【プロフィール】
【レアリティ】星4
【コードネーム】ナガヨシ
【陣営】龍門
【性別】男
【職業】特殊
【募集タグ】近距離/火力/高速再配置
【戦闘経験】8年
【名前】森長可
【出身地】極東
【誕生日】非公開
【種族】オニ
【身長】194cm
【専門】殲滅戦/茶の湯/書道
【鉱石病】非感染者
【特性】
再配置までの時間が極めて短い
【入手方法】
人材発掘
【個人経歴】
龍門近衛局に所属している特殊オペレーター。
いくつもの容疑記録がある。
戦場において、彼は止まる事を知らず、彼一人で片付いてしまう事も珍しく無い。
本人の性格に問題がある為、扱いには充分に注意するべし。
【再配置】速い(18s)
【COST】5/7/7
【ブロック】2/3/3
【攻撃速度】普通(1.2s)
【攻撃範囲】
初期 昇進後
■□ ■□
【素質】
高速配置
昇進1 戦闘時、自身のコスト−1
鬼武蔵の遺言状
(高速配置が変化)
昇進2 戦闘時、自身のコスト−1、敵に倒された時、配置されているオペレーター全員のSP+3、所持コスト+7
【基地スキル】
精神汚染(兇)
初期 貿易所
貿易所配置時、受注効率−15%、体力消費速度が1時間毎に−0.52%
茶の湯
昇進2 宿舎
宿舎休養時、自身と味方一人の体力回復速度が1時間ごと+0.45
【スキル】
スキル1 血塗れの蛮勇 パッシブ
Lv 初期SP 必要SP 持続
1
配置後、攻撃を当てる度に自身の攻撃力+10%、防御力−5%
最大10回、退場まで効果継続
2
配置後、攻撃を当てる度に自身の攻撃力+11%、防御力−5%
最大10回、退場まで効果継続
3
配置後、攻撃を当てる度に自身の攻撃力+12%、防御力−5%
最大10回、退場まで効果継続
4
配置後、攻撃を当てる度に自身の攻撃力+13%、防御力−6%
最大10回、退場まで効果継続
5
配置後、攻撃を当てる度に自身の攻撃力+14%、防御力−6%
最大10回、退場まで効果継続
6
配置後、攻撃を当てる度に自身の攻撃力+15%、防御力−6%
最大10回、退場まで効果継続
7
配置後、攻撃を当てる度に自身の攻撃力+16%、防御力−7%
最大10回、退場まで効果継続
特化Ⅰ
配置後、攻撃を当てる度に自身の攻撃力+17%、防御力−8%
最大10回、退場まで効果継続
特化Ⅱ
配置後、攻撃を当てる度に自身の攻撃力+18%、防御力−9%
最大10回、退場まで効果継続
特化Ⅲ
配置後、攻撃を当てる度に自身の攻撃力+20%、防御力−10%
最大10回、退場まで効果継続
□
スキル2 人間無骨 パッシブ ■□□□
□
Lv 初期SP 必要SP 持続
1
配置時、範囲内の1番近い敵に攻撃力の150%の確定ダメージを与え、5秒間防御力−20%
2
配置時、範囲内の1番近い敵に攻撃力の155%の確定ダメージを与え、5秒間防御力−20%
3
配置時、範囲内の1番近い敵に攻撃力の160%の確定ダメージを与え、5秒間防御力−20%
4
配置時、範囲内の1番近い敵に攻撃力の165%の確定ダメージを与え、5秒間防御力−25%
5
配置時、範囲内の1番近い敵に攻撃力の170%の確定ダメージを与え、5秒間防御力−25%
6
配置時、範囲内の1番近い敵に攻撃力の175%の確定ダメージを与え、5秒間防御力−25%
7
配置時、範囲内の1番近い敵に攻撃力の180%の確定ダメージを与え、5秒間防御力−30%
特化Ⅰ
配置時、範囲内の1番近い敵に攻撃力の185%の確定ダメージを与え、5秒間防御力−30%
特化Ⅱ
配置時、範囲内の1番近い敵に攻撃力の190%の確定ダメージを与え、5秒間防御力−30%
特化Ⅲ
配置時、範囲内の1番近い敵に攻撃力の200%の確定ダメージを与え、5秒間防御力−40%
【プロファイル】
基礎情報
【コードネーム】ナガヨシ
【性別】男
【戦闘経験】8年
【出身地】極東
【誕生日】非公開
【種族】オニ
【身長】194cm
【鉱石病感染状況】非感染者
能力測定
【物理強度】標準
【戦場機動】普通
【生理的耐性】優秀
【戦術立案】標準
【戦闘技術】優秀
【アーツ適正】欠落
【個人経歴】
龍門近衛局に所属している特殊オペレーター。
いくつもの容疑記録がある。
戦場において彼は止まる事を知らず、彼一人で片付いてしまう事も珍しく無い。
本人の性格に問題がある為、扱いには充分に注意するべし。
【健康診断】
造影検査の結果、臓器の輪郭は正常で異常陰影も認められない。
循環器系源石顆粒検査の結果においても、鉱石病の兆候は認められない。
以上の結果から、鉱石病非感染者と判定。
【源石融合率】0%
感染の兆候は認められない
【血液中源石密度】0.12u/L
源石との接触は極めて少ない
【第一資料】
本名は森長可。
極東のとある家系で産まれたオニ族であり、極東に住むオニ族の中でも屈指の戦闘狂である。
龍門近衛局に所属する前、そして所属してからも戦果を上げ続けた結果、鬼武蔵の異名で呼ばれ、龍門で恐れられる人物となった。
【第二資料】
非常に気性の荒い人物であり、龍門の至る所で事件を起こしては、その場に居た全ての人間を斬り捨てたり、止めに入って来た仲間に重傷を負わせる。
検疫所で検査の申し出を受けて「近衛局の隊員を感染者と疑うとは何事か」と勝手に早とちりしながら斬り捨て(以下略)等、アレな噂ばかりである。
以上の事から、降格処分と謹慎処分を数多く受けており、今では近衛局所属初期よりも幾分かマシになっている。
【第三資料】
その凶暴性に相応しい戦闘力であり、彼が潰して来た龍門のマフィアの数は10を超える。
そして、偶に面倒事が起こるのを直感で察知し、ソレを未然に防ぎに行く、とあるマフィアの抗争を止める為に抗争地帯に単身で突っ込んで行き、その場にいたマフィアを鏖殺し過ぎて後から来た仲間に血塗れの所を発見され、手負いと間違われる等、優れた戦果を出しつつも必要以上に残虐。
その一方で経済方面の仕事は卒なくこなすというか、寧ろ優秀なレベル。
趣味として茶の湯や書を嗜む等の文化人的な一面も見せる。何なんだお前は。
【第四資料】
近衛局の記録では、彼は近衛局に所属するまでに、あらゆるマフィアに所属しては抜け出してを繰り返していた。
恐らく、どのマフィアも彼を扱い切れなかったのだろう。
そうしてマフィアをコロコロと移っていた時に出会ったのがホシグマである。
義と人情を重んじるホシグマと、殺戮が人の形をした様な性格のナガヨシ、一見真逆に見えるこの二人だが、何故か彼らは息ピッタリであった。
ホシグマには彼の扱い方がわかっていたのだろう。
彼は己が認めた主君であれば絶対に裏切らず、どんな状況であろうと主君の言う事を聞く性格をしている。
その為、ホシグマを主君と認めるのも遅くは無かっただろう。
龍門近衛局に所属出来たのも、この性格が使えると判断されたからであり、チェンを主君と認めるのもそう遅くは無かった。
彼にとってはホシグマもチェンも仕えるべき主君であるが、未だに出会ったばかりのドクターには、命令した瞬間に腕を斬り落とす等の脅しをしている。
ナガヨシの印
ナガヨシ直筆の遺言状。最後ら辺には割と無茶苦茶な事が書いてある。