四話です!
どうぞ!!
健介「ふわぁー、(´ぅω・`)ネムイ……」
あー、よく寝た。
皆さんどうもおはようございます。裕也健介です。
僕は朝起きて、キッチンルームに行きます。
健介「いただきまーす!!」
食べているのはお菓子のじ○がりこだ。
……( ゚Д゚)ハァ?それだけって?いーや、料理もあるぞ。
じ○がりこのご飯とじ○がりここの味噌汁、じ○がりこのサラダ、じ○がりこの揚げた物だぞ。
健介「(´~`)モグモグ美味いな」
みんな本当だからね。
言っとくけど僕ね、生きていた頃はじ○がりこを焼いて食ったら美味しかったよ。
おすすめだよ、分かったか?ok?それとパソコンを使って出した。
健介「でも『GANTZの能力』を使いたいな」
試しに『GANTZの能力』を使ってみたら。
健介「あっ、出た」
出てきたのはじ○がりこだった。
嫌何でまたじ○がりこだって?それは大好きなんだよ。
やってみたら簡単だなこれ。よし、食べ終わったらトレーニングルームに行って能力の練習をしよう。
……移動中……
着いたぞ、トレーニングルームへ。
トレーニングルームの部屋の中は普通の広さで体を鍛える物がある。普通だなって思ったけど向こうを見たら、扉があった。行って開けて見ると。
健介「タブレット?」
真っ白な部屋の中にあったのは机の上にタブレットがあった。
タブレットを持ってつけたら、画面の中に選択肢が現れた。選択肢の中にあったのは、僕が生きていた頃の町や有名な町があった。適当に押したら。
健介「……(´・ω`・)エッ?」
さっきまで真っ白な普通の広さの部屋が……
何という事でしょうッ!全て一瞬であの有名な北海道の札○テレビ塔に早変わりッ!!
あの『大○造!劇○ビフォーアフター』もビックリΣ(・ω・ノ)ノ!って……
健介「じゃねぇよッ!そんな話はどうでもいいんだよッ!!ノリツッコミしちゃったよッ!!」
(´Д`)ハァ…言いたい事は沢山あるけど、まぁその話は置いてさっさと能力の練習とタブレットの機能を試そう。そうして僕の練習が始まった。先ずは能力は難しかったけど少しずつと上手くなってくる。難しかったのは、『オリジナルの星人を作る能力』と『GANTZのオリジナル武器作るを能力』だな。『GANTZの能力』だけは何とか出来たな。だか、一番難しかったのはこの二つだ。オリジナルの星人や武器は作るの大変だからね。出来たけどその最中眠気がしたよ。これが昨日神様が言った弱点だな。耐えられたけどね。最後はあのタブレットだね。あれは神様が用意した奴だ、あの物は場所自由自在に変えられる物だ。言っただけで変えられるぞ。またとんでもない物を用意したなぁ~、あの人。とりあえず、僕だけの作ったGANTZのオリジナル武器と星人を試すか。
健介「よぉーし、やるか。えっと場所は……砂漠で」
と言ったら、場所が変わった。
今居るのは砂漠だ。此処なら練習出来るだろう。後、熱いな。
僕は横から取り出したのは、”黒い球”が出てきた。それは『ガンツボム』形は野球ボールサイズだ。これは爆弾だ。ボタンはある。試して無いからボタンを押して、全力で投げてやってみると。(ガンツスーツは着てるぞ)
健介「えいッ」ポイッ
ドカァァン!!
遠くに投げたら、大爆発がした。そして沢山の砂が吹いてきた。
あれ?( ゚Д゚)そんなに強くしたっけ?あの武器の破壊力の威力が恐ろしく強すぎるので、あれと似ている破壊力の威力は普通にした。後あのヤバイ武器の名前は『ガンツデスボム』にしよう。そのままずっとやって終わったら。普通のトレーニングルームに戻して自分の部屋に入ったら、勢いよく眠気が来て、倒れてしまった。能力の使い過ぎは良くな……い……な……( ˘ω˘)スヤァ
次回は外に出ます!
次回も見てください!!