アサルトリリィPARABELLUM 作:苗陽さんガチ恋勢
《よもやま話その十七、あらやだ亜羅椰ちゃん》
「それは、本当ですか?」
定例の学院周辺の見回り中、苔むした廃墟の只中で。
通信端末越しの知らせに、思わず神琳はオウム返ししてしまった。
中等部生でありながらこれに参加しているのは、神琳の実力が正当に評価されての事なのだが、仮にも任務中だというのに、完全に警戒を解いてしまっていた。それほどの知らせだったのだ。
「ちょっと神琳、油断しすぎじゃないの? それとも襲ってほしいのかしら?」
それを目ざとく指摘するのは、もはや腐れ縁と言っていい間柄の同級生、遠藤亜羅椰である。
太々しい表情はいつも通りだが、戦闘を見越してか、普段は降ろしている髪をポニーテールに結い上げていた。
襲って云々を無視するのも、いつも通りの対応だった。
「良い知らせに驚いただけです。貴方にとっても吉報のはずですよ」
「あら、神琳がそんな風に言うなんて珍しい。可愛らしい転入生でも来るの?」
亜羅椰の性癖を熟知してしまった神琳をして、吉報と言わしめる知らせ。
純粋に気になったらしく、アステリオンを肩に担いで小首を傾げる。
対する神琳も溜めを作り、その事実を噛み締めるようにして口にする。
「おじ様が、目を覚ましたようです。美鈴様が教えてくださいました」
一年以上もの間、眠り続けていた人物の覚醒。
定期的に見舞っていた神琳にとっても、まさしく吉報だった。
一見落ち着いているように見えるが、実は「こういう時は祝電? いえ花束?」などと考えていたりする。
「へぇ。そうなの」
「……それだけですか?」
「だけって何よ。それ以外に何を言えっていうのか、分からないわ」
一方で、亜羅椰の反応は淡白だった。
絵を描く約束をしているから……と、結構な頻度で通っていたのに、意外である。
ちなみに、“彼”の体が若返っていると真っ先に気づいたのは、何を隠そう亜羅椰であった。
極めて小さな顔立ちの変化や、体表に見えていた傷の有無などを事細かに指摘できたのは、一度見たものは忘れない、非常に優れた記憶力によるものだ。
「言っておきますが、面会は無理ですよ。検査やら何やらが先だそうです」
「まぁ、そうでしょうね。全く寝坊助なんだから……」
驚くなり動揺するなり、そういった反応を予想していた神琳は、肩透かしを食らった気分で釘を刺すも、やはり肩をすくめるだけの亜羅椰。
これはもしや……と思案を巡らせるが、そこへ割り込むような「ビー!」という電子音。
即座に発生源である端末──ヒュージサーチャーを確認すれば、スモール級の反応が複数あった。
「ヒュージサーチャーに反応あり、三時方向より高速で接近中です!」
「了解よ」
一気に空気が緊迫し、二人はヒュージの反応がある方向へを向き直る。
亜羅椰が前衛に立ち、神琳が支援射撃を行うのがいつものパターン。
揺れる赤毛を視界に収めつつ、神琳はようやく馴染み始めた新しいCHARM……
台北封神公司が開発したユニーク機であるこれは、テスタメント使用時の防御力低下を考慮した機構により、戦闘の安定化が試みられた機体である。
円形の盾のような見た目をしており、展開すると内側から砲門が現れ、同時に四つのオービットが本体から分離、必要に応じてマギ障壁を発生させる。
一方で、近接攻撃用の機構は短い実体刃しかなく、使用には熟練を要する機体でもあった。
まだ完璧に使いこなせているとは言えないのが現状だが、こうして戦闘経験を積めば、程なく達成できるだろう。
(見えた。接敵までおよそ……10秒)
ひび割れた道路を駆けてくる、犬のようなシルエット。
これだけ距離があるなら、まずは射撃で牽制するのが定石か。
亜羅椰も同じ考えらしく、アステリオンをシューティングモードへ変形させた……のだが、それだけではなかった。
目に見えるほどの赤いマギが、亜羅椰から迸っていた。間違いなく、フェイズトランセンデンスを使っている。こんな小物相手に。
「えっ、あの、遠藤さ──」
「散りなさいっ!!」
神琳の声を遮るように、アステリオンが火を吹く。
距離があるためか、スモール級も回避行動を取るけれど、そんなのお構いなしとばかりに、込められたマギが炸裂。それが計8回。
巻き上げられた粉塵がおさまる頃には、戦車隊が一斉射撃でも行ったように、地面がめくり上がっていた。もちろんヒュージは跡形もなく消えていて。
どう見てもオーバーキルである。
「あらやだ、雑魚相手なのに、ちょっと力を込めすぎちゃったわ」
「……ハァァ」
ちょっと所じゃないでしょうに。
ふんぞり返る亜羅椰に対して出そうになった言葉は、呆れたような溜め息に変わった。
恐らく“彼”が覚醒したという知らせを聞き、内心、テンションが爆上がりしていたのだろう。
表面上は全く興味なさげだったのに、本当に“彼”にだけはツンデレである。
「来年には高等部生なんですから、言動に気をつけた方が良いと思いますよ。品がありません」
「うるさいわねぇ……。お上品過ぎると逆にモテないわよぉ?」
「モテなくて結構です」
軽口を叩き合いながら、二人は周辺への警戒を怠らない。
相当な爆音が響いたので、ひょっとしたら他のヒュージを引き寄せてしまったやも……。
だが、そうなったらなったで構わない。
面会がしばらく叶わないのならば、代わりにCHARMで祝砲をあげよう。
未だ会えない日々の代わりに、討ち取ったヒュージの数を数えよう。
きっとそれが、皆のためにもなるはずだから。
この日、神琳と亜羅椰は数多くのヒュージを討伐せしめた。
しかし、その戦果が巡回の域をはるかに超えていたため、「君達やり過ぎ」とお小言を頂くはめになったのは、言うまでもない。
《よもやま話その十八、キャラ変の弊害》
(布石は打った。後は野となれ山となれ……)
リハビリテーション室での一件の後。
半ば追い出される形で退室した伊紀と碧乙は、無言で廊下を歩いていた。
今回の件、言ってしまえば独断専行である。
教導官のシェリス・ヤコブセンの許可もなければ、実行に移せるだけの権限もない。
あるのはただ、“彼”をこのまま飼い殺しにはさせないという気持ちと、皆を説得するための仮プランだけ。
それでも。
今、動かなければ駄目だと思ったから、動いた。
腹を据えた伊紀の行動力には、凄まじいものがあった。
……が、その隣に居たはずの碧乙は、いつの間にやら足を止めていて。
「碧乙お姉様? どうなさったのですか?」
「…………ほ」
「ほ?」
俯き、プルプルと震えながら呟く。
流石に聞きとれず、小首を傾げる伊紀だったが、次の瞬間……。
「ほとんど喋れなかったぁー! 色々と話したいことがあったはずなのにぃいいいっ!!」
碧乙は場所もわきまえず慟哭した。
近くに居た看護師や見舞客がビクッと振り返っている。
しかし、伊紀にとっては慣れたもので、「お姉様ったら」と嘆息しつつ、彼女の耳元へ口を寄せた。
「お姉様。まだ人目がありますよ」
「はっ。……っほん」
周囲からの視線を感じたらしく、大急ぎで崩れた表情を整える碧乙。
一応はリハビリ室での物憂げな表情(と本人は思っている)を浮かべるのだが、好奇の視線は止まなかった。
それもそのはず、碧乙はいわゆる「不良リリィ」として有名になってしまっているからである。
(はぁぁ……。なんでこんなキャラになっちゃったんだろ……)
(やっぱり、おじ様を巡っての大立ち回りが原因ではないでしょうか? わたくしは格好良かったと思いますけれど)
(そう言ってくれるのは貴方だけよ……)
あのテロ事件の直後、碧乙の精神は一時的に不安定な状態となったが、同時期に学内では「高松昴陽排斥派」が隆盛した。
テロの要因を“彼”と断定し、「リリィの安全を守るため」という名目の集まりだったのだが、碧乙はこれと真っ向から衝突。中心人物だった上級生と殴り合った末、マジ泣きさせている。
流れで伊紀のことも揶揄されたのが手伝ったのだが、ロザリンデの修行が功を奏してしまった形だ。
この時の印象が、かつての儚い印象を吹っ飛ばしてしまい、実情を知らない生徒は怖がって誰も近づかない有様なのである。なお、喧嘩(意訳)は両成敗で終わったた。
心無い言葉を浴びせられることは無いものの、遠巻きに「ほらあの人よ」「上級生を泣き土下座させたっていう」「凄いわ」「スケバンだわ」と囁かれる始末。
スケバンって何? と思いつつ、弱味を見せたらまた排斥派が調子付くかも……との考えから、不本意でもあえてちょい悪リリィを演じている碧乙だった。
そんな親愛なるお姉様を慰めようと、伊紀は柏手一つ。話題を変えていく。
「何はともあれ、おじ様が目を覚ましたんですから。これでようやく動けます。話す機会も増えますよ、きっと」
「……そうかな。そうよね。あ、でも、その前に私の悪い噂が耳に入ったりしたら……」
「大丈夫ですよ。そんなことする人には、思い知ってもらうだけですから」
「……何を?」
「何もかもを、です」
にっこり。
後光が差すほど完璧な笑顔を浮かべる未来のシルトから、同時に凄味が発せられていた。
碧乙は改めて思った。
私も怒らせたら駄目なタイプと言われてるけど、この子はそれ以上かも知れない、と。
《よもやま話その十九、困った時の神頼み》
「美鈴お姉様!」
時は遡り、“彼”が覚醒してから、およそ一時間後。
後のことを医師達と百由に託した美鈴は、久方ぶりに軽い足取りで病院から帰る所だった。
そして、学院敷地内へと戻った直後、声をかけられる。
声の主はもちろん、白井夢結である。
「あの、あのっ、本当に、本当におじ様が……!?」
「落ち着いて、夢結。そんな風に取り乱したと知られたら、“彼”に笑われ……いや、申し訳なく思われるよ」
「……そ、それもそうですね。ふう……」
まるで、先刻の伊紀を思わせるような慌てぶり。きっと百由が知らせたのだろう。
“彼”が眠っている間も戦況は動き続け、それに合わせて様々な戦いと、悲劇が起きた。
そのせいか、少しばかりギクシャクとした空気が流れることも多くなっていたのだが、今日ばかりはその心配もなさそうだ。
「……ふふ」
「お姉様?」
「我ながら現金だと思ってね」
懸念材料が一つ消えただけで、こうも肩が軽くなるとは。
今となっては、藁にもすがる気持ちで願掛けした髪の方が、よほど重たく感じる。
(神様なんて居ないって、分かっていた癖に)
らしくない神頼みだったせいか、肩口を過ぎるまでになってしまった。
もう願いも叶った訳だし、切るにはいい頃合いかも知れない。
「さて、と。“彼”が目を覚ましたんだし、この髪型ともお別れかな。少し重たくなっていたから、丁度い──」
「何を言ってるんですかお姉様っ!!」
何気なく口にした一言に、夢結が凄い勢いで食いついた。
前髪を摘む美鈴の手を取り、ルナティックトランサーもかくやの迫力で迫る。
「せっかく伸ばしたんですから、切るなんて勿体ないです。駄目です、絶対に」
「や、やけにグイグイ来るね。……そんなにお揃いがいいのかな?」
「それは……その……」
かと思えば、頬を朱に染めて俯いてしまう。
長さこそ違うが、美鈴の結い上げている髪を下ろせば、お揃いのストレートヘアーと言えなくもない(実際には美鈴の方は癖っ毛なのだが)。
こんな風にいじらしい姿を見せられると、思わず抱きしめたくなる衝動に駆られるけれど…………こちらの様子を伺っている“彼女”の手前、美鈴は踏みとどまる。
「てっきり、僕のことなんかどうでも良くなったと思っていたんだけれど。そこの角に隠れている子に夢中だったみたいだし」
「え?」
視線で夢結の背後を示すと、少し先にはT字路が。
人影は見えなかったが、程なく「ドンガラガッシャン!」とゴミ箱を派手にひっくり返したような音が響いた。
あのT字路を曲がった先には、確か自販機が置いてあったはず。
「このドジっぷりは、まさか……」
「やれやれ。手伝ってあげようか、夢結」
肩をすくめ、夢結と伴って曲がり角へ向かうと、そこには地面にうずくまり、アワアワと空き缶を拾い集める少女が居た。
その少女──高畑聖咲は、美鈴達の姿を見るや否や、一瞬だけ逃げる素振りを見せるのだが、まだ結構な量が散らばっている空き缶と二人を交互に見やり、やがて諦めたように肩を落とす。
「やっぱり、聖咲さんだったのね。どうしてここに?」
「あ……あ、の……えっと……」
立ちすくむ聖咲に代わり、残る空き缶を拾いながら夢結が問いかける。
立ち聞きしていたのだろう気不味さもあってか、しどろもどろだ。
「おおかた、血相を変えて走る夢結を見かけて、心配になって様子を見に来たんだろう。違うかい?」
流石に可哀想だと思い、美鈴が助け舟を出せば、我が意を得たりと何度も頷く聖咲。
なんというか、小動物と意思疎通に成功した時のような、奇妙な達成感があった。
「そうだったの……。ごめんなさい、あまりにも予想外の知らせだったから、つい」
「…………本、当に…………おじ様、が…………?」
空き缶を片付け終える頃には落ち着いたようで、話の主題……“彼”の安否について訊ねてくる。
彼女もまた“彼”と懇意にしていたのだから、気になるのも当然か。
美鈴達が聖咲と知り合ったのは、“彼”が昏睡して数日ほど経過した頃。
あまりに憔悴していた夢結を偶然に見かけて、心配になって声をかけるも、天性のドジを発揮してしまい、逆に心配される、という出会いだった。
そんな聖咲の世話を焼くうちに、夢結自身も段々と立ち直り始め、美鈴は複雑な想いを抱えつつ、見守ることに決めたのだ。
「一応は機密に類する情報だ。口外してはいけないよ」
「…………っ」
一時的にとはいえ、夢結を支えようとしてくれた恩人。
この情報で返礼にしようと、美鈴は唇に人差し指を立てる。
が、聖咲はどうやら不服らしく。
「と……友達、が……おじ様と、仲が……良くて……。あれから、ずっと、塞ぎ、込んでて……。お…………教えてあげちゃ、駄目ですかっ」
上目遣いに、必死な表情を浮かべて、聖咲は乞う。
政治的判断や、情報戦の観点などお構いなしの、ただ単純に友人を想っての願い。
少しだけ……。ほんの少しだけ、その姿に夢結と通じる“何か”を感じた。
だからだろうか。
「駄目だ」
「っ、そん、な……」
「と言いたいところだけど、あの子はもう言いふらしていそうだし、どうしたものかな?」
こんな風に、夢結にするような意地悪をしてしまう。
視線で愛しいシルトへ問うと、実に嬉しそうな、慈愛に満ちた微笑みが返される。
「たとえば、たまたま独り言を口にして、そこをたまたま通りがかって聞いてしまう位なら、許されるんじゃないかしら。もちろん、そうなったら口止めは必要だけれど」
「……!」
途端、パアァと顔を輝かせ、勢いよく立ち上がって駆けていく聖咲。
しかし、思い出したように急停止。「ありがとうございました! 失礼します!」と頭を下げ、また走り出す。通りすがりの生徒とぶつかりそうになっても、その速度は落ちない。
美鈴の顔にも、自然と笑みが浮かぶ。
「やれやれ。忙しい子だ」
「友達想いなんです。無口ですけど、気配りが上手で……」
「おっちょこちょいはご愛嬌、と言ったところかな。もしかして、シルトにするつもりかい」
「それは……どうなんでしょう……」
さりげなくを装って聞いてみるが、夢結の返事はハッキリしなかった。
揺れている。
確実に、聖咲という少女に惹かれている。
美鈴の胸の内で、仄暗い感情が蠢き出す。
「お姉様は、反対ですか……?」
上目遣いに、不安そうな表情を浮かべて、夢結が訊ねてきた。
一瞬、心を読まれたかと懸念する美鈴だったが、そんなはずは無いと頭を振り、一呼吸置いて語りかける。
「こればかりは、僕が口を挟むことじゃない。自分で決めなくちゃいけないよ、夢結。後悔しないように、よく考えて」
「……はいっ」
なんて当たり障りのない、無難な言葉だろう。
誰が言っても同じようにしか聞こえない、なんの解決にもつながらない誤魔化し。
だというのに、夢結は尊敬の眼差しを向けて。
ああ、違うんだ。
僕にはもう、そんな風に見てもらえる資格なんてないんだ。
だって、ほら。
ほんの少し、負の感情を抱いただけで。
『本当は独占したいくせに、無理しちゃって。素直になったら? 僕だけを見て! 目移りなんてしたら許さない! ……ってさ』
もう一人の自分が、姿を表す。
夢結の肩に手を置くソレは、まるで過去の自分の写し身だった。
実体が無いくせに、短い髪を風に靡かせている。
駄目だ。夢結に気取られるな。
心と体を切り離せ。ただ笑っていればいい。
『無視が上手くなったよねぇ。悲しいなぁ。寂しいなぁ。……いつまで保つかなぁ』
くるくるくる。
夢結と連れ立って歩き出した美鈴の周囲を、無邪気に回って笑顔で嘲る。
ソレを見る機会が増えたのは、やはり“彼”が昏睡し始めてからだ。
ストレスのせいなのか、あるいは全力であの“力”を使ったからか。
どちらにせよ関係ない。
心を閉ざし、笑顔を貼り付けていれば勝手に消える存在。
なんの意味もない存在……幽霊のようなものなのだから。
『……知らないっていうのは、幸せだね』
ところが、今日に限ってソレの様子が違った。
思わず足が止まってしまう。
「お姉様?」
『失う事を躊躇ってはいけないよ。これは、最初で最後の忠告だ。終わりの時にでも思い出すといい』
何かを伝えようとでもいうのか、ただただ真っ直ぐに美鈴を見つめる。
嘲りが消えたソレの顔つきは、まるで別人のようだった。
違う。
今までと違う。
誰だ。
僕の顔を使って喋っているコレは、一体、誰だ!?
「どうかなさいましたか?」
「……っ、なんでもないよ。今になって、驚きが追いついてきたのかな。全く、厄介な人だ」
「そう、ですか……」
叫び出しそうだった喉が、夢結の声で辛うじてリセットされた。
失敗した。
きっと今、酷い表情をしている。また夢結に心配をかけている。
こんな事ではいけないのに。
こんな事では、僕は。
(全部、君のせいだ)
心の中で、短く吐き捨てる。
誰にも聞かせたくない言葉を。
誰にも届くはずのない言葉を。
明日もまた、自分であり続ける為に。
お久しブリーフ(抱腹絶倒最新ギャグ)
とりあえず、生きてます。ラスバレもちゃんと続けてました。
今の最推しは鈴夢ちゃん。大人しめな子が、ハレンチな格好して恥ずかしがってる姿、最高です。
とりあえず、書き上がっている分はまとめて投稿しましたので、お楽しみ頂ければ幸いです。