光の国に飛ばされた筈なんだけど目の前に輪っかがある 作:ウルトラネオン
カケルの墓についてなんですが最初は両腕を腰につけたいわばマン兄さんのポーズだったんですが改良に改良を重ねてカッコいいポーズ()になってます。
詳しくはどこぞの赤い弓兵のポーズで検索検索ゥ!
311:名無しがお送りします
まあイッチよトーアちゃんが丹精込めて作った墓やぞ
もっと喜べよ
312:名無しがお送りします
せやせや
ついでにくっそ心配してたワイらの気持ちもしるんやで
313:ウルトラマン(仮)
恥ずかしい…なんかカッコいいポーズ取ってるし…
いや俺の為に作ってくれたんだとは思うけど…なんか恥ずかしい…
『お、おいカケル大丈夫か?』
『な、なんとか』
『力作』
『う、うん…分かった、分かったから』
『力作』
『………ありがとう。よく出来てるよ』
『ドヤァ』
314:名無しがお送りします
うっわスッゴイドヤ顔
315:名無しがお送りします
そういえばこの娘結構ドヤ顔するよね
316:名無しがお送りします
この娘喋らなかったけど感情自体は豊かだったからな
317:名付け親
知らぬ間に娘が成長していた件
318:名無しがお送りします
>>317
てめえの娘じゃねえ座ってろ
319:ウルトラマン(仮)
『それでこれからどうするカケル?』
『そうですね…』
皆これからどうしたらいい?
320:名無しがお送りします
まあこのままマガタノオロチ戦までその地球にいたらいいんじゃないですかね?
321:名無しがお送りします
>>320
確かに
戦力は多くて困らんしな
322:名無しがお送りします
あの〜…そろそろ話しても大丈夫ですかね…?
カケルの話をですね…?
323:名無しがお送りします
>>322
友人君…!?君待ってたの…!?
324:名付け親
イッチの事なんて気にすんな
ガンガン行けガンガン
325:ウルトラマン(仮)
さっきから湧いてる透もどきやな!?騙されんぞ!
『まあしばらくはこの地球に滞在しようかな、と。何分復活したばっかりなので』
『そうか。なら丁度良い場所があるんだ』
『まさかあの人達の住んでる所じゃないですよね?』
『よく分かったな』
ガ、ガイさんぇ…
326:名無しがお送りします
ガイさんのあの3人の扱いぶりが雑過ぎる
327:説明ニキ
あの〜…カケルさん、私からも少しお話が…
328:名無しがお送りします
あ、せや説明ニキ…いや説明ネキの話もありましたねぇ
329:名無しがお送りします
オラッ、怒涛の情報量に困惑しろイッチ
330:名無しがお送りします
あのさぁ…カケルさぁ…君が家でご飯こぼして怒られた時の泣き叫び方言ってもいいの?
331:名無しがお送りします
>>330
是非詳しく
332:名無しがお送りします
>>331
弄りがいがありそうなので聞かせて
334:名無しがお送りします
>>331
>>332
お答えします
アァァァァァァァァビァァァァァァァァァ!!!!
って感じです
335:名無しがお送りします
>>334
えぇ…(ドン引き)
336:名無しがお送りします
えぇ…(困惑)
337:名無しがお送りします
叫びが独特
338:ウルトラマン(仮)
おい待てその弄り方間違いなく透だな?
てか許可してないのになんで書くの?ねえなんで書くの???
あと、情報量多い…
『?どうしたカケル』
『あ、ああいやなんでもありません。それより、大丈夫なんですかね…?一応ジャグラーさんも預けてますし…』
『駄目な時はまた考えよう。最悪の場合は俺がなんとかするさ』
『……最悪、頑張って働こう』
339:名無しがお送りします
おっ、浪人ニートがとうとう働くのか?
340:ウルトラマン(仮)
>>339
おう、イシュタールの時働いてたからな?普通に稼いでたからな?
341:名無しがお送りします
まあでも最悪ガイさんいるから大丈夫だよ
何せ土地持ってるから収入あるし
342:名付け親
>>341
え?そうなの…?
343:名無しがお送りします
んでそろそろ説明して貰いたいんだけどカケル
なんでそんな所にいるの?久々に会いに行ったら家に誰もいないしなんかさっきまで居たくらいの散らかし具合だったしで心配したんだけど?
誘拐でもされたと思ったんだけど?
344:ウルトラマン(仮)
>>343
まあ説明すると長いんだけどさ。まああれは状況的に誘拐されたでいいんじゃないかね…?
『よし、それじゃ行くぞ』
『あっ、でもガイさんトーアは…』
『私も行く』
『あ、来るのね…』
345:名無しがお送りします
親友君、俺らもイッチの状況はなんとなく聞いてたけど推察するにイッチは誘拐というよりは何者かに次元移動されたんだと思うよ
346:説明ニキ
何の為にカケルさんが次元移動させられたのかは分からないけど何か目的があるんじゃないかなとは思っているけど現状は推測の域を出ないからね
346:名無しがお送りします
>>345
>>346
なんかさらっと非現実的な言葉が見えましたがこの際それは置いておきましょう
で、帰ってこれるのカケル?
347:ウルトラマン(仮)
>>346
それについては現状無理
スレの皆が居ない時とかスターゲート通って何度か次元移動したけど、どのゲートもそっちの地球に辿り着けなかったからな
『まあトーアが来るのはいいとして流石に2人も…』
『問題ない』
『え?……………え?トーアがペンダントになった…?』
『これなら問題ない。いつでも側に居る事ができる』
わぁ凄いなぁ…(白目)
348:名無しがお送りします
ゼロとかダイナみたいに楽に次元移動出来たなら数撃っちゃ当たる戦法出来なくはないんだけどねぇ…
349:名無しがお送りします
すみませんウルトラマンの知識が全くないので分からないんですけどようはウルトラマンによってはその次元移動をホイホイ出来る存在がいるという事でいいんですよね?
それならその人達に頼んだりとかは…
350:名無しがお送りします
>>349
頼めたらいいんだけどどのウルトラマンも何処にいるのか見当つかないんだよね…
一応時代が移れば次元移動できるウルトラマンも増えるっちゃ増えるんだけどまだまだ先の話だからなぁ…
351:ウルトラマン(仮)
あっ、透。俺仮に帰れたとしてもしばらく帰る気はないからな
『よし、なら行くぞ』
『はい…。なんだろ、この先不安ですなぁ…』
352:名無しがお送りします
さらっと流てるけどトーアちゃん割となんでもありになってねえ?
353:名無しがお送りします
>>352
情報量多いんでシャットアウトしてた所をお前はさぁ…
354:名無しがお送りします
視聴者の皆が拾ってくれてるからもうそっち任せでいいんじゃね?(鼻ホジ)
355:名無しがお送りします
>>351
それくらい分かってるよ
万が一何かあったら帰れる場所必要でしょ?時間に都合がついたらだけど定期的に家の掃除とかしとくよ
356:名無しがお送りします
>>355
驚いた
てっきり帰って来いとか言うんじゃないかと
357:名無しがお送りします
>>356
ウルトラマンの知識は無いんですがまあヒーローですよね?
なんでカケルがそんな力身につけたとか色々ツッコミ所はこのさい置いときます。
まあそんな力身につけたなら十中八九、人助けに使おうとするんでこちらからは特に言うことはありません。
ていうかカケルって皆さんに迷惑かけてないですか?
もし迷惑掛けてたなら代わって謝ります
358:名無しがお送りします
>>357
お、おう…
359:名無しがお送りします
な、なんかイッチと違って常識ある…
360:名無しがお送りします
イッチの友達っててっきり頭レッドファイトな人かなと思ってたんだけど結構常識人でした…
361:名無しがお送りします
迷惑は掛けて……いや割と迷惑掛けて来てますよねイッチさん…
362:小さな男の子募集
まあレッドファイトはねぇ…少しねぇ…
363:名付け親
イシュタールの時はまじで焦ったからな
364:説明ニキ
まあ…うん…
365:ウルトラマン(仮)
はいすみません多大な迷惑かけてます
ていうか俺が常識ないって言った奴出てこい光線撃ってやる
『よし、着いたな』
『あ、ガイさん!もう何処行ってたのよ!?なんかこの人放ってどっか行くしちょっとはこっちの事も考えてよ!』
『すまない。それとすまないついでにもう1つ頼み事があるんだが…』
『まだあるの!?』
『ああ、実は…』
『あ、あの〜…こんちにわ〜…』
なんだろう、このままガイさんに任せておくとあの女の人更に混乱しそうなんで取り敢えず出てみたけど…
366:名無しがお送りします
まあせやろな
367:名無しがお送りします
ていうか説明ニキは言わなくていいの?
368:説明ニキ
>>367
カケルさん今忙しそうだし落ち着いたらでいいかな
369:ウルトラマン(仮)
すまぬ説明ニキ
『あ、こんにちは。え〜とどちら様でしょうか?』
『なになにガイさんの知り合い?』
『ああ、コイツは俺の後輩のカケルって言うんだ。実は最近こっちに帰ってきてな、何処か落ち着ける場所があればいいんだがこことか駄目か?』
『日空カケルって言います。え〜と…訳あって今住む所がなくてですね、少しの期間だけ落ち着ける場所がないかなって思ってた所ガイさんに教えて貰いまして…』
『ああ…それでここに』
『へぇ〜ガイさんに後輩なんていたのね。私は夢野ナオミ、よろしくね』
、
『俺、早見善太。皆からはジェッタって呼ばれてるんだ。よろしくっ!』
『こちらこそよろしくお願いします!……所でそこに寝てる人は…?』
『ああ、あの人はシンさん。いつも変な物開発してるんだけど今は疲れてるのか寝てるんだよね〜』
なんか個性的な人達ばっかりだね
370:名無しがお送りします
でも結構頼りになる人達だよ
本編ではサポートに関しても一般人にしてはかなり凄い方
371:説明ニキ
具体的に言うと
・リーダー気質だから行動力が早いのと少しだけトラブル体質でもあるから側にいたら大体黒幕達が近くにいる
・ジェッタは怪獣が目の前にいても配信してリアルタイムで状況を更新させたりする。見た目に似合わず結構胆力がある。
・シンは変な物作ったりはしてるど実際の話、そこらへんのジャンク品とかで観測精度が高い装置とか作ってるからまあ天才の部類
だからね
それに絶対に諦めないっていう大事な心があるのでちょくちょくガイさんも助けられたりしてる
371:ウルトラマン(仮)
>>370
へぇ〜…それはまた頼もしい
しかしどうなんだろ?受け入れてくれるかな
『どうだナオミ、ジェッタ。なんとかならないか?』
『うーん、俺はいいしシンさんも多分大丈夫だと思うけどキャップは…』
『私も全然構わないよ?まあその場合だとあの人含めて4人だからかなり狭くなるけどそれでもいいなら』
『…いいんですか?自分で言うのもアレなんですけど迷惑とかは』
『いいのいいの。困ったときはお互い様でしょ?荷物とかはテキトーに置いてていいからね』
『すいません、ありがとうございます。そして少しの間だけお世話になります』
このナオミって言う人、結構いい人だね。
普通ならこんなの断ってもおかしくないのに
372:名無しがお送りします
まあカケルも大概だけどね
373:名無しがお送りします
まあ良かったんじゃない?一応は落ち着ける場所が出来たんだし
378:ウルトラマン(仮)
『悪いな、迷惑かけてしまって』
『もう、いつもの事よガイさん。けどあの人…』
『ジャグラーに関しては任せてくれ。なんとかする』
『うん…お願い』
ジャグラーさん、まだ起きてないなぁ…
379:名付け親
まあ死んでないしその内起きるでしょ
380:小さな男の子募集
まあジャグラーなら大丈夫よ