ダンジョンに蟲使いが現れるのは間違っているだろうか。 作:珊瑚宮出身イマジン
投票いつの間にか3つもいただいてとてもびっくりしました!本当にありがとうございます!!_|\○_
月末になって余裕ができてきたら溜め込んだ分もしっかり書いていくつもりですので、気長にお待ちください!
急いで書いたので結構雑かもしれませんが、随時更新していく予定なのでそこは許してください。
とりあえず現時点での設定を書ける限り書きました。ここ変じゃね?とかありましたら教えてください!改善していきます!
設定集その1 トミーロッド、ベル、【ヴァーリ・ファミリア】、???編
【トミーロッド】
・本創作の主人公。
元美食會副料理長。
基本的な設定や性格は原作通り。
自分の中でのベルの存在が思ったよりも大きく、ちょくちょく影響を受けている。
グルメ細胞の悪魔が憑いた事自体は嬉しいが、欲を言えばオーガーかヘアモンスターが良かったと内心ちょっとだけがっかりしている。
・本創作では、ベルを強くしてもう一度トリコやサニーとのような本気の戦いで味わった野生のバトルをすることが目的。勝ち負けはどうでもいいし、最悪死ぬことになっても満足できる戦いであったのならそれでいいとさえ思っている。
ダンジョンに生息する蟲で良さそうなやついたら捕獲する予定。
神を殺してはならない(ヴァーリ談)らしいが、そんなの知らねと言わんばかりに気に食わないやつは誰だろうと殺す。
ベル以外に自身の肉体で戦おうと思える奴がいなくて退屈してる。
・ヴァーリ・ファミリアの人達のことは、みんな等しく美食會支部長よりちょっと上くらいに思っている。つまり無様に負けたら容赦なく蟲達の卵を産む肉塊ルート直行。
・原作と同じく自身の蟲は可愛いとは思っているが、死んだら役に立たないor用済みになったらゴミと一蹴。要らないと判断したら一切の躊躇いなく爪で引き裂く。
・バタフライワームの焼酎漬けがお気に入り。(オリジナル設定)
・恩恵は貰っていないが、本人は自由に行動ができるのでむしろそれがいいと思っている。
ベルを自身以上の実力者に育てるまでは離れる気はない。
・パートナーアニマルはオリジナル混合獣類。
(パラサイトエンペラーの進化系を予定)
(出番あるかは11/24の時点で不明、案は一応ある)
・裏チャンネルには干渉することすらできない。
・煽り口調は日常。
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【ベル・クラネル】
・本創作の準主人公。
概ね原作の設定通り。
・原作よりちょっと大人っぽくて発想豊か。
・トリコで言う小松の立ち位置に近くなりかけてる。
料理の腕はそこそこあるので、特殊調理食材以外なら扱える。
・恩恵貰う前から祖父から渡されたメニューをこなす形で鍛錬していて、ある程度は身体がしっかりしている。剣技や体術は皆無。
(原作のままでグルメ細胞注入されたら、身体中の細胞が食い尽くされて即死ルート)
・祖父と村の人との会話を意図せず聞いちゃって自身の家族の名前だけ知る。(メーテリア)
直後に問い詰めるが、有耶無耶にされて聞けず。
(オリジナル設定)
・ヴァーリ・ファミリアの人達は強くてかっこいいから大好き。
・アフテクとレグリオは、ベルの雰囲気にどこか既視感を感じているようだが…?
・ディニエルのことがちょっとずつ気になり始めている。
・トミーロッドのことは見た目も相まってだいぶ怖いけど、優しいのを知ってるからいい人だと思っている。
・ゼブラの力の影響で、性格などがほんの少しずつ…?
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【ヴァーリ】
・本創作オリジナルファミリア
【ヴァーリ・ファミリア】の主神
・イメージキャラクターは、キックフライトのルリハがに近いもの。
・基本笑顔でいつもは天真爛漫。公私はしっかり分けているタイプ。
・感情表現が結構豊かで、(ロキ以外には)第一印象から可愛いと思われるやつ。
・天界で神々に求愛されることもあったが、事務仕事でそれどころじゃないと断り続けていたらいつの間にか難攻不落みたいに扱われた。
・基本は仕事帰りのOLみたく、そこそこ高い身長で蒼髪のポニーテール、第一ボタン外したワイシャツと黒のズボン、革靴を履いてる。
・キレると誰が相手であれ口が悪くなる。
・天界で面倒ごとを押し付けられまくって書類書くなどの事務仕事がとにかく多かったため、嫌々言いながらもフェルズを通してギルドから仕事手伝うように頼まれてこなしたり(ベルが加入するちょっと前くらいからファミリアの仕事の方に力を入れるため断るようになった)、自分から進んで団長達の分のファミリアの仕事をこなしたりと結構真面目。
・たまに働き過ぎて過労で倒れることも。
・ロキとフレイヤが特に問題行動起こしてばっかりで名前を聞かない日がなかった程のため(天界の頃の時点では)個人的に嫌い。
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ロキの悪戯で大好きな兄弟を殺されているため、ロキは特に大嫌い。
・(ロキによって腹違いの兄であるホズが騙され、異母兄の光の神バルドルを殺され復讐をするためにリンドと呼ばれる女性によって生まれた。そして一夜で成人し、ホズを殺した。)
最初出会った頃は、天界の父親(オーディン)からグングニル貰ってぶん投げたろかと本気でやろうとしていた程。
しばらくしてからようやく少しずつ緩和されたが、未だに無意識に睨む程には嫌い続けている。
ベルの加入が後々に…?
・ゼウスやヘラとは結構仲が良かった。そして、その2人相手にまともに話せる数少ない神。
後述するが、それぞれのファミリアから子どもを預かる程信頼されていた。
・ゼウスとヘラが黒龍に負けて眷族がほぼ全て死んだと聞いた際、最初は子ども達に伝えれず1人で悲しんでいたが、直後にフレイヤとロキの2つのファミリアが2人を追放しようとしているのを聞き慌てて止めに入った。
が、当時はファミリアを持っていなかったため発言力がほとんどなかったのも相まって努力虚しく、ゼウスとヘラの2人を残すことができなかった。
それ以降、ロキとフレイヤ、2つのファミリアを更に嫌うようになった。
・暗黒期は、預かった子ども達への風評被害の対処や【アストレア・ファミリア】との連携の強化、ギルドでの事務仕事や闇派閥の対策などに奔走し続けて死の7日間を過ごした。
(アフテクという偽名を使ったのも対処法の一つ。)
石を投げられたり等色々あったが、なんとか闇派閥との決戦に勝って平和を取り戻す。
が、神といえど一般人と変わらない身体能力などのため過労で倒れてしまう。
・暗黒期が来る前まではファミリアなんてものは作るつもりはなかった。
が、暗黒期が来てこのままだと子どもが危ないことを身を持って知ったため、死の7日間が過ぎた後にファミリアを結成した。
・【アストレア・ファミリア】とも仲が良かった。
遠征に行くと聞くたびに自身の眷族を無償で応援に向かわせる程。団長達もアストレア・ファミリアと同じ食卓を囲める程とても仲が良い。
たまたま団員を貸せなかった日に、闇派閥の手でダンジョン内の罠に誘い込まれて壊滅してしまった。
その一件から、個人としても主神としても闇派閥を絶対に許さない姿勢。
・現在はベルが可愛い模様。あと髪がふさふさで最高。
・善神。某人理修復ゲームみたく表示するならば、秩序・善となる。
・そもそも出向くことすら極稀だが、酒場などの公共の場では寛容になる場合がある。根本的な私怨などの深い感情が関わるときは例外だが…?
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【アフテク・フォリエット】
(本当の名前はアグラレス・マクト・ローヴァル)
・イメージキャラクターは、口調が荒くなったverのココが一番近い。かも?+過保護
服装はリヴェリアの通常時のアレンジした…っぽいもの。
(曖昧で申し訳ない)
・種族はハイエルフ。
・【ヴァーリ・ファミリア】の団長。
レベルは7。
ステイタスは魔力のみSS、それ以外は平均A↑。
(ステイタスの限界値?人は限界と思わなければどこまでも成長できるものなのだぞ。by アフテク)
発展アビリティ『魔導』『精癒』持ち。
・二つ名は『魔導神(ヘカテー)』。
(名前安直過ぎるかもだけどそこはごめんなさい)
・攻撃魔法2種類、回復魔法1種類、付与魔法1種類、特殊魔法1種類、反射魔法1種類、そして護身術に近いが槍術を使えるかなりの万能。
(魔法は3種類まで?決めつけは良くないぞ。いけると思えば人はどこまでもいけるものだ。
by アフテク)
・槍と杖が合わさったような槍を主武器にする魔法槍兵。
(魔法剣士の槍ver)(魔法8、槍術2くらい)
・武器は十文字槍の中央部分が杖の形になっていて、突き刺すことも魔法を出すこともできるアフテク専用特別装備。
・実は【ヘラ・ファミリア】所属のハイエルフ(女性)と、【ゼウス・ファミリア】所属のハイエルフ(男性)との間に生まれた子。ヘラの方で引き取ることに。
将来有望な子として名前も知られていてとても良い子。この頃は堂々とアグラレスという名を名乗っていた。
・黒龍討伐の遠征直前、現代で言う中学生くらいの歳の時にアルフィアがヴァーリの元に連れて行って預かるように頼んだ。(ほぼ強制)
この時点でのレベルは2。二つ名はまだ早いので付けないという旨をヘラが聞き、神会で事前に伝えている。
・暗黒期の頃はレベル4。
主に【アストレア・ファミリア】とよく動いていたことがあり、決戦時は共にダンジョンに向かいアルフィアと対峙した。
(リヴェリア?あーそういやなんか無駄にでかい図体のドワーフと一緒になんか変なハイエルフいたなぁ…どうでもいいが。という認識)
・リヴェリアとは暗黒期のダンジョン内での決戦前にて初の顔合わせ。
この時はアルフィアという優先事項もあったため、特にこれといった会話もなかった。
リヴェリア側はアフテクのことを知っているようで、少し複雑な顔をしていたが……?
・暗黒期が終わった直後、2回目で街内で偶然すれ違った時にリヴェリアが本当の名前の方で呼んでしまい、周りの市民達に一斉に睨まれ石を投げられかけたことがあった。
慌てて訂正しながら路地裏に駆け込んで、二度と言わないように言った。
(この辺のエピソードはいつか出せたら番外編みたいな形で出したいですね。
トミーロッド関係ないので、良くないとかあれば止めますがw)
・団長としての仕事がない時は、レグリオと共にダンジョン58階層の「龍の壺」という場所まで行き、ひたすらにモンスター狩りという名の耐久レースを行っている。
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【レグリオ・ガルム】
・イメージキャラクターは、仮面ライダー電王のモモタロスが一番近め。
主武器と一部の戦い方はトリコのノッキングマスター次郎のを使用。
・種族は狼人。
・【ヴァーリ・ファミリア】の副団長。
レベルは7。
ステイタスは敏捷、器用がSS。魔力がDでそれ以外はA↑。発展アビリティ『破砕』持ち。
・二つ名は『月の狼(フェンリスウールヴ)』
(元ネタは北欧神話の例の狼から。暗黒期が終わってからこの二つ名が決まった時、ヴァーリはちょっと複雑な顔をしていた。)
・状況に応じて不壊属性の黒と白の双剣と、まるで狼の爪を模したかのような特注のグローブを使い分けている。
(このグローブは、アフテクのとある魔法と組み合わせることで最強の攻撃を行うことができる。トリコのクッキングフェス編見た人ならわかるやつです。)
(ちなみにアフテクとレグリオは恋人ではないです。お互いに一番上手く動きを合わせてくれて信頼できる人…という認識から離れません。)
恋人if……はないか、うん。
・大まかなことは、レベルも含めてアフテクのと同じ。
・【ゼウス・ファミリア】で活躍していた狼人の子ども。
・黒龍討伐の直前に、ゼウスの指示でザルドがヴァーリの元に預けた。
・オラリオ暗黒期の時は【フレイヤ・ファミリア】と共に、地上側でザルドと対面の後闇派閥討伐組に参加していた。
レグリオがザルドを倒すことはできずとも、長く戦い続けてかなりのダメージを与えて弱らせていたため、オッタルがかなり余裕を持って倒せた。
(この時倒したのはオッタルだが、長く戦い弱らせたのはレグリオのため経験値はレグリオがごっそり持っていった。
これにより、実質的にはレグリオが倒したようなものという認識になっている。)
(オッタルはなんとかランクアップできたが経験値がかなり少ないため、原作より全体的にだいたい2段階ほどステイタスがダウンした状態になっている。)
・決戦時にベートと顔合わせ。
この時点でのレグリオからのベートの認識は、素質のある同族程度のものだった。
ベートが死の7日間の後【ヴィーザル・ファミリア】を抜けてから、レグリオにもっと強くなるために頭を下げて特訓を行うようになった。
お互いのファミリアの都合上頻度は下がったが、ベルが加入した後も変わらず特訓している。
遠征の前にも特訓をする約束もしていた程。
・上記のことから、ベートとは結構仲がいい。ベートの悩みを聞くこともあるほど。
また、当時のベート(原作のベート)の性格や言動が大きな誤解を招くと判断して治すとまではいかずとも良い方向に流した。そのため、本シリーズでのベートは原作で言うところの団員と打ち解けた辺りからのスタートとなる。
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【パーポス・タイター】
・イメージキャラクターは、名前の一部、言動、性格など全てシュタインズゲートゼロの橋田至。
神の恩恵とスキルによって物を作るのが更に上手くなっていて、ロボットも作ることが可能になっている。
トミーロッド……美食會……ロボット…あっふーん…(察し)
・【ヴァーリ・ファミリア】所属。
レベルは4。種族はヒューマン。
二つ名は『創造神の担い手(スーパーハッカー)』。
・ヴァーリからよく「スーパーハカー」と間違えられる。元ネタもシュタゲに。
・ステイタスは魔力と器用のみS。それ以外は平均C↑。発展アビリティ『神秘』持ち。
・基本は武器を使わないが、ダンジョンに潜る際は護身用として短剣を隠し持っている。
自作の特殊な銃のようなもの(見た目は未来ガジェット1号機ビット粒子砲)を使い、出したい物の名前を言うと共に引き金を引くと出すことができる。
・入団時期は死の7日間が過ぎた直後。
オラリオ内で家族と暮らしていたが、闇派閥の侵攻で両親を殺され孤児になっていたところをヴァーリに引き取られる形で入る。
(この時点でベルが加入した時とあまり変わらない歳と体格。)
・加入した頃から物作りが大好きで、レベル2の時点で神秘の発展アビリティを持つ。
神秘持ちは少なく総じて狙われやすいので、自力でもある程度は防衛できるようにアフテクとレグリオの2人が徹底的にしごいてレベル上げとステイタス上げをした。
結果的にそれなりに防衛できるようになったので感謝はしているが、それはそれとして2人のことはちょっと苦手という認識。
・アスフィはファミリアのメンバー以外で数少ないまともに話せる人。
アイテムの質の良さ等で競うこともある。
パーポスがだいたい勝っているため、アスフィにとってはライバルみたいなもの。
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【ディニエル・ワルク】
・イメージキャラクターは、服装や能力は四天王のココ。性格は一部ポケモンのイブキから。ほとんどはオリジナル。+アフテクの過保護。
・【ヴァーリ・ファミリア】所属。
レベルは3。二つ名は『毒の従者(ヴェナムバレット)』。
・ステイタスは全て平均B↑。毒はスキル扱い(元は体質)のためステイタスはあまり関係しない。
・極度に感情を表に出すと、体内の毒が自分の意識とは関係なく溢れ出す。
・自身に優しくする者や普通に接してくれる者は、絶対裏があると思い込んでいる。
・アフテクの一族と同じエルフの森出身。
普通の家庭だったが、ディニエルが生まれた際毒が溢れ出てまともに世話もできない状態だったため、周りの人どころか実の親すらも見離した。
・そんなディニエルを自身の従者として引き取ったのが、【ヘラ・ファミリア】所属のアフテクの母親。
後に【ヘラ・ファミリア】で世話を一部引き受け、一緒に過ごしたのがアフテク。
そのため、アフテクの一族(特に一緒に過ごしてくれたアフテクに感謝してもしきれない。)
・黒龍討伐失敗の際、アフテクの両親に守られて両親は亡くなった。
その時アフテクの両親に「ヴァーリのところにいるアグラレスのことをよろしく頼む」と言われ、オラリオに1人で戻る。
・そしてボロボロの状態でヴァーリの元に来て事情を説明し、そのままアフテクに仕える形で入団する。
暗黒期の頃は、ヴァーリやアフテクの身の回りの世話等で奔走していたため実はヴァーリの次くらいに影の貢献者であり過労枠の一人。
・ベルのことを信用できていないようだが…?
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【???】
・オリジナルキャラ。
・所属は【ディアンケヒト・ファミリア】の予定。
・トリコの世界で言うところの「再生屋」枠。
・【ミアハ・ファミリア】とはそれなりに仲がいい。表立っては仲良くできないため裏でこっそりとだが。
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【???】
・オリジナル設定を持ったトリコに出てくるキャラ。
・闇派閥側。
・トミーロッドが……というよりは美食會として見過ごせない相手。
・後々とんでもない猛獣を出してくる。
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【???】
・グルメカジノと言えばこの人、という人。
・原作と細かい部分は変わってるが、大まかな部分は変わりなし。
・ただし、勝負をしかける理由は大きく変更している。
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【???】
・食林寺にて登場。
・原作とは別人(の予定)
・ダンジョン37階層の闘技場にいる。
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とりあえずここまでです。読んでくださりありがとうございます!
よろしければ感想(?)や評価、投票などお願いします!今後の励みになります!!
更に別枠にて自己満という名の番外編も書くつもりではいますが、今のところは本編終わるまでやらないつもりです。いつになるのかわからないですけどね…。いやそもそもちゃんと人気あるのかな…
ちなみに今後のストーリー(2/9時点)は、
????(オリジナル展開)(間に別のグルメモンスター)
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イシュタルファミリア+???(こちらもオリジナル展開)
となる予定ではあります。
なるべくトリコの話も入れつつダンまちのストーリーも混ぜたいですが、中々難しいので結構悩んでます。
この設定の方でだけアンケートを置いておきますので、よろしければそちらもお願いします。
トリコ側の話を入れる際、入れて欲しいのがあれば教えてください!(ちなみに話の展開の都合上グルメピラミッド編は確定しています。)
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グルメカジノ編
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サンサングラミー編
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食林寺編
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全部!!