光の国に飛ばされた筈なんだけど目の前に輪っかがある 作:ウルトラネオン
次のお話、更新しますっ!(某隊長風)
嘘ですすみません更新少し遅れました
今回は少し短いですがご了承くださいませm(_ _)m
スレッドが更新されました。
1:名無しがお送りします
なんぞこれ?
2:名無しがお送りします
あれ?スレが990近くまで行ってたのに1に戻っとるな
次スレ立てか?
3:名無しがお送りします
イッチがやったのこれ?
4:ウルトラマン(仮)
>>3
この状況で次のスレ立てなんかできるか
5:名無しがお送りします
スレ立て勝手にやってくれるの便利やな
6:名無しがお送りします
こういうの見てるとつくづくイッチのスレが異質なのが分かる
7:名無しがお送りします
>>6
一番異質なのイッチと思われ
8:ウルトラマン(仮)
>>7
誰が異質じゃ
さっきまでジャグラーさんの事やらなんやら考えてたのに全部吹っ飛んだやんけ
どうしてくれるんこれ?
9:名無しがお送りします
>>8
親方に連絡すればええんちゃう?
10:名無しがお送りします
>>9
いやそれは…
11:ウルトラマン(仮)
>>9
どこの親方に連絡するんだよ…
『う、うーん…』
おろ?ミコットさん目が覚めた?
12:名無しがお送りします
イッチとの同化、なんとか間に合ったみたいやね
13:名無しがお送りします
あの時ホンマに焦ったわ
イッチのコメだけまともに機能してなかったし
14:ウルトラマン(仮)
『ここは…?天国…?』
『天国じゃないですよミコットさん』
『あ、あれ!?カケル!?それにアスカさんも…』
『気がついたか、ミコット』
15:名無しがお送りします
これで隊長も多少は拗れる事なくなったかな?
16:名無しがお送りします
>>17
アスカからのあのセリフの事が終わってないからまだ拗れてるやろ
17:ウルトラマン(仮)
『あたし…確かベゼルブに…』
『カケル君が君と一体化した事で致命傷だった傷を塞ぐ事が出来たんだ』
『かなり一か八かだったけどなんとかなって良かったです』
『カケル…アンタ…』
『ミコット!目が覚めたのか!?』
おっ、シンラさんやリッカさんまで来たやんけ
18:名無しがお送りします
原作にはなかった光景が見れてウレシイ…ウレシイ…
19:名無しがお送りします
その光景生み出したのイッチのお陰って言うのがな…
なんかモヤモヤするわ
なんでやろな?
20:名無しがお送りします
>>19
恐らくニートからウルトラマンになったからカッコつかなくなったと思われ
21:ウルトラマン(仮)
>>19
>>20
だからニートは余計やって
せやけどスレの皆の助言なかったらマジで危なかったのが事実やで。ありがとな、みんな
22:名無しがお送りします
お、おう
23:名無しがお送りします
せ、せやな
24:名無しがお送りします
イッチが俺らに感謝した……だと!?
25:名無しがお送りします
お前ホンマイッチか?
偽物説立てるわ
26:名無しがお送りします
イッチのデレ期やぞ
野郎のデレ期なんか需要ねえけどな
27:名無しがお送りします
オエッ!
28:ウルトラマン(仮)
テメエら会う機会あったら片っ端から光線ぶち当てるから覚悟してとけや
29:名無しがお送りします
あっ、やっぱりイッチやなこれ
30:名無しがお送りします
皆がコメしてる間にミコットさんとシンラ隊長とリッカさんの感動の再会が過ぎたやんけ
どうしてくれるんこれ?
31:ウルトラマン(仮)
>>30
コメしてるお前らが悪い定期
せやけどあの3人ホンマに仲ええのな、リッカさんなんか涙流してるで
ん?ドア開いたな
32:名無しがお送りします
アマテお姫様やんけ
将軍もおるし
33:名無しがお送りします
そらミコットさん蘇ったら普通来るやろうしな
34:ウルトラマン(仮)
『巨人様、この度は私や…ミコットを救って下さり誠にありがとうございます』
『あ、はい』
35:名無しがお送りします
軽ッ
36:名無しがお送りします
返し方が軽すぎる
37:名無しがお送りします
まあイッチやし
38:ウルトラマン(仮)
『あ、後巨人様じゃなくてカケルです。日空カケル。呼び捨てでも大丈夫ですよ』
『ではカケルさん。何故あの時私を庇ってくれたのですか?その…まるでベゼルブが後ろから来るのを分かってたみたいに』
『あー…その…』
39︰名無しがお送りします
イッチ、俺らの事言ったら色々と面倒な事になるからなるべく言わない方がええで
まあ面倒な事したいならええけど
40︰ウルトラマン(仮)
>>39
面倒な事はノーセンキューなんで直感的な事言っときますわ
『こう…直感…的な?物が働いて助けた…みたいな?』
『曖昧すぎねえかカケル?』
『言わないで下さいアスカ先輩』
41︰名無しがお送りします
直感でどうにかなるもんなんですかね?
42︰名無しがお送りします
まあこの返し方は妥当じゃろ
お姫様かなり困惑してるけど
43︰ウルトラマン(仮)
『後その…命の木の事なんですけど…ジャグラーさんのやった事は確かにいけない事だったかもしれないですけど…それでも貴方達を守ろうと必死だったので、どうかあまり責めないでくれると…』
『はい、シンラから聞きました。ミコットとその方の関係性も。私個人としては責めるつもりもありませんが、隣にいる将軍は頭が固いので』
『姫様、ご冗談も程々にしてくだされませんか。これでは私が悪いもの扱いではございませんか』
44︰名無しがお送りします
この将軍、原作ではちょっと性格に難ありやったけどそこそこ柔らかそうやね
45︰名無しがお送りします
>>44
そうか?原作でもそれなりにいい性格してた気もするけどな
46︰ウルトラマン(仮)
『それに命の木も他の惑星…地球に芽吹きました。サイキの事も今ガイさんが向かってくれてるので』
あっ、完全に忘れててわ
クイーンベゼルブさっさと殺さなきゃ(使命感)
47︰名無しがお送りします
やっぱり殺意が高すぎる
48︰ウルトラマン(仮)
『カケル?そんな体で何処に行く気だ?』
『地球に行きます。クイーンベゼルブをどうにかして殺っとかないと』
『どうしてそんな体で…せめて傷が癒えてからでも』
『お姫様、クイーンベゼルブはもしかしたら危険な奴かもしれません。だから行くんです地球に』
『どうして…そう言い切れるんですか?もしかすれば対話が…』
『その対話する時に、他のベゼルブにお姫様の後ろから刺せなんて命令するクイーンベゼルブを疑わないわけにはいかないんです』
49︰名無しがお送りします
原作でもその辺疑わなかったのなんでなのか
50︰名無しがお送りします
あの相手の思考をそのまま反響させる能力のせいと思われ
51︰ウルトラマン(仮)
『……地球にはガイも向かってる。アイツを目印にして向かえば地球に着く筈だ』
『だけどカケル君。あまり無茶はしてはいけないよ。僕達ももう少ししたらすぐ向う』
『は、はあ』
え、付いてきてくれないの?どして?
52︰名無しがお送りします
まあまだベゼルブが潜伏してる可能性もあるしな
53︰名無しがお送りします
今のカノンの被害状況でベゼルブが襲撃してきたらかなりやばいからねしょうがないね
54︰ウルトラマン(仮)
あー……成程ね
『カケル』
『ミコットさん?』
『もし師匠にあったら…私は無事だって伝えて欲しい。それと…助けてくれてありがとね』
『どういたしまして。ジャグラーさんの事も了解しました。まあ、姉弟子の面倒を見るのも弟弟子の役目ですからね』
『ア、アンタね!』
『冗談ですよ、この前の意趣返しです。―――それじゃ行ってきます』
55︰名無しがお送りします
遂に地球だな
56︰名無しがお送りします
ここまで長かったですなぁ