二話です!
どうぞ!!
やぁ皆さんこんにちは!裕也健介(ゆうやけんすけ)です!!
さっそくですが、僕は神様に転生したんだけど……
健介「おいおいこれは……」
今居る所は、マンションの玄関の様な所に居た。
そして僕は見た事ある。この風景と場所。
そう、それは。
健介「まさかッ!!」( ゚Д゚)
と言って僕は走って行くと、扉があって開ける。
そこには―――
”黒い球があった”
他には右側に窓がある、左側には扉がある。
健介「やっぱり此処は……」
その瞬間。
『あーたーらしーいあーさがきた、きぼーうのあーさーが』
黒い球から音楽が流れてた。
ラジオ体操の奴だ。僕は知っている。
この黒い球とこの部屋。
健介「此処は―――”GANTZの部屋”だ」
そうGANTZだ。僕の大好きな漫画。
昔から大好きな物。
でも何故、こんな所に(?_?)多分神様が用意してくれたんだろう。
僕が考えてると、音楽が止まり、
GANTZに何かが浮かんできた。
???『あー、あー、聞こえてるか?』
健介「え(゚Д゚;)!?貴方は、”神様”!?」
何と浮かんできたのは、神様だった!!
後何で居るんだよ。
教えてくれ。
神様『何でいるかって?
それはお主に言いたい事がある。』
健介「言いたい事?ってなんですか?、神様」
神様『それはお主の能力とこの部屋についてじゃ。
まず能力じゃ、『GANTZの能力』は行きたい所を転送で行けたり、武器を転送したり、自分が死んでも攻撃されても転送を使い復活出来るのじゃ。後、死んだ仲間と殺した敵を蘇らせる事ができる。おまけに記憶を操る事が出来る。そして『オリジナルの星人を作る能力』は原作では登場しないオリジナルの星人が作れる。自分にでも出来るし、原作の星人も出来る。しかし眠気がするぞ。『GANTZの能力』で出したりも可能じゃぞ。最後に『GANTZのオリジナル武器作るを能力』はこれも原作では登場しない武器が作れる。
色んな武器は作れるがコイツも眠気がするので注意しろ。仲間にも同じ能力が与えられるぞ。分かったか?』
健介「アッハイッ」(゚Д゚;)
これはヤバイ(;^ω^)
強すぎるでしょこの能力は。何でもありだろ、こいつは。
特に強いのは『GANTZの能力』じゃん!!
神様『それと儂が進化しそうな予想をしているのは、
この『GANTZの能力』と『オリジナルの星人を作る能力』じゃ』
健介「え?このこの二つは、進化できるんですか?」
神様『出来るぞ。しかし、今じゃないぞ。この能力を使い熟せたら進化出来るぞ』
マジか……。進化出来るのかよ、
ありえねぇ~。自分が怖い( ノД`)シクシク…
神様『それと部屋だな。部屋は全部では無いが、必要な物があったらパソコンと『GANTZの能力』で検索したら出てくるぞ。『GANTZの能力』は必要な物があったら、思った事で出てくるぞ。パソコンはお主の部屋にあるぞ。』
最高じゃねぇか。
思った事で出てくるなんて。
神様『それとくじ引きもお主の部屋にあるぞ』
健介「そうですか、ありがとうございます」
神様『それじゃあ、最後の事を言うぞ』
と言って、神様がとんでもない事を言う。
神様『お主の部屋に沢山の”不老不死の薬”があるから。じゃ』
…………
…………( ゚Д゚)ハァ?
健介「( ゚Д゚)ハァ?え?ちょっ!、まっt……」
最後に、
神様の通信が切れた。
ようやく主人公の名前が出ました
次回も見てください!!