僕は初心者です。
それでもよかったらみてください。
???「おーい、起きろ」
???「えっ?。何…此処…」
突然目の前にいたのは、おじさんだった。
そして今いるのは白い空間だった。
???「あのーあなたは?」
神様「儂?儂は神じゃ」
へぇー、神様だったんだ。
驚いた。……
…………
……(゚Д゚)ハッ?
???「え?噓だろ?神様って、あの神様?」
神様「そうじゃ、お前達が知っている神じゃ。そして……すまんかった……」
と言って、僕に謝った。
(´・ω`・)エッ?何謝ってるの?まぁ、取り合えず聞いてみるか。
???「何で謝ってるんですか?」
神様「それは間違って、お主が寝てる途中に、うっかり殺してしまったからじゃ。本当にすまんかった……」
???「えっ?そうなんですか?」
確かに僕は寝ていたなぁ。だから今、此処にいるわけか。
……
???「マジですか」
神様「大マジじゃ」
???「」
おいおい噓だろ。
まだ僕の人生終わってないぞ!こう見えても十二歳の小学生の六年生だからね!!
てゆうか何で寝てる間に死んだんだ。絶対にゆるs―――いや待てよ。
???「あのー、多分だと思うんですけど。死んだお詫びに転生ってありますか?」
神様「あるぞ。後、分かってたのか?それを言おうと思ったのじゃが」
\(^_^)/やったー!転生だぁー!!僕、大好きなんだよね~♪
僕ラノベで見た事あるんだなー。でも、タグに神様転生ってあるから。知ってたんだけど。
メメタァ!!
神様「それでは責任を持って転生してやろう。
先ずは、転生と特典じゃな。取り敢えず転生の先は?」
???「幻想郷が誕生する前の、古代でお願いします」
僕は幻想郷が大好きだ。何より大好きなのは、古代かな?
それは幻想郷が誕生する前のキャラに会えるから。
神様「分かった。次は、特典じゃ。特典は四つだけだぞ」
(-ω-;)ウーン四つかぁー。ま、いいや。何しよっかなー。……決めた!
???「決めました。一つは、『GANTZの能力』を下さい。二つは、『オリジナルの星人を作る能力』で、そして三つは、『GANTZのオリジナル武器作るを能力』です」
神様「ん?最後はいいのか?」
???「それはくじ引きでお願いします」
神様「そうか。次の者が居るから、転生するぞ」
???「はい、ありがとうございました」
僕の足元に、穴が広がる。これが転生かな?
よし。それじゃあ、行こう!!
???「それでは、さようなら」
神様「うむ。達者でな」
僕は穴に落ちて行った。
神様「おまけにコレを付けてやろ」
今回の主人公はメタ発言していました
もし良かったら、次回も見てください!