイスで終らせましたねぇ
『智則』「そ、それを知ってるのは自分と艦長だけのはず」
『龍驤』「いいやあともう一人居る...自分こと龍驤.......軽空母 龍驤や」
『智則』「え? え?」
『龍驤』「もう一度言うでこんにちは福井 智則さん?」
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「龍驤」作者は自分を当てようとして正規空母しかでんかったらしい(全部同じやつ)
ちなみに初め出した戦艦は金剛です1/4に苦戦してたら
金剛がでて1/3で練度を6上げて1/4行ったらめっちゃ簡単に進めたのでちょっと萎えたのは別の話「」