【プロフィール】
【レアリティ】星5
【コードネーム】フェンサー
【陣営】龍門
【性別】男
【職業】重装
【募集タグ】近距離/防御/火力
【戦闘経験】10年以上
【出身地】非公開
【誕生日】1月11日
【種族】不明
【身長】184cm
【専門】防衛戦/殲滅戦/巨大生物討伐
【鉱石病】非感染者
【特性】
重量が最も重い敵を優先してブロックする
【入手方法】
人材発掘
公開求人
【個人経歴】
龍門近衛局から派遣された重装オペレーター。
彼の近衛局所属までの生い立ちは謎に包まれており、源石を使わない未知のテクノロジーが詰め込まれた対巨大生物兵装を身に纏い、敵の前に立ち塞がる。
【再配置】遅い(70s)
【COST】19/21/23
【ブロック】3/3/3
【攻撃速度】普通(1.2s)
【攻撃範囲】
初期 昇進後
■□ ■□
【素質】
対巨大生物戦闘
昇進1 重量ランク3以上の敵をブロック時、1体につき自身の攻撃力を+15%(+2%)、防御力+5%(+2%)最大3体
昇進2 重量ランク3以上の敵をブロック時、1体につき自身の攻撃力を+18%(+2%)、防御力+8%(+2%)最大3体
【基地スキル】
重装エキスパートα
初期 訓練室
訓練室で協力者として配置時、重装の訓練速度+30%
EDF隊員
昇進2 宿舎
宿舎休養時、自身の体力回復速度が1時間ごと+0.7
【スキル】
スキル1 マスターシールド 自動回復
手動発動
Lv 初期SP 必要SP 持続
1 10 50 40
防御力+50%、敵をブロックしていない間、遠距離攻撃を反射する
2 10 50 40
防御力+55%、敵をブロックしていない間、遠距離攻撃を反射する
3 10 50 40
防御力+60%、敵をブロックしていない間、遠距離攻撃を反射する
4 10 50 45
防御力+65%、敵をブロックしていない間、遠距離攻撃を反射する
5 15 50 45
防御力+70%、敵をブロックしていない間、遠距離攻撃を反射する
6 15 45 45
防御力+75%、敵をブロックしていない間、遠距離攻撃を反射する
7 15 45 50
防御力+80%、敵をブロックしていない間、遠距離攻撃を反射する
特化Ⅰ 20 40 55
防御力+85%、敵をブロックしていない間、遠距離攻撃を反射する
特化Ⅱ 20 35 55
防御力+90%、敵をブロックしていない間、遠距離攻撃を反射する
特化Ⅲ 20 30 55
防御力+100%、敵をブロックしていない間、遠距離攻撃を反射する
スキル2 UT3ハンドガトリング 攻撃回復 ■□□
手動発動
Lv 初期SP 必要SP 持続
1 0 5
発動する度初期状態と次の状態とが切り替わる:
通常攻撃の間隔を短縮(−0.27)し、攻撃範囲+1、自身の攻撃力+20%、防御力−20%、攻撃範囲内の敵を同時に攻撃する
2 0 5
発動する度初期状態と次の状態とが切り替わる:
通常攻撃の間隔を短縮し、攻撃範囲+1、自身の攻撃力+25%、防御力−20%、攻撃範囲内の敵を同時に攻撃する
3 0 5
発動する度初期状態と次の状態とが切り替わる:
通常攻撃の間隔を短縮し、攻撃範囲+1、自身の攻撃力+30%、防御力−20%、攻撃範囲内の敵を同時に攻撃する
4 0 5
発動する度初期状態と次の状態とが切り替わる:
通常攻撃の間隔を短縮し、攻撃範囲+1、自身の攻撃力+35%、防御力−20%、攻撃範囲内の敵を同時に攻撃する
5 0 5
発動する度初期状態と次の状態とが切り替わる:
通常攻撃の間隔を短縮し、攻撃範囲+1、自身の攻撃力+40%、防御力−20%、攻撃範囲内の敵を同時に攻撃する
6 0 5
発動する度初期状態と次の状態とが切り替わる:
通常攻撃の間隔を短縮し、攻撃範囲+1、自身の攻撃力+45%、防御力−20%、攻撃範囲内の敵を同時に攻撃する
7 0 5
発動する度初期状態と次の状態とが切り替わる:
通常攻撃の間隔を短縮し、攻撃範囲+1、自身の攻撃力+50%、防御力−20%、攻撃範囲内の敵を同時に攻撃する
特化Ⅰ 0 5
発動する度初期状態と次の状態とが切り替わる:
通常攻撃の間隔を短縮し、攻撃範囲+1、自身の攻撃力+55%、防御力−20%、攻撃範囲内の敵を同時に攻撃する
特化Ⅱ 0 5
発動する度初期状態と次の状態とが切り替わる:
通常攻撃の間隔を短縮し、攻撃範囲+1、自身の攻撃力+60%、防御力−20%、攻撃範囲内の敵を同時に攻撃する
特化Ⅲ 0 5
発動する度初期状態と次の状態とが切り替わる:
通常攻撃の間隔を短縮し、攻撃範囲+1、自身の攻撃力+70%、防御力−20%、攻撃範囲内の敵を同時に攻撃する
【プロファイル】
基礎情報
【コードネーム】フェンサー
【性別】男
【戦闘経験】10年以上
【出身地】非公開
【誕生日】1月11日
【種族】不明
【身長】184cm
【鉱石病感染状況】非感染者
能力測定
【物理強度】■■
【戦場機動】標準
【生理的耐性】優秀
【戦術立案】優秀
【戦闘技術】優秀
【アーツ適正】欠落
【個人経歴】
龍門近衛局から派遣された重装オペレーター。
彼の近衛局所属までの生い立ちは謎に包まれており、源石を使わない未知のテクノロジーが詰め込まれた対巨大生物兵装を身に纏い、敵の前に立ち塞がる。
【健康診断】
造影検査の結果、臓器の輪郭は正常で異常陰影も認められない。
循環器系源石顆粒検査の結果においても、鉱石病の兆候は認められない。
以上の結果から、鉱石病非感染者と判定。
【源石融合率】0%
感染の兆候は認められない
【血液中源石密度】0.013u/L
貴方もですか!
ケルシー先生、今度こそ良いでしょう?!フェンサーさんも実験に協力的です!
――医療オペレーターJ.A.
却下だ
――ケルシー医師
【第一資料】
パワーフレームと呼ばれる特殊な装甲を身に着けた、大柄の男性。
戦闘以外でも常に装着している事が多い為、大勢のオペレーターからは近寄り難い存在とされている。
【第二資料】
その見た目とは裏腹に、彼は気楽な性格をしている。
話し掛けられればちゃんと返事をし、笑顔で食事をし、風呂にもしっかり浸かる。
彼と行動していれば、そこら辺にいる一般人と然程変わらない事がすぐにわかるだろう。
【第三資料】
彼が装備しているパワーフレーム及び4本の武器は、テラには存在しない未知のテクノロジーで構成されている。
パワーフレームは装備するまでに特殊な訓練が必要なものの、生身のオペレーターでは扱う事が出来ない巨大な武器を片手で操れる程の力と防御力を得る。その防御力は、スカジの攻撃をモロに受けても立ち上がれる程である。
そしてパワーフレームの装備を前提で作られている武器4本の内3本は、単体でビル1つを崩壊させる事も容易い火力を内包している。
残り1本の武器である盾も、あらゆる質量の飛び道具を反射する事が可能だ。
以上の高性能故、龍門近衛局所属時にある程度のリミッターを施した様だ。
高高度強襲ミサイルに関しては、その火力と攻撃範囲故に、緊急時以外の使用を禁止している。
【第四資料】
彼の生い立ちは今でも謎に包まれている。
彼が出身地と主張する日本と言う国はテラには存在せず、彼が元々所属していたとされているEDFと呼ばれる対巨大生物組織も存在しない。
それと、彼は時折ケモミミなど謎の単語を呟いたり、ロボットが歌っているかの様な、説明し辛い音程の歌を口ずさむ。
血液中の源石密度も相まって、彼の秘密は深まるばかりだ。
【昇進記録】
「武装のリミッターを外す事は無いのか?」
「恐らく無いだろうね」
「それは何故?」
「リミッターを外さなくても事足りるのさ。まぁ、コレは後付けみたいなもんだが」
「他にも理由があると。ソレを聞かせて貰っても?」
「……相手が人間だからさ。ロドスの敵がレユニオン、人間である以上、俺は本気で攻撃しない………俺は民間人を殺しはしない、絶対にだ」
フェンサーの印
私服のポケットに雑に入れてあった昇級バッジ。EDFの文字が刻まれている。
公式の勢力診断やったらウルサス学生自治団だった。素直に喜べねぇなぁ?