光の国に飛ばされた筈なんだけど目の前に輪っかがある 作:ウルトラネオン
改めて思うんですがメンバー増えたせいかわちゃわちゃシーン書くの楽しいですね
365:名無しがお送りします
とまあ次の日になったな…
366:名無しがお送りします
いやこっちも日が開けたよ…やばい眠い…
367:名無しがお送りします
今日が休日でよかった…日曜日でよかった…
368:小さな男の子募集
あら貴方達、夜更しは肌の美容に悪いわよ
しっかりと寝なさいな
369:名無しがお送りします
>>368
生配信してるからこちとら寝る訳にはいかねえんだよ…
370:ウルトラマン(仮)
おっ、皆大丈夫か〜?俺は寝なくても大丈夫なんですけどね!
『ふぁ〜…おはよー…』
『おはようショーティー君』
『あれ…?まさかカケルの兄貴寝てないの…?』
『まあね。ようやく見つけたジャグラーさんのエネルギー波を見失う訳にはいかないからね』
『よくやるよ…』
371:説明ニキ
あ、皆おはよ〜
372:名無しがお送りします
おっし、俺も起きたぞ〜
373:名無しがお送りします
>>372
やっとか…
寝れる……
374:名無しがお送りします
>>373
お疲れさん
後は俺たちが引き継ぎますわ
375:名無しがお送りします
あ、皆さんおはようございます!
376:ウルトラマン(仮)
アリブンタニキはゆっくり休んでもろて
ん?誰か来たな?ダーナちゃんか?
『おはよーございますー…って今日はカケルさんとショーティ君なのね起きてるの』
『おはよダーナ姉ちゃん…俺はさっき起きたばっか…ふぁ〜…』
『俺は1徹です!』
『えぇ……。そういえばガイさんは?』
『まだ寝てる。今日は珍しく起きて来ないなガイさん…』
『ビランキ姉ちゃんは相変わらずだけどね』
『誰が相変わらずですってショーティー?』
あ、起きてたのかビランキちゃん
377:名無しがお送りします
ベッド・インしてきます
マガタノゾーア出てきたら起こして
378:名無しがお送りします
>>377
いやどうやって起こすんだよ…?
379:名付け親
グッモーニン
あれ?トーアちゃんは?
380:ウルトラマン(仮)
>>379
おはようござんす
トーアは現在別の部屋ですやすや寝てまっせ
『げっ…起きてたのかよ…』
『へぇ〜?ショーティーの癖に生意気言うようになってきたわねっ…!』
『あっ!!??痛って!?グリグリしないでぇぇ!!??』
『うーわ年下の子虐めてるわこの子』
『こらビランキ!年下の子虐めちゃ駄目でしょ!』
『いいえダーナ。この生意気チンチクリンには年上に敬意という物をね』
『あっそやめないならご飯抜きね』
『ぐっ………』
ショーティー君がビランキちゃんから解放されたな
381:名無しがお送りします
仲が良いのか悪いのか…
382:説明ニキ
でもこの光景って実際見る事も叶わなかったからなんか感慨深いというか
383:名無しがお送りします
個人的にガイさんとダーナのイチャイチャを見れてなんか得した気がする
384:ウルトラマン(仮)
『痛つつ…ビランキ姉ちゃん容赦なさすぎねえの。そんなんじゃ愛しのジャグラー様に嫌われるぞ』
『フンッ!嫌われても私はジャグラー様を追いかけるのでノープロブレムよっ!』
『カケルの兄貴、これが俗に言うストーカーってやつだよね?』
『そうそう、訴えたら逮捕まっしぐらな奴』
『あら、カケルも食らいたいのかしら?』
『すんません勘弁してください』
『もう…朝から貴方達は愉快ね…。なーんか羨ましい』
『ダーナちゃん、君も大概だよ』
385:説明ニキ
そういえば本当にガイさん起きて来ないね
何かあったのかな?
386:名無しがお送りします
イッチ取り敢えず起こしてきたら?
387:ウルトラマン(仮)
それもそうやな
よっし起こしてきますか
『ちょっとガイさん起こして来るわ。先食べてて』
『オーケー』
388:名無しがお送りします
そういえばガイさんって何処で寝てるの?
389:ウルトラマン(仮)
>>388
2階の1番奥やね
何気に窓付いてるから外も見れて結構広め
390:名無しがお送りします
ホント、拠点にしてはかなり豪華だよな
2階建ての5部屋にベランダ、キッチンとか水道完備とか
391:名無しがお送りします
しかも立地が大通りの道からちょっと外れた裏道やから静かすぎず煩さ過ぎない絶妙な場所
その場所俺にも寄越せ
392︰小さな男の子募集
>>391
あら、私別荘でイッチちゃんと似たような家あるけど来る?
393:名無しがお送りします
>>392
なんで持ってんだよ…
394:名無しがお送りします
そうこう言ってる間にガイさんの部屋に来たな
395:ウルトラマン(仮)
『ガイさーん?朝ですよジャグラーさんとっ捕まえる時間ですよー?』
あら、まだ布団に籠もってらっしゃる
396:名無しがお送りします
よし布団めくったれ
397:ウルトラマン(仮)
よし、めくる
『ガイさん?起きてくださ………?』
『か、カケル……これなんとかしてくれ…』
と、トーアが……ガイさんのベッドで寝てる……!?
398:名無しがお送りします
通報した
399:名無しがお送りします
通報した
400:名付け親
いくらガイさんでもやっていいことと悪い事がある
通報した
401:名無しがお送りします
待てあのガイさんやぞ?んな訳あるか
402:ウルトラマン(仮)
『…………どういう状況で?』
『解らない…。朝起きたらこの有様だったからな、起きたくてもこの状況じゃトーア起こしてしまうし…』
『おーいトーア?こんな所で寝てたらガイさんに迷惑だぞー?』
『……………………ッ。…?…………!?』
あれ?なんかすんごい驚いてる?
403:名付け親
ガイさんとイッチの事交互に見てるな
しかも驚いた様子で
404:説明ニキ
これひょっとして気づかない内にガイさんの部屋に来て寝てたとか…?
405:ウルトラマン(仮)
あー…その辺りかな?
『……!………!』
『あはは、そんな謝らなくていいさ。お前さんが気持ち良さそうに寝てたからな、起こすのは申し訳ないと思ってな』
『トーア…幾らなんでも別室から別室に行くなんて寝相悪いどころじゃないからね…?』
『…ッ!…!…!』
なんか首横振ってる…?どういうことなんじゃろ?
406:名無しがお送りします
さあ…?まあなんでもいいんじゃない?
407:名付け親
アッ!!カワイイッ!!
408:ウルトラマン(仮)
『まあ…取り敢えず朝飯食べに行きましょうよ。皆待ってますよ?』
『ああ、そうだな。……それにジャグラーも見つかった事だし今日は捕まえに行くんだろ?』
『勿論です!ジャグラーさんとっ捕まえて雁字搦めして一緒に魔王獣討伐していきたいです!』
『それジャグラー動けないんじゃないのか…?』
『あっ……そうですね…』
409:名無しがお送りします
多分雁字搦めしたらガイさんとイッチの名前を叫んでる事だけは分かる
410:名無しがお送りします
なんか脳内再生できるの癪だわ…
411:ウルトラマン(仮)
『ハハハッ…。よし、それじゃ飯食ってジャグラー捕まえるとするか!』
『はい!よっし、包帯巻いて待っててくださいねジャグラーさんっ!!』
412:名無しがお送りします
気合十分やる気十分やね
413:名無しがお送りします
トーアちゃんもなんかドヤ顔してる…
これはこの子もやる気あると見て間違いないのでは…?
414:名付け親
アッ!!!
アッ!!!
415:名無しがお送りします
>>414
何度失禁すれば気が済むねん
416:名無しがお送りします
それにしてもジャグラーさんなんか着々と包囲網作られてて大丈夫なんでしょうかね…??
イッチさんこういう時ってかなり手加減しない人ですから…
417:名無しがお送りします
>>416
取り敢えずジャグラーの変顔が見れるのは確実やな
418:名付け親
多分面白い顔芸見れるなこれ
尚、トーアの言い分ですと
一緒に寝ようとしたけど寝ぼけて同じ気配がするところに行って寝てたら間違えてガイさんの所に来てしまった
的なニュアンスを言っているそうです
何だこの子