少女前線RPG SCPmod導入 素性:傭兵チャート 作:YouRe:Admira
…危ねぇ、予約投稿しようと思ったら間違えて投稿してたぜ。
慌てて投稿取り消し…
幸運ステがいい仕事し過ぎて今後ガバの因果律が収束しそうなRTA、もう始まってる!
>部屋に入るとそこは…戦術人形に占拠されていた。
さて、前回ははぐれ人形遭遇イベを引いた所で続きやってイクゾーデッデッデデデデ(カーン)デデデデ
>床に倒れたその戦術人形…さて、どうするべきか。
《[どうやら何か事情がありそうだ。疲れているようだし、休ませてやろう]》
[この拠点は俺のだ。当然今すぐ出ていってもらう]
ファッ!?下選択肢君…やっぱりホモじゃないか(畏怖)ホモは女性に厳しい、はっきりわかんだね。
と、ここで解説ターンですが、このゲーム、稀によく選択肢を迫られることがあります。そこで選んだ選択肢によってストーリー展開が変わる訳ですね。
今回は上選択肢を選びました。当たり前だよなぁ!?
…お、誉くんは自分のベッドに寝かせてあげるようですね。ここで漸く人形のビジュアルが見えましたが…この娘はMDRですね。
スキル効果で前衛に回避バフやシールドを張ってくれて、なんなら自ら前衛を務める際には自己バフで火力や射速を加速させ、その上電子戦にも強いとか言う有能です。是非仲間となって欲しい。
本編的にもRTA的にも旨テイストな良い娘です。いいゾ〜これ
>さて、戦術人形をベッドに寝かせてしまったので、自分の寝床が無い。
>…仕方ない、ソファーで眠るとするか。
紳士誉くんはソファーで眠るようです。下選択肢とは大違いだぁ…
と、ここで画面が暗転。1日目の終了ですね。
…ロードを挟んで2日目です。百合に汚いオッサン挟んだら売れt(シナモンロールを口に突っ込まれる音)
>朝日が顔にあたり目を覚ますと、戦術人形はまだ眠っていた。
>…さて、顔を眺めたままと言うのもなんだから、何かをして起きるまで待つとするか
[まだ起きなさそうだから、武器の整備をしよう]
《[もうすぐで起きそうだ。朝食の用意をしよう。]》
これで誉くんが言った通りMDRが起きます。シナモンロールウメェ
さて、朝食の料理ミニゲームはキャンセルだ…と言いたいですが誉くんはともかくMDRに…というかはぐれの戦術人形に不味い飯なんて食べさせた暁には仲間になってくれるフラグがバッキリ逝きますから、ここは堅実に行きましょう。その間にこのイベントについて説明しとくから、オッスお願いしまーす!
はぐれ戦術人形遭遇イベントについて、お話しします。
ご察しの方も多いかと思われますが、これは素性:傭兵における戦術人形とのコミュイベのひとつです。
戦術人形を仲間にするなら、このイベントを引くか、IOPとの個人契約を結んで高いクレジットを支払う以外に、素性:傭兵のプレイヤーと永続的なパーティメンバーとなる事はありません。
素性:指揮官ならばIOPとグリフィンの契約で簡単に戦術人形ハーレムが完成しますから、一夫多妻マニアはそちらのRTAを走ってください。俺もやったんだからさ(同調圧力)
…やっぱ一夫多妻去勢拳叩き込む(突然のキャスター化)
先程の選択肢では下選択肢を選び、直接朝食を用意し始めましたが、選択肢上を選ぶと、自分の武器や、保護(?)している戦術人形の銃をメンテナンスすることができます。この際、技量の値を参照してメンテナンスミニゲームの難易度が変わります。料理は技量要らないのにあれぇ〜おかしいね。
それはそうと、料理を作り始めるまで戦術人形が起きる事はありません。きっと料理の音と匂いで起きたんですね。料理を作ってるうちに戦術人形が逃げ出すことは無いので安心してミニゲームをやるんだよ!(ペニーワイズ)
さて、今回のミニゲームは…成功ですね、うん、おいしい!(ナイナイ岡村)
>…どうやら件の戦術人形が起きてきたらしい。丁度朝食も完成したところだ、飲み物と一緒に出してやろう。
[奮発して…俺の好物の珈琲を淹れよう]
《[奮発して…俺の好物のココアを淹れよう]》
下選択肢にきまってるよなぁ!?仕方ねぇだろプレイヤー味覚赤ちゃんで珈琲飲めねぇんだよ(語録無視)
…私情も含んでますがやっぱ女の子はヴァンホーテン☆だよな!
「…アンタがこのセーフハウスの持ち主?私を助けても何もお礼はできないぞ。…2人分の料理?」
>そのつもりは元から無い。それはアンタの分の飯とココアだ。食えよ。
自分が子供舌暴露してるうちに会話が始まってますね。MDRも警戒心バリバリだぁ…!
「…ありがと。…あとで写真撮ってアップしようかな」
MDRが小声でなんか言ってますねぇ。ってかSNS使えるならそれ経由でグリフィンに救援呼べるのでは?(一番のメタ発言)
>それはいいが、個人端末なら壊れていたようだぞ?荷物の中で真っ二つだった。
「えっ!?……このケータイは通販で買って自分で改装したものなんだ。漸く完成したって言うのにツイてないな、はぁ。」
[…気持ちも分からんでもない。だが壊れたなら新しく今まで以上のものを作るのはどうだ?]
《[俺も軽くだがガジェットオタクだ…気持ちはわかる。掲示板にアクセスするなら俺の端末を使うといい。]》
…ファッ!?救援を呼べなかった理由に納得してたら誉くんに新しい設定が生えかけてたんですが…面白かったのでそのまま下選択肢、行ってみよう!(このすば感)
>説明しよう、俺の端末はスマホ…の画面にワイヤレス接続出来る小型キーボードだ。
>小型キーボードに、所詮青軸と呼ばれるスイッチ…おかげで携帯性が犠牲になったが、やはり押し心地は重要だ…!!
「おぉ、キーボード趣味は無いが、中々にこだわりがあるじゃないか!確かに押し心地もそれなりにサッパリしている!」
何やら急に仲良くなってますねコイツら。まぁいい事なんですがね。
「それじゃあ遠慮なく!『壊れた端末の代わりに貸してもらった端末から生存報告!』…送信!」
>なるほど、生存報告か。この後どうするか分からないが、どうするにしても生存報告はするべきだろう。…ところで名前を聞いていなかったな。
「ん、私?あぁ、そういえば名乗っていなかったっけ。」
>名乗りを聞いた覚えは無い。まぁ手に持っていた銃である程度察しは着いているが。ブルパップ方式のセミオートアサルトライフル、デザートテック社の…
「MDRだ!戦い方を知らないなら、私を見習ってね!」
>そうか、俺の名前はホマレ・モギだ。よろs
今回はここまでです。ご視聴、ありがとうございました。
Tips
人形製造契約
読んで字の通り、戦術人形を製造する契約。
稀に移送中に襲撃を受けたり、脱走をするなどしてMIA扱いとなる人形もいる。
移送中のMIAは本隊への正式加入も行われていないため、捜索されることもなく即座にKIA扱いとなる。
その為、はぐれ人形を見つけた場合は積極的に味方に取り入れると良いだろう。
しがらみが無いことは、それ即ち自由という事だから。それが本人の意思でなかろうとも。
RTAではなく小説パートの挿入の件なんだけど、2話に1回で続けてもいい?
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毎話毎秒くれ。
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2話に1回でもええで。