登場人物紹介
・如月悠里
本作の主人公。天職はハジメと同じ錬成師。
実はハジメと同じオタクで科学好き。
見た目は科学的に存在しうるクリーチャー娘の観察日記の主人公『栗結大輔』
オルクス攻略後の服装は黒のTシャツとズボンの上に白衣風コート左手にだけ指抜きグローブ
右腕は特製の義手、
性格はDr.ストーンの千空に朗らかさと穏やかさと分かりやすい人情と間抜けっぽさ、そしていざと言う時に手を下せる覚悟を足した感じ、
チート能力は
『
『
『?????の経験』
『マジカルチ◯◯(微)』神様のサービス
現在の目的はエヒトルジュエを倒して地球やトータスで趣味と浪漫に生きる。
恵里に助けた時に惚れられてしまい、逆レにより肉体関係を持ってしまう。
その時に恵里が問題を起こさない為にエロで躾ける事にしたら鈴まで付いてきた。
戦闘スタイルは近中距離の機動銃撃戦をするが、チート能力から遠く離れている。
基本武器はオートマチックショットガン『ガスト』と近接用ハンドガン『エッジショット』と近接高周波ブレード『クニツナ』
・南雲ハジメ
悠里によって変わった一人。
原作の主人公。原作と違い左腕は生身、眼帯無し、僕口調と奈落に落ちる前と同じ、戦闘スタイルや服装は原作と同じ、
二次小説で良くある香織とアレーティアに同時に捕食される。
・中村恵里
悠里によって変わった一人。
爪熊に襲われた時に悠里に惚れたが原作を知る悠里に好意を否定されて逆レを敢行するも悠里の絶倫っぷりに敗北、その後身体がもたないと判断して鈴を道連れにハーレムを作ろうとする。
魔物肉を食べた事により肉体が成長し、雫にも劣らない程のナイスバディになった。
ヤンデレ気質は悠里に躾けられ格段に薄まった。
因みに本人は気づいていないが中々のマゾ気質。
・天之河光輝
悠里によって変わった一人。
頭天之河だったが友を失った悲しみと悠里のアドバイスと雫の説教により意識改革が成功した。
その成果でガハルトに少しは認められた。
・檜山大介
この作品の悪、その一、香織に惚れていたがハジメを助ける香織を救おうとしてハジメを落とす為に恵里を落とそうとしたが、その前にいた香織も落ちて、鈴、龍太郎、メルドも落ちた。
その後クラスメイト、騎士達に見限られた後、転生者の手によって殺される。読者達から特に尊くも無い命が失われた。
・転生者
檜山を殺し、フェアベルゲンを焼き、ハウリア族を手に入れた男。その目的は不明
・ジャンヌ・D・ヘルシャー
ヘルシャー帝国の皇女にして第一皇位継承者。
見た目がジャンヌ・オルタ