光の国に飛ばされた筈なんだけど目の前に輪っかがある 作:ウルトラネオン
ゼットン二代目、君は頑張ったよ
328:ウルトラマン(仮)
『ふはははははは!かつてウルトラマンを倒したゼットンだ!ハイパーゼットンなどとは違うのだよ!!』
『ガイさんこのゼットン星人捕まえててもらえます?』
『カケルが行くのか?』
『はい、ガイさんもまだ回復してないですしここは俺が』
『分かった。気を抜くなよ、相手はあのゼットンだ』
『はいっ!』
329:名無しがお送りします
うん…これ二代目だよね…
330:名無しがお送りします
取り敢えずイッチ変身したね
331:名無しがお送りします
へぇーこれがカケルの変身の仕方なんですね
なんだか発光してる光が眩しいようで眩しくないような感じですね
332:名無しがお送りします
>>331
初期のワイらと同じ感想やな
335:ウルトラマン(仮)
確かゼットンって光線撃ったら駄目なんだよな
物理で殴るか…?
『ブモーッ!』
『フィフティウムパンチ!』
何だろ…何か感触は当たってるんだけどなんかぶにゃってしてる…これ本当にゼットン?
336:名無しがお送りします
でもゼットン吹き飛んでるね
337:名無しがお送りします
なんだろ、倒れ方もズンッじゃなくてぶにゃ〜んってなってる
338:ウルトラマン(仮)
え?ゼットンってこんなんだっけ?もっとこう…不気味だった気がするんだけど…
『ブモーッ!!』
『よっと!オラァッ!!』
『ブモー!?』
あ、後あれだ。ゼットーンって鳴いてない
339:小さな男の子募集
…イッチちゃん、それも一応ゼットンなのよ
ただね?こう…情けないというか…
340:説明ニキ
ファンの間ではゼッ豚なんて愛称付けられてるし…
341:名無しがお送りします
イッチがゼットンのパンチ避けた後超スピードで下がったらまた超スピードで飛び蹴りしてるけどぶにゃってなってるぞぶにゃって
342:名無しがお送りします
ていうかなんで二代目なんや…?
もっと他にいたやろ…ハイパーゼットンとか…
343:名無しがお送りします
>>341
オーブ本編なんだからハイパーゼットンデスサイスとか出てきてもいいのにねぇ…
344:ウルトラマン(仮)
『っ!?危なっ!?』
『ブモーッ!!!』
ん!?こいつ腕からなんか飛ばせるの!?頭のアレからじゃなくて!?
345:名無しがお送りします
せやで
それはゼットンナパームっていう技
もちろん頭のクリスタルからも攻撃してくるよ
346:名無しがお送りします
もっと言うとゼットン特有の光線吸収やらバリヤーやら殆ど持ってない
少しばかり情けないゼットンなんやで
347:ウルトラマン(仮)
その割にはやたら殺意高くね?
ていうか光線効くのかよ…
『フッ!……よっと!』
『ブ、ブモ!?』
348:名無しがお送りします
超スピードで背後に回る→触覚掴む→足でゼットンの背中を蹴飛ばすと同時に触覚引き千切った
349:名無しがお送りします
あー…ゼットンめっちゃ痛がってる…
350:名無しがお送りします
引き千切った触覚からなんか垂れてるし血も垂れてるよ…
351:名無しがお送りします
うっ…吐いてきます…
352:名無しがお送りします
イッチ、また親友君ダウンしたぞ
353:ウルトラマン(仮)
おう、アイツは吐いてればいいよ
『よっこらせっ!!』
『ブ、ブモーー!!???』
『あれこれ羽じゃないの?』
354:名無しがお送りします
背中の皮を引きちぎるなよ…
355:名無しがお送りします
なんだろう…痛がってるゼットンが可愛く見えてきた…
356:名付け親
>>355
おいコイツ誰か止めろ
357:名無しがお送りします
なんか視聴者の中にもそんな感想もってる奴いてて草も生えん
358:ウルトラマン(仮)
皆好きなんすね
『痛いよな?今ならまだ許してもいいけど?どうする?』
『ブッブモーー!!!!』
あっそうなのね向かってくるのね
359:名無しがお送りします
やめろゼットン!!イッチに無闇矢鱈に突っ込むんじゃあない!!
360:名無しがお送りします
あ、捕まったよあのゼットン
361:名無しがお送りします
チェーンソー光輪で両腕ズタズタに切られてるよ…
あっ、胸の発光部分もぐちゃぐちゃになってる…
362:名無しがお送りします
ゼットンもう声も上げてないよ…
あっ、首切り落とした…
363:名無しがお送りします
ゼットン倒れた…あれ?何しようとしてるのイッチ?
364:ウルトラマン(仮)
>>363
遺体処理だよ?
『フィフティウムストラスト!』
『―――』
処理完了です
変身解きますね
365:名無しがお送りします
なんだろ、これが実家の安心感?って言うんでしょうか…?
366:名無しがお送りします
>>365
初見君、こんなのが実家でええんか…?
367:ウルトラマン(仮)
えーと確かガイさんここら辺に…
『あ、いたいた。ガイさーん』
『おう、お疲れ』
なんかゼットン星人怯えた目で見てない?
368:名付け親
>>367
当たり前定期
369:名無しがお送りします
なんで怯えられないと思ってるの…?
370:名無しがお送りします
お陰で同接めっちゃ減ってるよ…
371:説明ニキ
皆、諦めよう(白目)
372:ウルトラマン(仮)
『で、どうすんの?まだやるの?』
『あ…いや…もうしません…』
『それでよし』
『で、だ。お前さんこの装置は一体何するつもりだったんだ?』
『はい…えーと…それは漂っているエネルギーを吸い取る装置です』
ふむ、エネルギーを吸い取る装置とな
372:名無しがお送りします
そんなもんで何するつもりやったんや?
373:名無しがお送りします
ていうかゼットン星人めっちゃしおらしくなってるやん
374:ウルトラマン(仮)
『漂ってるエネルギー…ねぇ…。そんなもん何に使えるの?』
『はい…先刻、魔王獣が倒された後にエネルギーが大量に放出されまして…とある場所に流れていっていたのでそれをすこーし持ち去ろうかな〜と…』
あれ、あの魔王獣倒した後エネルギーが放出されてたの?
375:名無しがお送りします
まあ切断箇所から血の代わりにエネルギー波が流れてたしそれはありそうだよね
376:説明ニキ
カケルさんその魔王獣のエネルギーって何処に流れているのか聞けます?
377:名無しがお送りします
どうしたんや説明ニキ
378:説明ニキ
>>377
もしかしたらマガタノオロチに関係するかもしれないからこういうのは聞いておいて損はないよ
379:ウルトラマン(仮)
おけ
『お前さんの目的は分かった、今回は許してやるが聞きたい事がある。そのエネルギーってのは何処に流れついてるんだ?』
『…東京タワーですね』
聞く前に聞かれました
380:名無しがお送りします
>>379
草
381:名無しがお送りします
でもマガタノオロチと何か関係ありそうやな
382:ウルトラマン(仮)
『分かった。もう悪い事はするなよ?』
『はい…はい…すみませんでした…』
『なんか怖がられてません俺?』
『そりゃそうだろ』
『えぇー…』
383:名無しがお送りします
カケルいい加減自覚しよ…?
384:名無しがお送りします
>>383
親友君、イッチの事に関してはもう諦めよう…
385:ウルトラマン(仮)
まあもう夕方だしそのマガタノオロチ?っていうのは明日にしましょ
とりま風呂行くんで一旦LIVE配信止めますね
<LIVE配信停止>
386:名無しがお送りします
>>385
乙
387:名無しがお送りします
>>385
乙
388:名無しがお送りします
>>385
乙