光の国に飛ばされた筈なんだけど目の前に輪っかがある   作:ウルトラネオン

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さあいよいよジャグラーさんとイッチが本格的な会話しだすぞぉ!




スレ8

692:ウルトラマン(仮)

ねえどうして?どうしてワープ装置が壊れてるの?あのサイキとかいう奴のせいなの?

 

693:名無しがお送りします

>>692

勿論せやで

そらそんなすぐ追いつかれたらサイキも困るしな

 

694:名無しがお送りします

うっかり忘れてたわ

テヘペロ

 

695:ウルトラマン(仮)

>>694

野郎のテヘペロなんて聞きたくねえ…

てか他の皆ワープ装置壊れてる事知ってたの?

知ってた人は正直に挙手

 

696:名無しがお送りします

 

697:名無しがお送りします

 

698:名無しがお送りします

 

699:名無しがお送りします

 

700:名無しがお送りします

 

701:名無しがお送りします

 

702:名無しがお送りします

殆ど知ってるやんけ

 

703:ウルトラマン(仮)

あぁ!?なんで言わなかったんだよ!?

 

704:名無しがお送りします

>>703

いやだってイッチと他のメンバーの掛け合いとか見たかったし…

 

705:名無しがお送りします

ジャグラーさんがどんな反応するか見たかったし…

 

706:名無しがお送りします

>>705

俺もそう思いました

 

707:ウルトラマン(仮)

こんなんやったら変身して先向かった方がよかったやんけ

ほら見てみろ!さっきからジャグラーさんがジッと見つめてくるやんけ!少し怖いしなんか気まずいわ!

 

708:名無しがお送りします

同じ星で生まれていても!

 

709:名無しがお送りします

共に願う絵面(名シーン)は複数!

 

710:名無しがお送りします

スレ民の絆と共に!

 

711:名無しがお送りします

我ら!

 

712:名無しがお送りします

トライスクワッド!

 

713:名無しがお送りします

完璧な流れで草

 

714:ウルトラマン(仮)

>>708

>>709

>>710

>>711

>>712

死ねっ!

 

715:名無しがお送りします

あんなにカッコよかったトライスクワッドの名セリフがこんなにも残念になるなんて…いいぞもっとやれ

 

715:名無しがお送りします

>>714

仮にもウルトラマンの吐くセリフじゃないぞ…?

 

716:名無しがお送りします

イッチ切れてて草

 

717:名無しがお送りします

???「レオ!俺達はアストラを○す!」

 

718:名無しがお送りします

>>717

初代ウルトラマンの悪口を言うのはやめて差し上げろ

 

719:ウルトラマン(仮)

 

『どうしたカケル?顔が険しいぞ?』

 

『何かあったのか?』

 

『え!?いや何もないですよ!?』

 

720:名無しがお送りします

駄目じゃぬぁいイッチ険しい顔しちゃあ?

 

721:名無しがお送りします

アスカとガイさんに心配されてるぞイッチ

 

722:ウルトラマン(仮)

お前らのせいだよ定期

 

『ちょっと来い』

 

『えっちょっ』

 

『ジャグラー?』

 

723:名無しがお送りします

イッチ蛇倉隊長に連れてかれてて草

 

724:名無しがお送りします

何処に連れて行かれるんやろな

 

725:名無しがお送りします

原作にないシーン来ましたこれ?

 

726:名無しがお送りします

>>725

そもそも原作にイッチはいない定期

 

728:名無しがお送りします

あっイッチが連れて行かれた場所ガイさんとチャンバラしてた所やんけ

 

729:ウルトラマン(仮)

 

『何故あの時俺を庇った?一歩間違えれば…いや既に間違えていたな。運良くクグツが効かなかったからいいものの下手をすればベゼルブの操り人形だ』

 

『いやまあ…そうなんですけど…まあ効かなかったんで結果オーライでしょ?』

 

730:名無しがお送りします

イッチめちゃくちゃ楽観やんけ

 

731:ウルトラマン(仮)

 

『偶々運良く効かなかっただけだ。戦場でそんな楽観的な考え方じゃ生き残れはしないぞ。お前もガイと同じで戦士としての心構えがまだまだ足りなさすぎる』

 

『あの…はい…その通りですね…ていうか成り行きでウルトラマンになったんだから仕方ないじゃん…

 

『ん?何か言ったか?』

 

『いえ!何も!』

 

732:名無しがお送りします

ジャグラーさんには聞こえてないけど俺達には聞こえてるからなイッチ

 

733:名無しがお送りします

かなり小声で草

 

734:ウルトラマン(仮)

お前らは黙ってて、どうぞ

 

『そ、そうか…。だがまあ……あの時は助かった、礼を言う』

 

『あ、はいどうも。……優しいんですねジャグラーさん』

 

『は?いきなり何言ってんだお前』

 

『こんな所で何してんだジャグラー?』

 

735:名無しがお送りします

おっ、ガイさん来た

 

736:ウルトラマン(仮)

 

『まさかカケルの事虐めてるんじゃないよな?』

 

『んなわけねえだろ、戦士としての心構えを教えてやってただけだ。ガイ、お前より聞き分けがいいぞ』

 

『え!?そうなのか?』

 

『いや俺に聞かれても…』

 

737:名無しがお送りします

イッチがガイさんとジャグラーさんと話してる…

 

738:名無しがお送りします

見た感じ原作よりまだ爽やかな雰囲気あるから多少は大丈夫なんじゃね?

 

739:名無しがお送りします

イッチが身を挺して庇ったかいがあったなこれ

 

740:名無しがお送りします

ガイさん驚いてて草

 

741:ウルトラマン(仮)

 

『ほらガイ、始めるぞ』

 

『ああ』

 

え?剣なんか持って何が始まるんです?

 

742:名無しがお送りします

>>741

なんだ知らないのか

チャンバラが始まる

 

743:ウルトラマン(仮)

ええ…この人ら目の前で剣戟繰り広げてるんやけど…戦闘狂なん?怖っ

 

744:名無しがお送りします

>>743

お前の戦闘スタイルの方が怖いわ

 

745:ウルトラマン(仮)

なんかいつの間にかギャラリー増えてるし…ミコットさんやったっけ?後先輩もおるし…

ていうかなんか剣戟しながら口論地味た事なってません?端から見たらちょっとした喧嘩みたいな事になってるんやけど…

 

『フッ!』

 

『ハッ!』

 

おっ、決着着いたやん。ジャグラーさんの勝ちやな

 

746:名無しがお送りします

あれちょっと待って?このガイさんの負け方やばいんじゃね?

 

747:ウルトラマン(仮)

 

『負けたよ。やっぱお前は強えよ』

 

『…………』

 

あれ何この空気

ガイさんどっか行っちゃうし…

 

748:名無しがお送りします

あっこれ手を抜かれたパターンじゃね?

 

749:説明ニキ

まずいぞイッチ!今すぐジャグラーに「俺とやりましょう!」って言うんやで!

 

750:ウルトラマン(仮)

え?なんで?やだよ?

 

751:名無しがお送りします

>>750

何も考えなくていいからはよ行ってもろて

このままやとジャグラーさん拗れるから

 

752:ウルトラマン(仮)

 

『あ、あの!ジャグラーさん!』

 

『……どうした?』

 

『次俺ともやってくれませんか!?』

 

『なんでお前とやらなきゃならねえんだよ』

 

753:名無しがお送りします

あかん!拗れとるっ!

 

754:名無しがお送りします

イッチ!一押し!後一押しや!

 

755:ウルトラマン(仮)

 

『いやね!?俺まだウルトラマンになったばかりだから戦闘のイロハとか分からなくてですね!?さっきのジャグラーさんの剣捌きとか見ててすっごいタメになるなーって思いましてね!?』

 

『ちょ、揺らす、揺らすなっ!』

 

『ですからね!?是非お願いしたいなーって!』

 

『わ、分かった!分かったから揺らすなっ!』

 

756:名無しがお送りします

ナイスイッチ!ファインプレーや!

 

757:名無しがお送りします

イッチやりますねぇ!

 

758:ウルトラマン(仮)

 

『よっしゃぁぁあ!!』

 

『ハァ…。今少し気が立ってんだ。悪いが手加減できねえぞ』

 

あれ?取り敢えずジャグラーさん拗らしたらあかんっぽいから皆の言う事に従ってやったんやけどこれどうなるの?あの剣戟やれっていうの?できないよ?運動神経そんなに良くないよ?

 

759:名無しがお送りします

あー…うん…頑張れ

 

760:名無しがお送りします

イッチなるべく全力でやるんやで

じゃないとイッチの行動無駄になっちゃうで

 

761:名無しがお送りします

大丈夫!ウルトラマンになってるから多少は身体能力も上がってる筈!

多分…

 

762:名無しがお送りします

取り敢えずイッチはボコボコにされてもろて

 

763:ウルトラマン(仮)

あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! )

 

―――――――――――――――――

――――――――――――

―――――――――

――――――

―――

 

770:ウルトラマン(仮)

 

『まあ、何だ。剣のセンスはなくても他を伸ばせばなんとかなるし剣の捌き方とか覚えればいいんじゃねえのか?』

 

『グフッ…ゲフッ…それ程でも…』

 

『褒めてはねえからな?』

 

771:名無しがお送りします

なんともまあ…ボコボコでしたね…

 

772:名無しがお送りします

ちょっとばかり罪悪感を覚えました…

 

773:名無しがお送りします

身体能力は確かに上がってたけど剣の使い方が絶望的過ぎて…

まあ後半はやけになったのか拳で戦ってたけどその時は多少は善戦してましたね

まあ見事に捌かれてましたが

 

774:名無しがお送りします

しかも途中からミコットさんも出っ張ってきて『この人だけずるい!』とか言いながらジャグラーに斬りかかって行ったのは流石に驚いた

 

775:名無しがお送りします

何がやばいって2人相手にしても対処してたジャグラーさんの強さよ

 

776:名無しがお送りします

せやけどイッチの剣の使い方、上から下に振り下ろす以外何も出来てなかったのホンマ笑ったわ

 

778:ウルトラマン(仮)

お前ら…ホンマに…後で覚えとけ…

 

『師匠!私の剣術どうでした!?カケル君より上手かったですよね!?』

 

『いや弟子にしてねえよ。…まあカケルよりかはな。ていうかカケルとは比べるな』

 

『へへーんだ!私の方が一番弟子だからね!』

 

『あっ、ハイ…お好きにどうぞ…』

 

なんなんこのミコットさん?なんで対抗心みたいなの燃やしてるの?

 

779:名無しがお送りします

なんかミコットさん見てるとZ君思い出すわ

 

780:名無しがお送りします

何はともあれどうにかなったんですかねこれ?

 

781:ウルトラマン(仮)

>>780

これで何もなってなかったら俺は泣く

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