三話です!
どうぞ!!
健介「冗談きついぜ……」
と言い、僕はため息をした。
まさか神様が部屋に不老不死の薬がある何て。
驚いたわ。しかも沢山。
健介「まぁ、僕としては嬉しいな。あの神様不老不死の薬があるなんて、とんでもない事言ったねぇ~。とりあえず自分の部屋に行こ」
僕はGANTZの部屋を出て、自分の部屋を見つけだす。
そういえば他の部屋があるかな?
健介「ん~、此処かな?」
扉を開けてみたらトイレだった。
扉を閉めて、他のところに行った。トイレ以外に、風呂とキッチン、トレーニングルームがあった。
健介「いいね、これは」
必要な部屋がいっぱいあるな。
この恩は忘れられないね。そう思ってるうちに最後の扉があった。
健介「これが僕の部屋だろう。よし、あけるか」
開けたら……
健介「少ないじゃねぇーーかッ!!」(# ゚Д゚)
あったのは、床に置いてあるパソコンと四角い箱にくじ引きって書いてるのは神様が頼んでおいた奴、多分あれが沢山ある不老不死の薬?以外は無いのかよッ!?
あの神様今度出たら、呼び出してしばくぞい♪(#^ω^)
健介「……待てよ、そう言えば神様あの時何か言ってたな。何だっけ?」
必死に思い出す。
えっと確か。
健介「ん~、『必要な物があったらパソコンと『GANTZの能力』で検索したら出てくるぞ。『GANTZの能力』は必要な物があったら、思った事で出てくるぞ。パソコンはお主の部屋にあるぞ。』って……」
…………
…………
…………
健介「さぁーてやるか!!」(*´▽`*)
さっそく僕はパソコンを使う。本当は能力で使いたいけど、今は止めておく。欲しい物は机かな?そんで欲しい物があったから、押してみた。
健介「(。´・ω・)ん?うわぁ!!Σ(・□・;)出た……」
突然目の前から出たのは、机だった。本当に出たな。それと此処じゃないんだけどもしかして自分で運べって……?まぁそんなのはいい。僕は様々な物を出した。
数分後
健介「終わったー」
マジで疲れた。本当、マージで。運ぶの大変だったんだから~
僕の部屋にあるのはパソコンと机、ソファー、ベット、椅子や漫画がある本棚がある。僕は疲れたので、ソファーに倒れた。後そんで、不老不死の薬飲んだけど全然味しなかった。それと欲しい物が物が出て来るなんて本当便利だな~
健介「とにかく、くじ引き引かないと」
僕は地面に置いてあったくじ引きを取って、引くと紙だった。
紙に書いてあったのは……
健介「なんでやねん!何で”白紙”何だよ!!」
そう引いたのは”白紙”であった。もしかして神様書いて無い奴入れたぁっ!?あの人マジでしばく!!
怒って僕はゴミ箱に投げて、ソファーから起きてベットに入り寝た。……
この時僕は知らなかった。あの白紙は、ただの白紙じゃないって事。
これは遠い話……
あの白紙は、何だったんでしょうかね?。
次回も見てください!!