東方の世界で、悪役になります   作:フォッサマグナ

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外に出て、旅しようと思います

五話です!

どうぞ!!


 

 

健介「えっと、これはいいな。そしてこっちは出来てるな。じゃあーこれは……」

 

 

今僕は旅の準備をしている。

それは何故かって?それは色んな所を見るのと悪役になるために仲間を探しに行く。

だから旅の準備をしている。後、多分気になってなかったか?皆。

何故悪役になりたいって事。それはかっこいいし、強いかな?

 

 

健介「これでいいだろう。とりあえずじ○がりことレ○ドブルでいいや」

 

 

準備は終わったから、ご飯を食べた。

エナジードリンクのレ○ドブルも飲めるよ。

食べ終わってそろそろ出ようと思ったけど。

 

 

健介「入ってるかな?」

 

 

見ていた物はGANTZだ。

何で見ているかと言うと、原作ではGANTZの中から人間が出てきたんだよな確か。

見る為に『GANTZの能力』を使った。

 

 

 

ガシャン!!

 

 

 

……開けた。

何か簡単だったな。でも神様が進化出来る言ってたな。

そんなのはほっといてどうなってんのかなー?見てみたら。

 

 

 

何も入っていませんでしたッ!ついでにGANTZの武器飾ってありませんでしたッ!!

 

 

 

せめて神様武器飾って置けやゴラァ!!

そんなに面倒くさいのッ!?(# ゚Д゚)イライラして来たァッ!!

 

 

健介「……しょうがない、自分でやるか……」

 

 

しょうがないから自分で飾ってやった。

何とか早く出来た。そしてもう一つの隠し扉の武器もやった。

マジであの神様をガンツスーツを着て殴って、ガンツソードで切って最後にZガンで潰してやる。もし無駄だったら、Yガンで上に送ってやる。あの神様絶対にぶっ殺してやるッ!絶対に許さんッ!!

 

 

 

―――一方その頃―――

 

神様「―――ッ!!な、何だじゃ……今のは……」

 

 

この時、裕也健介の殺気と怒りは神様の所に届いたらしい……

 

 

健介「それじゃあ、出るか」

 

 

僕は早く旅に出ようと思う。

よし、さぁ行くぞ。『GANTZの能力』を使って外に行った。

 

 

 

 

……転送中……

 

 

 

 

よし、着いた。

此処は森だな。懐かしいなぁ、外の空気は。

村を探しに行くか。僕は歩いて行った。

 

 

健介「そう言えば確か、幻想郷が誕生する前の古代は誰に会うかな?」

 

 

永琳かな?

嫌、そんな簡単に会わないだろう。嫌ー、楽しみだなー。

その瞬間、人影が見えた。もしかして村の人かな?近づいて声を掛けた。

 

 

健介「あのー、すみません。もしかして貴方は村の人で……す……か……?」

 

村の人?「グァー」

 

 

人では無く、化け物みたいな姿だった。見た目は目は鋭く、爪も鋭い。口元から牙が出ている。

僕は振り向いた。あれ?(。´・ω・)ん?可笑しいな?もう一回見よ。

もう一度振り返る。

 

 

村の人?「グァー、アァー」

 

 

うん、やっぱり居る。

後、何か増えてる。涎出てる。

 

 

健介「えっとぉー……」

 

 

僕が口に出した言葉は……

 

 

 

健介「じ○がりことレ○ドブルって美味しいですよね」

 

 

 

 

次の瞬間、襲い掛かって来た。

\(^o^)/オワタ

 

 


次回!『裕也死す』

デ○エルスタンバイ!!

健介「死なないからなッ!?後、そのネタやめろッ!!」

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