「壊れたんか?」
前回までのあらすじぃ!
鉄血の量産型が来ました→指揮官が謎のアイテムで戦闘しました→マンティコアとイージス来ました→謎の義妹現る!(今ここ)
???「久しぶりだね!お兄ちゃん♪」
指「この呼び方…デスちゃん?」
デストロイヤー(以下デス)
「そうだよ〜お兄ちゃん♪」
指「久しぶり…かな?」
デス「そうだね〜♪」
エー「坊や!」
アル「弟君!」
指「二人共?どうsムグッ」
エー「心配しましたのよ…」
アル「お願いだよ弟君…もういなくならないで」
エー「ダメージは…」
アル「どこか痛い所は無い?弟君」
指「心配させて…ごめん…デスちゃんに助けられたから大丈夫だよ」
デス「二人共ただいま〜♪」
アル「おかえりなさい!デスちゃん」
エー「おかえりなさい、デストロイヤー、坊やを助けてくれて感謝しますわ」
デス「いいのいいの〜久しぶりに『お兄ちゃん成分』も補充できたし♪」
指「そうだ…デスちゃん、俺の部隊に来てくれないか?(お兄ちゃん成分とか言うわけわからんものにはツッコまんぞ)」
デス「いいよ〜♪」(これでいつでも『お兄ちゃん成分』の補充ができる♪)
指「ってな訳でこれから仲間だから」
ハイエンドモデルズ「「「よろしく」」」
WA「いやいやいや、貴方頭でも狂ったの?」
89「私は知ってましたけどね」
WA「貴女達もなんとか言っt…死んでる」
9&45「「チーン」」
WA「貴女達…本当に敵対する意志は無いの?」
エー「当たり前ですわ、私達の目的は」
ハイエンドモデルズ「「「坊や(弟君)(お兄ちゃん)と一緒にいる事だから♪」」」
WA「頭が痛くなってきたわ…」
89式「大丈夫ですよ〜わーちゃん♪いざとなったらバラすだけですから〜」
WA「あんたは発想が怖いのよ…ってわーちゃん言うな!」
エー「クスッ」
WA「何よ?」
エー「いえいえ、微笑ましいなって」
WA「…///…ゲシッ(45を蹴る)」
45「いったぁ!」
WA「あんたの妹、早く起こしなさい、晩ごはん作るわよ///」
45「わかったよ…(ブツブツ)」
WA「あんた達も食べなさい?」
ハイエンドモデルズ「「「いいの?」」」
WA「えぇ、これから仲間になるんでしょ?なら一緒にテーブルを囲んで料理を食べて親睦を深めたほうがいいじゃない?」
アル「えぇ、そうね」
デス「美味しかったぁ〜」
アル「あの娘…WA2000とか言ったかしら?中々いい料理の腕ね」
エー「そうですわね、私のお手伝いする間がなかったわ」
デス(それで良かったなんて口が裂けても言えない)
アル(エージェントの料理は食べれたものじゃ無いからね)
デス(アル姉直接脳内に!?)
ほのぼの回
料理人形WA2000
エージェントさんの作る料理はダークマター化するようです(指揮官は昔それで倒れた)
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